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開催終了ギリギリ、11月号

詳細

2006年10月31日 09:38 更新

気付けば明日になってしまいました。。。
翠さんもミョーに☆イケメンさんもお忙しそうなので、頑張ってプログラム探しました。
変更になっていたらすみません。

「オルガンコンサート『夕の祈り』」
奏者 ダグラス・クリーヴランド
曲目 G.F.ヘンデル:協奏曲変 ロ長調
    A.ヴィヴァルディ/J.S.バッハ:協奏曲 ニ短調BWV596
    N.ブルーンス:プレルディウム ト長調

終演後は「もんじゃオフ」って本当ですか?
っていうか、みんな来れるの???

コメント(5)

  • [1] mixiユーザー

    2006年10月31日 09:44

    今書こうと思ってたところです・・・
    お詫びに12月号をアップしておきますね。
  • [2] mixiユーザー

    2006年10月31日 21:12

    くぅぅ、やられた(遅いって・・・)
    いま、おみやげのかぼちゃマフィンがオーブンに入ってます♪
    お楽しみに!!
    もんじゃ、行きましょうよ!って他力本願のためお店知らないんですが・・・(汗)
  • [4] mixiユーザー

    2006年11月03日 08:36

    今月は残念ながらmiffyちゃんが欠席、ということで私と☆イケメン氏とYJ氏の3人オフと相成りました。

    バロックのコンチェルト、オルガン編曲版が中心のプログラムで、そういう音楽をしょっちゅう聴いてる自分としてはけっこう「知ってるなぁ」感が強くて飽きずに聴けました。

    ・・・が!油断したなぁ・・・最後のブルーンスで寝落ち(爆)くたびれてたのかしら・・・
    今回のオルガニストさんは金髪の貴公子(?)キャラなお方でした。演奏は結構アバウトなトコもあったけど、音色の選び方はなかなかにセンスが良かったかな。聖歌のあとになんかのコラールから引っ張ってきたような後奏がついてたのも面白かったけど、自分的には「何でこのメロディ?マタイあたりに出てきてるヤツじゃないの?」って思っちゃって正直心にすとん、とは落ちなかったんですけど(汗)まぁ耳を引く終わり方ってことで良しとしますか。

    さて、11月1日は「諸聖人の日」(しょせいじんのひ)。これはキリスト教の祝い日の一つで、全ての聖人と殉教者を記念する日。日本では「万聖節」(ばんせいせつ)ともいわれます。諸聖人の日は、名前のとおり全ての聖人の日であって、決して忘れられた聖人のための日ではありません。カトリック教会の典礼暦では11月1日が諸聖人の日、続く11月2日が死者の日となっています。英語で諸聖人の日は「オール・ハロウズ(All Hallows)」、「ハロウマス(Hallowmas)」とも表記されます。アイルランドやケルトの習慣ではこの日の前の晩は「ハロウ・イブ(Hallow Eve)」と呼ばれ、キリスト教伝来以前から精霊たちを祭る夜でありました。19世紀に移民によってアメリカ合衆国に持ち込まれたこの習慣が「ハロウィン(Halloween)」です。(「ハロウィン」は「ハロウ・イブ」がなまったもの。)だからこのあたりの日は日本のお盆みたいに、亡くなった方へ思いをはせる、という習慣があるそうなんですね。聖路加病院でも毎年、この1年に亡くなった方のお名前を読み上げてレクイエムを捧げる行事を行っています。今年はフォーレだそうです。(昨年はブラームスのドイレク。聴きに行きましたよ。)

    そんなこの日の上田先生のお話は・・・

    今、貧しい人は幸いです。
    天の国はその人たちのためのものだから。
    今、飢えている人は幸いです。
    その人たちはきっと満たされるから。
    今、悲しんでいたり困っている人は幸いです。
    その人たちはきっと慰められるから。
    逆に今富んでいる人、満腹の人、笑っている人は不幸なのです。
    そりゃお金はなくちゃ困るけど、目の前のお金や今目の前にある良い状態に頼ってしまうことが本当に幸せなのだろうか・・・ってことです。

    といった内容でした。聖書にお詳しい方、うろ覚えですんません。
    つらいときこそ、自分の目に見えない何かを信じてまた前に進む力を神様が下さっているんですね。今月も心にしみました。
  • [5] mixiユーザー

    2006年11月03日 13:18

    1日、行ってきました。

    少し遅れてしまったので一番後ろの席で聴かせて頂きました。
    昔はほんとに教徒さんたちを含めて数えるほどの人たちだけだったのに、こんなにたくさんの人たちが来ているんだ、とちょっとびっくりしながらも、なんかそういう時間を共有できることをとてもうれしく思いながら聴いていました。

    上田チャプレンのお説教も心にやんわりとしみこんで、心地よく、魂が鎮められたような気がしました。

    2日の諸魂日のレクイエムも聴きに行きたかったのですが、遠慮してしまいました。

    そのかわり、昨日は仕事場でずっとBoys air choirのレクイエムを聴いていました。
mixiユーザー
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