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開催終了3/20@ONENESS

詳細

2007年03月08日 12:18 更新

ONENESSがお送りする超テクノ イベント「minimal.org」

今回のスペシャルゲストは日本を代表するアンダーグラウンド テクノ・ハウスレーベルAsianDynasty Recordsより世界級のハードミニマルDJ TAKAAKI ITOH&GO-HIYAMAの二人!!
日本よりヨーロッパ各国で知名度の高い二人なので知らない人もいるかもしれませんが、正真正銘本物のハードミニマル・テクノが体感できます!突き進んで行くハードなグルーヴは絶対に踊れます!!
熊本のクラバーでハードミニマルがいまいちピンときてない人も絶対踊れます!!日常からかけ放たれた亜空間、未来の音、おすすめです!
そして今回むかえうつkappe&saraと同様、ONENESSも相当気合い入ってます!
この日だけの強力なSOUND SYSTEMをセットアップしてお待ちしてます!必聴です♪
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3/20@ONENESS
『minimal.org』
special guest
TAKAAKI ITOH&GO-HIYAMA
(AsianDynasty Records)
kappe&sara
(Hello!!HA?//m-cosmo/oneness)

Fee/DAY\2500 with 1Drink
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よくわかってもらうために長々と載せてみました↓↓


TAKAAKI ITOH PROFILE

これまでに50を超えるEPリリース、世界19カ国100を超える都市でDJ、ライブを経験。名実共に日本を代表するテクノDJ。そのハードかつストイックなサウンドスタイルでヨーロッパを中心に世界中に多くの信者を持つ。

95 年に本格的にトラック制作を開始、97年,当時UKアンダーグラウンドテクノ界の一人だった Electacom レーベルの Damon Valero に見初められ、初のアナログ盤EPをリリース。当時の他の日本人DJアーティスト達が目指していたものとは全く異質の「完全DJ仕様のトラック」「日本人離れしたグルーヴ感と音色使い、音質」と評価され Daz Saund、 Jay Denham、Ministry Of Sound のレジデントDJなどのチャートに挙げられ、「ワールドクラス」なトラックを作れる新しいスタイルの日本人DJ,アーティストと評される。
03年には自身のレーベル"WOLS"をスタート、当時の Tresor のレーベルスタッフの Mark Snow 氏をして、「今までの多くのテクノの価値観を破壊し、彼らのその目を見開かせたトラックである」と絶賛される。その後も、ハンガリーで行われた Mayday in Hungary やスペインの最も有名なクラブ La Real などといった各国の大規模のイベント、フェスティバルに出演。各国メディアからは「ジャパニーズ・アンダーグラウンドキング」との名称が与えられる。04 年はポーランド、ハンガリーの最大規模のフェスティバルで Jeff Mills などと共にインターナショナルDJとして競演。2005年7月にはアムステルダム最大級の野外フェスティバル Awakenings に出演を果たし、集まった3万人のクラウドを熱狂の渦へと巻き込んだ。トラックとDJプレイに一貫する、『テクノが持つビートをストイックに探求』、そして『音に妥協を許さないそのスタイル』に加えて『ハードコアな、いままでのテクノをさらに前進させる、独自のインダストリアル観を持つビート』に特化したそのDJ/LIVEプレイはクラウドに新鮮な衝撃を与え、熱狂させている。
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GO-HIYAMA PROFILE

九州より来るテクノ界の新たな才能・GO HIYAMA。 James Ruskin、Oscar Mulero等、ヨーロッパで絶大な人気を誇るハードミニマル系アーティストに見出され、次々にハイクオリティなレコードをワールドワイドにリリース。そのダークかつインダストリアルなミニマルサウンドで多くのコアなファンを生み続けている。

 日本・九州で生まれ育ったGO HIYAMAは数多くのアンダーグラウンドなリリースで知られる兄のJIN HIYAMAの影響で、1994年頃からテクノを始めとするクラブミュージックを聴き始め、YMO、Kraftwerk、Warpレーベル等のサウンドからJeff Mills、Fumiya Tanaka等のミニマルサウンドに傾倒した。 1995年、彼は自分自身で音楽制作を始める決心をし、従来のミニマルテクノサウンドに彼独自のアイディアやスタイルを注ぎ込む実験をスタートさせた。
 21世紀に入り、彼の才能はついにJames Ruskinを始めとするテクノ界の大御所達の目に留まり、UKのレーベル・CODAからのリリースを皮切りに、Electracom、Sheep、 WarmUp等の名立たるレーベルからリリースを重ねつつ、西日本を中心にライブ活動。2004年に初の海外公演となるスペイン・ライブツアーを成功させ、ライブアクトとしても注目を集め始めた。
2005年には、チェコの巨大野外レイヴ"Svojsice"でUKのテクノゴッド・SURGEONと共にダブルヘッドライナーを務める等、ライブアクトとしての地位を確かなモノとし、日本のテクノ総本山・AsianDynasty RecordsよりPage122.epをリリース。Dave Clarke、Oscar Mulero等、多くの有名DJ達から絶賛を浴び、更なる飛躍が期待されている。
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AsianDynasty Records
アジアンダイナスティ レコーズ

世界的なクラブ系アーティストを多く抱える、日本を代表するテクノ・ハウスレーベル。
「アジアに最も強力なクラブミュージックのネットワークを創造する」というコンセプトの元、2004年6月、第一弾12インチレコード・V.A / Perfect Strangersのワールドワイドリリースを皮切りにAsianDynasty Recordsはスタートした。そのリリース群はiTunes等の音楽配信を中心としてCD、アナログ盤、携帯用着うたと多彩なフォーマットで展開。いずれのリリースも国内外の多くのDJ&クラバー達から絶賛を浴び、クラブシーンに新たな価値観を叩き付けている。
DJ向けアナログ盤のリリースに関しては、ハードテクノをコンセプトとした「AsianDynasty」、テックハウスをコンセプトとした「+AD」と2 つのブランドを使い分ける。テクノ・ハウスに特化したハイクオリティかつ高次元の精神性を放つサウンド、iTunes Storeでのチャート席巻、レーベル主催の大人気ポッドキャスト番組など、次世代レーベルの勢いを魅せ付け、クラブシーンを新たな領域へと進化させる。

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  • 2007年03月20日 (火) OPen22:00
  • 熊本県 @ONENESS
  • 2007年03月20日 (火) 締切
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