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開催終了ガイアシンフォニーを肌で感じてみませんか

詳細

2010年05月10日 09:48 更新

開かれた場を提供してくださりありがとうございます

地球のドキュメンタリー
ガイアシンフォニー 地球交響曲

第六番 に出演されている
奈良 裕之さん

奈良さんのプライベートライブが開催されます。

奈良さん表現する地球
そして地球である100を優に超えるクリスタルの中で
地球を感じませんか。

音
数々の共鳴する音の中で
深い瞑想に入りませんか
そして
同じ空間で特別な時を過ごし
感じ逢うことができた仲間たちと
魂の共鳴を感じてみませんか

私は人生にとって
特別な繋がりができることを信じています。

そら





日時:5月27日19時より 料金:4500円
*通常26名入るスペースですが
みなさんにゆっくり感じていただくため20名限定にさせていただきます。

場所:東京・南青山ヒーリングテラス空
表参道・外苑前駅より約徒歩10分

*プライベートスペースのため
場所の詳細はご予約時にお伝えいたします。

お問い合わせメールアドレス
mixiメールまたは
healing.sora@gmail.com

南青山ヒーリングテラス空でひらかれたライブの様子は
私の日記に紹介させていただいています。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1472316133&owner_id=7173050
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1337487618&owner_id=7173050
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1282589651&owner_id=7173050
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1397544366&owner_id=7173050
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1472263199&owner_id=7173050



奈良 裕之 Nara Yuji プロフィール


94年より世界の民族楽器による即興演奏を始める。

ライフワークとして、多くの福祉施設・教育施設・病院などで演奏し、人々と深く交流している。

舞踏・詩・絵画・写真などとのコラボレーションや、アイヌ詩曲舞踊団「モシリ」との共演にて、

日本列島スピリットツアーや、インドネシアでも演奏している。

ドキュメンタリー映画「地球交響曲ガイアシンフォニー第3番」出演の

アラスカ先住民の語り部ボブ・サム氏と98年より各地で共演。

99年オーストラリア・ケアンズ市を中心に福祉施設・教育施設・一般公演などを行う。

2001年6月・10月、2002年4月に韓国で公演。

2004年5月にはニューヨークにて一般公演の他、グラウンド・ゼロで平和を祈念した演奏を行っている。

2005年2月に、タイのカンチャナブリでの追悼演奏、孤児院、モン族の寺院、小学校などで演奏。

2006年4月公開の『ガイアシンフォニ−第6番』の「虚空の音」の章に出演。

2007年10月に、ニューヨーク・サンフランシスコにて、寺院、障害児や癌患者のための演奏などの他、聖地シャスタ山にて奉納。

また日本各地の神社・寺・教会・遺跡などで奉納演奏を行う他、音楽活動とは別に、写真や書による個展も開いている。

http://www.narayuji.com/

映像と音

http://www.tokyopros.com/shopping/dvd.html



地球交響曲第六番 2006年

出 演
ケリー・ヨスト
ロジャー・ペイン
ラヴィ・シャンカール

 アヌーシュカ・シャンカール
 ポール・ウィンター

奈良 裕之
KNOB
雲龍
長屋 和哉

声の出演
 林 隆三 (ラヴィ・シャンカール)
 奥村 潮 (ケリー・ヨスト)
 山川 建夫 (ロジャー・ペイン)

ナレーター
 榎木 孝明
 森田 真奈美


監督  龍村 仁

http://www.gaiasymphony.com/bu/co_guide6.html

最近のめざましい科学技術の進歩によって、この宇宙の全ての存在、すなわち銀河系、太陽系、地球、海、山、川、森、岩、動物、植物、バクテリアから原子のひとつひとつまでもが、それぞれに独自の“音楽”(vibration)を奏でていることが分かってきました。
「人間が音楽をつくる以前に、“音楽”がこの宇宙をつくり、生命を生み出し、人間をつくった」という宇宙物理学者もいます。

「ナーダ ブラフマー = 世界は音なり」という言葉があります。
数千年前から伝えられているインド、ヒンドゥー教の教えですが、これと同じ教えは、仏教をはじめ世界のあらゆる宗教や神話の中にもあります。
我々人類は、科学が進歩するはるか以前から、この真理を知っていたのです。
21世紀の科学は、宇宙物理学、電子工学、生物学、医学、遺伝子工学など、あらゆる分野で、この「ナーダ ブラフマー」という真理を再発見しつつあります。

我々が住むこの世界は、生々流転する全ての存在が、それぞれに独自の“音楽”を奏でながら、互いに響き合い、次々と新しいハーモニーを生み出しつつ、ライブ演奏されてゆく壮大なシンフォニーのようなものなのです。
ところが最近、この悠久のシンフォニーの中に、著しく調和を乱す“楽音”が聞こえるようになりました。我々人類が発する“楽音”です。甚だしい不協和音が発せられ続ければ、シンフォニーは当然調和を失い、カオス状態に陥り悲惨な結末を迎えることになります。

我々人類が不協和音を奏でるようになった理由ははっきりしています。
自分だけの利便や安楽を求め続けるあまり、自分以外の存在が奏でる“音楽”を聴く耳を閉じてしまったからです。共演者が奏でる“音楽”を聴かないで、美しい交響曲の創造に参加することなどできるはずがないのです。

今我々人類に早急に求められているのは、自分以外の存在が奏でる“音楽”を聴く耳をもう一度開くことです。そして、“耳を開く”ことはとても簡単で楽しいことです。
閉じているのは我欲に呪縛された“耳”だけです。私達のからだを構成する10の28乗個もある原子の一つ一つは、今この一瞬にも、外の世界に存在する全ての原子達と響き合いながら、美しいシンフォニーを奏でています。それが“生きている”ということです。
内なる音楽を聴くことは、外なる“音楽”を聴くことであり、外なる音楽を聴くことは、内なる“音楽”を聴くことです。

「音を観て、光を聴く」旅、それが「地球交響曲 第六番」の旅です。





奈良 裕之 Nara Yuji (弓 スピリット・キャッチャー)

2006年3月9日、午前4時、釧路湿原キラコタン岬、気温マイナス13度。
奈良裕之が弓に弦を張ったとたん、それまで静寂に包まれていた湿原に、不思議な音が響き渡った。弓が歌い始めたのだ。凍てついた大気が解きほぐされ、風となって広大な湿原を吹き渡ってくる。その風が今張られたばかりの弦を震わせ、低いうなり音を上げている。
その音は、音というより、黄金の太陽が湿原を覆う白雪や霧氷に降り注いで砕け散り、光の粒子となって舞い踊る“光の音楽”にも聴えてくる。音は光であり、光もまた音である。
天空に向かって弓を捧げる奈良裕之の姿は、その大いなる光に向かって、畏怖と感謝の想いを捧げる祈りの姿だった。
かつて「弓」を発明した我々の先祖たちは、この、他の生命をいただくための道具のことを「スピリット・キャッチャー」と呼んだ。「魂を捕らえるもの」ということだろうか。
「弓」は、容易に他の動物達の生命をいただくための単なる道具ではないことを私達の祖先は知っていた。自分を生かしてくれる他の生命に呼びかけ、その魂に感謝する“祈り”の道具でもあったのだ。撮影は彼の生まれ故郷釧路湿原で行った。

弓が祈りを運ぶ
弓が虚空の音を聴く
虚空の音は風の中に秘んでいる

撮影場所:釧路湿原








私はヒーラーとして生きていく

ヒーラーという職業ではない

ヒーラーという人生を。

            そら


Profile
そら:山本 博
レバナ・シェル・ブドラ女史に師事
米国クリアサイト認定:クレアボヤント(透視能力者)に。
さらに、ゲリー・ボーネル Gary Bonnell 氏を師とし
さらなる学を終え
アカシックレコードリーディング・ユニティヒーリングを習得。
さらには、私が信じる“レムリアからの叡智”を
伝えていきます。

スピリチュアルカウンセラー
・アカシックレコードリーダー
・ユニティヒーラー
・米国クリアサイト認定クレアボヤント
・オーラリーディング リーダー

アートディレクター・
グラフィックデザイナー
南青山ヒーリングテラス「空」代表

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