Antonio サンバ・ボサノバを中心に、日本語のオリジナル曲・ジャズなどを交えた幅広いレパートリーを誇り、『Antonioバンド』のリーダーとして、首都圏のライヴハウスで活躍中。その情熱的な歌とギターには定評があり、圧倒的な迫力のLIVEを展開しているが、スローバラードには哀愁を感じさせる。 『燃える男』『熱血漢』として、多くのファンに知られている。
加藤由美子 フルート。詳細不明、乞うご期待!
Mario 愛知県名古屋市生まれ。幼い頃よりピアノ・ギターに親しみ、大学に入りアルバイト先のサンバライブハウスで中南米のレコードを聞きその言葉の響きとリズムに魅了される。ブラジル人パーカショニストのフランシス・シルバーに師事し、ブラジル楽器の”パンデイロ”の技を磨く。アルバイト先でのライブ活動をきっかけにサンビスタAntnioと数々のイベント、コンサートに参加。25歳に横浜に移り住み、暫く充電後再びAntonioと共に音楽活動を再開し、現在は、トラディショナルなグルーブを持つマルチパーカショニストとしてBossa Nova、Samba、MPBなどのブラジル音楽を都内や横浜のライブハウスにて活動中。
7月29日(土)
Antonio サンバ・ボサノバを中心に、日本語のオリジナル曲・ジャズなどを交えた幅広いレパートリーを誇り、『Antonioバンド』のリーダーとして、首都圏のライヴハウスで活躍中。その情熱的な歌とギターには定評があり、圧倒的な迫力のLIVEを展開しているが、スローバラードには哀愁を感じさせる。 『燃える男』『熱血漢』として、多くのファンに知られている。
RINDA☆http://mixi.jp/view_community.pl?id=1090794 音楽との出会いは5歳から始めたエレクトーン。エレクトーン奏者・講師を経てブラジル音楽の素晴らしさに導かれ、パーカッションの道へ。エスコーラ・ヂ・サンバのバテリアとして参加、2度の渡伯、 そしてブラジル系ポップスバンド「cafe com leite」のパーカッショニストとなり、その後、数々のアーティストと共演しながら音楽活動を行っている。
廣江 靖 マックスローチに魅せられジャズドラムを始める。関西で活動後、上京。山中良之4、吉岡秀晃3、吉田桂一3で演奏。山中良之Here's the Song, Blue Rouse, 吉田桂一Misic Foreverの録音に参加している。またコンガでAntonioバンドなど、多くのバンドで活動。