mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了凸凹シェア読書会@オンライン【参加費無料】

詳細

2020年05月04日 13:11 更新

こんにちは

凸凹シェア読書会 のイベント紹介ページです。
ご興味がありましたら、ぜひご参加ください。


◆読書会って何?
読書会(どくしょかい)とは集団で読書または読書に関するコミュニケーションを行うためのイベント、またはイベントを開催するグループである。(wikipediaより)

「本の話縛りのカフェ会」とも言えますね。


◆何故、読書会を開催するの?
私は、読書会は、 本で得た感動や、役立つ知識、「変わろうという決意」をアウトプットできる貴重な場だと思っています。
(自分の想いに少しでも共感してもらえたら更にうれしいですよね。)

過ごしやすく、話しやすい場を提供できることを目指しています。


◆凸凹シェア読書会って何?
凸凹のシェアって何だよ!?という突っ込みを受けそうなので、説明させていただきます。

凸凹とは、参加者の人達の長所、短所をイメージしました。

凸 : 長所、得意なこと、好きなこと、褒美
凹 : 短所、苦手なこと、嫌いなこと、課題

本を通じて、参加者の凸凹(好きなこと、課題)をシェアしてもらって、本の力、場の力で、一歩でも参加者に変化が起きることを期待して名付けました。

まだまだ発展途上の会ですが、いろいろとチャレンジしてより良い会にしていきたいと考えています。
どうぞお付き合いください。


◆読書会のスタイル
紹介したい本をお持ちください(1冊〜2冊)
一人5〜10分で、参加者同士でお持ちいただいた本を紹介していただきます。
(初めての方は見学でも大丈夫です)

紹介したい本のテーマ自由です。シェアしたい内容をお話ください。


◆ざっくりタイムスケジュール(2時間)
 導入・会の説明(10分)
 自己紹介(15分〜20分)
 本の紹介(1人5分〜10分×人数)
 終わりの話(10分)


◆メリット
こんなメリットがあると考えてます。
・本の情報交換
 読んだ気になれたり、読みたくなったり、読まなくて良いことがわかったり、、、
・人との出会い
 少し知的な交流ができます。
・学べる
 知らない知識や、経験と出会えるかも?
・コミュニケーションスキルの向上
 本を人に紹介する行為は、アウトプット、プレゼンの練習になります。質問、会話などもできますので、質問力、会話力も磨かれます。


◆こんな人におすすめ。
ご興味がございましたら、ぜひご参加ください。
・本が好き
・本の話がしたい
・本の話が聞きたい
・本をきっかけに何か学びたい
・ワークが好き
・新しい人と出会いたい


◆学びシェア読書会では以下の場を提供しています。
・本の内容・本から得た感動・知識・決意をアウトプットできる場
・相互コミュニケーションの場
・新しい人との出会い(相手の迷惑になるような勧誘行為はNG!)


◆基本情報
《読書会までの参加ステップ》
↓
・WEBで参加申し込み後、メールで詳しく案内します。
↓
・パソコンかスマートフォンでZoomアプリをインストールする。
↓
・必要に応じて主催者より説明します。


オンライン読書会のルール
・face to face でのイベントですので、ビデオはONでお願いします。
・出来るだけ臨場感を出したいので、基本的には全員マイクはONにしたままで読書会は進行します。
 音楽やテレビをつけながらの参加はご遠慮願います。
・マナー違反やネット接続などの不具合が見られた場合、主催者側の判断で退出させていただくことがございます。
・通信料がかかりますので、Wi-Fi環境下での利用をおススメします。

料金:お試し料金として無料(コーヒーなど飲み物やお菓子を片手にご参加ください。)

・持ち物 : 紹介したい本(1冊〜2冊)
ご興味ありましたら、ぜひご参加ください。
よろしくお願いします。

申込はこちらから
https://forms.gle/zB76auZmsb8MiWkT6

主催

tokyo. kanagawa. 3rd Place "DYNAMIC JOURNEY"

(https://dynamic-journey.amebaownd.com)

一般社団法人DNAマトリクスリサーチ

(https://dna-matrix-research.wixsite.com/home)

---------------

相手を理解する。受け入れる。

誰かと接するときに、相手のことをうるさいな、とか感じるのは、相手のことを受け入れてないことに他なりません。

この人はこういう楽器なんだなと理解できれば、 相手のことをまるでクラシック音楽のように受け止めることができるはずです。

自分はこういうタイプ、相手はこういうタイプだから、 こういう聞き方や伝え方をしたら良い、 お互いがそのような姿勢になってこそ、 他者理解が互いに進み、 違う楽器同士が一つのハーモニーを奏でるのです。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2020年05月05日 (火) 10:00〜12:00
  • 都道府県未定 オンライン
  • 2020年05月05日 (火) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1 / 6人