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開催終了アースデイ東京に「ビート族」出演

詳細

2009年04月18日 02:52 更新

管理人様・・
色濃いビートニックス面々の告知&お誘いです!
宜しくお願いいたします。


:::::

地球市民による日本最大の地球フェスティバル
 
「アースデイ東京2009」http://www.earthday-tokyo.org/(無料イベント)
@代々木公園の野外ステージに

ビート族カラオケ「ポエットリー・ギャングスター」ぴかぴか(新しい)が登場します!

★場所:渋谷区・代々木公園野外音楽堂[アースデイ東京」
★出演日&時間:4月18日(土)18:00〜(30分間)


カラオケ「ポエットリー・ギャングスター」ぴかぴか(新しい)とは・・・・

★詩人たち
↓
■ロバート・ハリス(ラジオパーソナリティー・作家)
http://www.bohemian.jp/works/robert/index.html

■ドクターセブン(詩人、シンガー、イベントプロデューサー)
http://mixi.jp/show_profile.pl?id=859046

■室矢憲治(詩人、作家、翻訳家)
http://muroken.com/

■丸本 武(詩人・イラストレイター・)
http://olove.vox.com/

■美音妙子(ジプシーダンサー、詩人)


もしかして
他にサプライズもあるかもね!

コメント(11)

  • [1] mixiユーザー

    2009年04月16日 04:19

    「ロバート・ハリス」

    1948年横浜生まれ。
    高校時代から国内をヒッチハイクでまわり、
    卒業後は北欧からインドまで半年間の旅をする。

    上智大学卒業後、東南アジアを放浪。
    バリ島に一年滞在後、オーストラリアにわたり、16年滞在。
    シドニーでは若者を中心に絶大な支持を得た
    「EXILES BOOK SHOP」を経営、

    日本に帰国後はJ-WAVEのナビゲーターとして大活躍。

    1997年に刊行された
    「エグザイルス(放浪者たち)すべての旅は自分へとつながっている」(講談社)は、
    若者のバイブルと謳われ圧倒的な支持を得、ロングセラーとして
    読みつがれている。

    http://robertharris.jugem.jp/

    現在、これまで様々なメディアに登場してきた「ロバートハリス」の
    地上波では放送できなかった"裸のトーク"をBohemianが独占配信!している!

    ここでしか聴くことのできない貴重な生放送TVプログラムは
    全世界の視聴者に絶大な影響を与えること間違いなし。
    そしてなんと、この番組ではリスナーが"チャット"で
    リアルタイムに参加することが出来る。

    ゲストは、各界の著名人。
    音楽、芸術、スポーツ、様々な分野から
    一対一で熱くぶつかる生放送!
    「ロバート・ハリス・アワー」↓
    http://www.bohemian.jp/works/robert/index.html

    ポエットリー・ギャングスターのメンバーは
    1995年から1997年までFM・J−WAVEの人気番組
    「ポエットリーカフェ」=ロバート・ハリス・プロデュースの
    仲間たちでもある!
  • [2] mixiユーザー

    2009年04月16日 05:23

    昨年、星に還った放浪ビート詩人「ナナオ・サカキ」とも交流のあった
    ロバートさんのブログから抜粋・・・

    昨夜、友人の山路が経営する渋谷のブックショップ・ラウンジ
    『フライング・ブックス』で開催された
    ナナオ・サカキの追悼ポエトリー・イベントへ行ってきた。

    ナナオ・サカキは日本を代表するビート詩人。
    ゲーリー・スナイダーやアレン・ギンズバーグなどとも親交が深く、
    日本やアメリカの各地を歩いて何回も回ったことから
    ネイティヴ・アメリカンからはコヨーテという愛称で呼ばれ、
    日本のヒッピー部族の長老的存在だった生きるレジェンド。

    ぼくは彼と1982年に初めて会った。
    ぼくは当時、オーストラリアのシドニーで『エグザイルス』という
    ブックショップを経営していて、
    ある日、ゲーリー・スナイダーとナナオ・サカキが
    ポエトリー・リーディングをしに来てくれたのだ。
    ぼくにとってジャック・ケルアックの『ダルマ行者たち』を読んで以来、
    ゲーリー・スナイダーはヒーローのような存在だったのだが、
    彼と会った感動以上に、ナナオの自由でそよ風のような軽やかな人柄に
    衝撃を受けたのを憶えている。

    二人はぼくのブックショップで一夜を過ごし、
    翌朝、ぼくはナナオをつれてシドニーの特にボヘミアンなエリアを
    案内して回ったのだが、そこで彼は自分の半生を語ってくれた。
    第二次大戦が終わり、特攻隊志願兵だった彼は腑抜け状態で東京に戻り、
    橋の下のバラックで暮らしていた娼婦さん達に面倒を見てもらい、
    その後一人で数回、日本を徒歩で旅して周り、行く先々の図書館で本を読みあさり、
    食べられる山菜の勉強からサンスクリット語、仏教やヒンズー教、
    世界の神秘主義思想などの研究を行い、詩を書くようになり、
    1950年代の終わり、日本にやって来たゲーリー・スナイダー等とともに
    諏訪瀬島に諏訪瀬第4世界と言う日本初のコミューンを作り、
    それ以来今日まで日本や世界を放浪しながら詩を書き、各地で朗読してきた。

    ぼくはそんな彼の波乱万丈な人生を聞かされたあと、
    「ナナオさんに比べると、おれってまだ何もしてない気がします」と
    意気消沈したのだが、ナナオはそんなぼくに
    「何を言ってるの。ぼくがあなたの年齢ぐらいの時はまだ何も達成していなかった。それなのにあなたは30歳そこそこでこんな素晴らしいブックショップを異国であるシドニーで経営している。それって素晴らしいことですよ」と言ってくれた。
    ぼくはナナオのこの言葉には今でも感謝している。
    自分がやっていることに自信を持たせてくれたからだ。 

    ナナオとはぼくが日本に帰って来た後も、ポエトリー・イベントで
    共演したり、トークショウをやったりしてきたのだが、
    去年の12月23日、彼は惜しくもこの世を去ってしまった。
    本当に貴重な自由なスピリットを失くしてしまったと思う。

    今回のイベントはそんな彼を偲ぶポエトリー・リーディングの集いで、
    若いラップ詩人のグループからボブ内田や諏訪瀬在住のナーガさんなど、
    ぼくと同世代の詩人たちも参加した。
    ぼくはイベントのオープニングでナナオの思い出を語り、
    後はワインを飲みながらみんなのリーディングを聴いていたのだが、
    ナーガさんが朗読している最中、ものすごく気持ち良い眠気に襲われ、
    気がついたらガシャーン!と大きな音を立てて椅子から転げ落ちていた。

    治ったばかりの肋骨は大丈夫だったが、
    穴に入りたいぐらい恥ずかしい体験だった。

    写真は「ナナオ・サカキ」

    *今回のリーディングでは「ナナオ」の詩を連読する計画もあります。
  • [3] mixiユーザー

    2009年04月16日 10:54

    室矢憲治(詩人、作家、翻訳家)

    ある時は詩人、
    ある時はMCやDJやロック・ジャーナリスト、

    そしてずーっとDEADHEADのボヘミアン。

    60年代〜70年代にアメリカでディラン、ビートルズ、
    グレイトフル・デッドらをリアルタイムで体験。

    十数年前からドクター・セブン、ロバート・ハリス、などと
    ビート詩の朗読にダンサー、ビジュアル映像、DJサウンドなどと
    コラボレーションするご機嫌なイベントを共に開催する。
    http://muroken.com/(ご機嫌なHPですよ!)目

    『アウトロー・ブルース』(晶文社1972)、
    『トム・ウェイツ/酔いどれ天使の唄』(大栄出版)、
    『ニール・ヤング詩集』(シンコー)など著訳書多数。

    :::::::::

    「室矢憲治 作品一覧」
    http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/%8E%BA%96%EE%8C%9B%8E%A1/list.html

    「サンフランシスコ手記」
    http://www.wmg.jp/wmlife/imp/various/special.html

    [ジャック・ケルアックとビート]
    室矢憲治インタビュー
    http://www.music.ne.jp/~juju/juju34.html
  • [4] mixiユーザー

    2009年04月16日 11:12

    ロバート・ハリス番組「BohemianTV」独占配信

    「ロバート・ハリス、アワー」withドクターセブンは

    現在でも鑑賞できますので ご覧くださいね!

    (前半部)
    http://www.stickam.jp/video/178580557
    (後半部)
    http://www.stickam.jp/video/178581815
  • [5] mixiユーザー

    2009年04月16日 12:26

    美音妙子

    テクノ清少納言と呼ばれる女流詩人、タロット占い師、ヒーラー、
    そして
    エキゾティックなベリー&ジプシーダンサー
    (BIANCA&GUACAMOLE QUEEN)

    華麗な言霊を操り「いのち」「宇宙感」「自然感」を漂わせ
    霞みたつバビロンに 「花」 「Ecstasy」のキーワードを伝承し
    曼陀羅から 虹色のフェロモンを 燻らせる 呪文を 歌う
  • [6] mixiユーザー

    2009年04月17日 03:56

    丸本武

    詩人・国際難民ジャーナリスト・絵師


    高校ドロップアウト後、中東、南欧、東欧、アフリカ、アジア、NY…と巡りに巡り、ケルアックの轍を踏みしめ、トム・ウェイツの断末魔にとりつかれ、あちらの世界とこちらの世界を行ったり来たりのジプシー・キャラバン。

    ひとは言うだろう。
    「あんた、何者?」
    答えに苦しみ口走る。
    「わからん…」

    かれこれ15年ほど前、室矢憲治氏、Dr.A.SEVEN、ロバート・ハリス氏と「旅」の途上で出逢った。

    最近、若い人たちによく聞かれることがある。
    「旅に出たいのだけれど、どのくらいお金もっていけばいいですか?」と。
    そしていつもこう答えるようにしている。
    「10ドル札ポケットに、『黄色いアスホール・カタログ』などは持たずに、『ホール・アース・カタログ』一冊カバンに忍ばせ、いってらっしゃい」と。

    クロスロードで悪魔に魂を売ったはいいけれど、使い物にならぬと突き返されたアホな男です。
  • [7] mixiユーザー

    2009年04月17日 09:51

    では!自画自賛と参ります!

    「ドクターセブン」

    70年代から開催しているサイケデリックイベント
    「RAINBOWSHOW」の仕掛け人!
    http://mixi.jp/view_event.pl?id=19339923&comm_id=139191
    誰が言ったかカラオケ「ACIDSEVEN」るんるんとはオイラの事だぴかぴか(新しい)

    70年代は「意識革命」に没頭し80年代は「自然回帰」に溺れ過ぎ
    90年代は「労働省関連の組合活動」野外パーティーなどで
    ドラッグに溺れた「族=やから」のドクターとして「レインボー救護隊」の隊長を務め、
    伝説の祭り「いのちの祭り」を数回仕掛け天下御免の遊行人として
    日夜!没頭出来ることを探し求めて30年!
    そのベールを「アースデイ東京=4月18日(土)」で脱ぎ捨てましょう!

    ムロケンさん曰く
    「彩家デリックな須左脳の尊」とはオイラの事さ!

    ビート詩人「アレン・ギンズバーグ」来日の際は制作メンバーズとして
    大活躍、ナナオ、ゲーリーとの交流も深く
    未だに!可笑しげな「詩」を叫び続ける「族」です!
  • [8] mixiユーザー

    2009年04月17日 22:19

    明日ですね!!
    楽しみにしてます。
  • [9] mixiユーザー

    2009年04月17日 22:32

    すどーさん

    怪しげなカラオケ「族」爆弾が登場!
    お楽しみくだされ〜〜
  • [10] mixiユーザー

    2009年04月17日 23:02

    それで!

    「アースデイ」って何?は・・・
    http://www.earthday-tokyo.org/2009/aboutus/

    「アースデイ東京のコンサート」は他にどんな?
    アーティストが出演するの?は・・・・・・
    http://www.earthday-tokyo.org/2009/news/2009/04/powered-by-bdf-1.html

    他にもいろいろあるよ!
    http://www.earthday-tokyo.org/2009/event/place/

    「アースデイ東京」は無料フェスタです!
  • [11] mixiユーザー

    2009年04月18日 01:37

    予告編

    放浪者達の集うカフェは
    旅をしないと辿り着けないと言われている
    それは
    しけと、船酔いと、鋭い満月の光に・・・・ロバート・ハリス
    *BIANCA嬢が詩にダンスでからむ様な??


    「アーラ〜〜カルトの呪文が木霊する」

    発狂する快楽都市の車輪の隙間から
    はみ出している原子力発電所銀座
    ビックバーンが貴方の頭脳を操っている傲慢さと
    リアルタイムの戦争活劇をでっち上げている
    スーパーテレビジョンのハレーション幻覚
    カテゴリーキラーとバッタ屋が・・・・・777

    では〜〜


    「ポエットリー・ギャングスター」募集中!!
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  • 2009年04月18日 (土) 土)18:00〜(30分)ですが。
  • 東京都 渋谷区@代々木公園野外音楽堂(無料)
  • 2009年04月18日 (土) 締切
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