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開催終了第32回CDA勉強会(福島)のご案内

詳細

2010年07月06日 10:17 更新

「第32回CDA資格認定試験二次試験受験サポート」TCDA-東京CDA勉強会-(旧宍戸塾)福島勉強会のお知らせ【管理人了承済】
福島開催

JCDA認定CDA資格試験2次試験受験の皆様へ
★TCDA(東京CDA勉強会)が東北地区の受験者のために開催するものです。★

東京池袋での開催もミクシィの別イベントで開催案内しておりますが、勉強会の進め方及び申し込み先が異なりますのでご注意ください。

「東京CDA勉強会」では、「第32回CDA資格認定試験」2次試験受験生をサポート致します。
第19回受験生から第31回受験生まで13回のサポート実績がある勉強会です。
サポートは、本勉強会で勉強されて合格された先輩の方に協力して頂きます。

◆スケジュール
開催日時:
今回は、開催回数2回、略1日コースです。
両日の参加者を優先します。
7月24日 9:30−16:30
8月7日  同上

◆開催場所:
福島県福島市 市民会館  501号室
〒960-8021
福島県福島市霞町1 番52 号
会場電話:024−535−0111
福島交通:市内循環「附属小学校前」停留所より徒歩1 分
福島駅から徒歩で20 分
http://www.city.fukushima.fukushima.jp/shisetsu/bunka/shimin-kaikan/index.html

◆費用
7月24日(土)1500円 テキスト代500円含む
8月7日  (土)1000円

◆当日お持ち頂くもの
あなたが関係したクライエントのケース2−3件
ノート、筆記用具

◆勉強会の進め方
「真のCDAとは何か?」を気付いて頂きます。
勉強会での副次効果
「聴ける心」を持てば誰でも人生を幸せに過ごせる!

ポイント
クライエントと言うあなたの友人候補者への接し方
「傾聴」とは、どんな状態になった時かを体得する
試験官がCDAとして活躍するあなたの姿が描ける、あなた自身の活かし方(意味)を話す

◆申し込み
ヤフーメールへ送信してください。
事務局アドレス
cdafukushima@yahoo.co.jp

★個人情報は、勉強会連絡以外で使用することはありません。★
◎定員15名に到達しだい締め切ります。

以下をコピーして必要事項を記載し申込みしてください。
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福島勉強会に参加を申し込みます。
氏名(しめい):         (     )
携帯電話番号:
PCメールアドレス(携帯でも可):
参加希望日:
7月24日(土):○
8月07日(土):○
2次試験受験回数:初回 or ●回
受領メールを発信しますのでお受けできたことを確認し参加してください。
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コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2010年07月07日 17:12

    代表より

    JCDA2次試験は、受験生同士で面談の練習をしても合格出来るレベルに
    達することは大変難しくなっています。

    面談の際の心構えがぶれてしまうと
    大切なクライエントの方の貴重な時間を奪ってしまうことになります。

    他人の話を聴けない方には
    合格キップは最初から用意されていません。

    説得型のCDAにならないように
    日常のコミニュケーションから聴き役となれる意識を持ち
    実践されることを望みます。

    勉強会でお会いしましょう!
  • [2] mixiユーザー

    2010年08月09日 05:46

    勉強会終了

    参加者20名を超える勉強会になりました。

    最終回の後半は、全員の前で
    先輩CDAがクライエント役となり、
    試験当日に誰でもが感じる緊張感を全身で感じて頂きました。

    緊張することを異常と思うことは普通ですが
    受験者全員が感じることと捉えれば・・・・・・

    異常ではなく
    ごく普通の生身の人間であることを認識できることです。
    普通のことに思うことができます。

    CDAは、超越した人ではありません。

    間違ってそう思っているCDAがいそうですが

    CDAは、クライエントの友達候補生です。
    これから親友になれるかは、
    自分の考えを話し圧倒的優位に立つことではなく
    初めてお会いした人
    未知の人の
    曇りガラス(分らない部分)状態を
    素通しガラスに変えることです。

    曇りガラスも顕微鏡で拡大すれば
    全てが曇っているわけではありません。
    曇りの粒子の隣には素通しの粒子があります。
    さらに拡大すれば
    曇りの粒子も素通しで見えます。

    曇りの粒子を
    別な言葉で言えばクライエントと同じように
    あなた自身にも起きている
    不安な気持ち
    信用して良いのだろうかと疑う気持ち
    とも言えます。

    この気持ちを払拭するのが
    積極的傾聴です。

    この行動は、文字で表す通り
    あなた自身が行うことです。

    誰でもが感じる人間らしい緊張感の中で
    相手の全てに関心を持って
    10分間に集中して
    相手が充分に話せる雰囲気を作り

    あなた自身が聴き切ることです!

    そうすれば
    クライエントの表情も変わり
    話し切ったと思える面談になります。

    10分間は、結論を出す時間ではありません。
    そのあとに用意されている面談時間を
    より有効にできる条件つくりの時間です。

    あなたの関心ではなく
    クライエントの現在の関心事を聴く時間です。

    このスイッチを
    間違えずに試験に臨んでください。
    心の扉はあなたが開けるのではなく
    クライエントの気持ちで開けられるものです。

    私の目標である
    「世界人口の二分の一がCDA」
    の一人に加わってください。
    ちょっとだけ先輩の仲間たちが
    お待ちしています。
  • [3] mixiユーザー

    2010年08月14日 09:26

    受験される方と支援CDA
mixiユーザー
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  • 2010年07月24日 (土) 8月7日の2日間
  • 福島県 福島市
  • 2010年07月22日 (木) 締切
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参加者
1人