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開催終了【5/23護国寺】「宗派を超えてチベットの平和を祈念する僧侶の会」 第2回結集 聞・思・修 〜学び、考える、行動する〜‏

詳細

2009年04月23日 09:14 更新

皆さま

「宗派を超えてチベットの平和を祈念する僧侶の会」http://www.supersamgha.jp/では、只今以下のような企画を準備中です。

どなたでも無料でご参加いただける内容となっております。

5月23日(土)午後3時、皆さまぜひ護国寺様まで足をお運びください。

また当企画のボランティアスタッフも大募集中です!!
どうぞ宜しくお願いいたします。

合掌

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宗派を超えてチベットの平和を祈念する僧侶の会

第2回結集 聞・思・修 〜学び、考える、行動する〜


【日時】 平成21年5月23日(土) 午後15時〜18時


【場所】 東京 護国寺 【桂昌殿】
  http://www.gokokuji.or.jp/index.html
  東京都文京区大塚5丁目40?1

【テーマ】 聞・思・修  〜学び、考える、行動する〜


【趣旨】
チベットのこと、知っていますか?-学び、考え、行動する日本仏教へ-


ダライ・ラマ法王がインドに亡命して半世紀、チベット問題は今なお混迷の度を深め、解決の糸口を見出せずにいます。
今こそ、私たちは「聞・思・修」というサンガの基本に立ち返り、チベット問題の本質とその普遍性を学ぶとともに、宗派を超えて叡智と行動を結集し、希望の道を探る時ではないでしょうか。
そこで、当会結成1年を迎えるに当たり、宗派を超えてチベットの平和を祈念する私たち日本の仏教者が、再びその思いを寄せ合う結集を開催いたします。
当会設立の意義を見つめなおし、未来に向けて、私たち日本の仏教者が果たすべき役割を見出す集いにしましょう。皆さまのご参加を心よりお待ちしています。


「聞・思・修」とは、全宗派に共通する仏道修行における重要な基本姿勢です。これを三慧とも言い、すなわち、学び、論理的に考えて、繰り返す瞑想実修により「正しい理解」を身につけること。
私たちは、この三慧のプロセスから生じる仏陀の叡智が、慈悲(共感共苦)による「行動」へ、そして「社会参加する仏教」へとつながっていくことを願っています。
宗派を超える思いが、今、一歩踏み出します。



〔第2回結集特別講師〕

■ケルサン・ギャルツェン氏(ダライ・ラマ法王特使)
1951年チベット・カム地方に生まれる。83年以降チベット亡命政府の任務に就く。スイスのチベット事務所代表、駐欧州連合特使などを歴任。現在、ダライ・ラマ法王により任命された2名のチベット代表団特使のひとりとして中国政府との交渉にあたり、2002年以降、中国指導部との8回の公式協議と1回の非公式協議に臨むとともにチベット交渉対策本部のメンバーも務める。ダライ・ラマ法王の特使という立場から、チベットに関する講演やインタビューにも精力的に取り組み、チベットの人々の悲劇に光をあてるべく尽力している。


■石濱裕美子氏(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)
文学博士。早稲田大学大学院博士課程修了。同大学教育学部専任講師、准教授を経て現職。
編著書に「チベット仏教世界の歴史的研究」(東方書店、2001)、「チベットを知るための50章」(明石書店、2004)、「図説 チベット歴史紀行」(河出書房新社、1999)、訳書に「聖ツォンカパ伝」(大東出版社、2008)、「ダライ・ラマの仏教入門」(光赴u梃コ辧☆・紗仭璃赱鈑重劉孑床旭絢・仭両)、「ダライ・ラマの密教入門」(光文社、2001)など。現在、日本国内におけるチベット史研究の第一人者。


【内容】
 《第1部》

・開会宣言

・本尊法楽(導師は護国寺ご貫主、岡本猊下)

・当会代表

・挨拶当会特別顧問挨拶

・チベット代表団特使、ケルサン・ギャルツェン氏のお話し

  〜休憩〜

 
 《第2部》

・石濱裕美子先生のお話し

・ダライ・ラマ法王日本代表部事務所、代表ラクパ・ツォコ氏挨拶

・質疑応答(ケルサン特使・石濱先生)

・法要

・閉会宣言

※ 更に詳しい内容については当会ホームページに随時アップいたしますので、ご確認ください。
http://www.supersamgha.jp/
 

【参加費】 無料
※事前のお申込みをお願いします。 

お申込み方法は下記3つのいずれかに、必要事項明記の上お願いいたします。

・当会HP「お問い合わせ」へ http://www.supersamgha.jp/contact.html 

・FAX045-431-2241 観音寺宛 

・info@supersamgha.jp


〈お申込み 必要事項〉
?氏名
?住所
?電話番号
?メッセージ


【参加資格】なし(どなたでもご参加いただけます)


【主催】 宗派を超えてチベットの平和を祈念する僧侶の会 
      URL:http://www.supersamgha.jp/

【協力】 ダライ・ラマ法王日本代表部事務所(チベットハウス)
      URL:http://www.tibethouse.jp/home.html

【募集】当日のボランティアスタッフを募集しています。(僧俗問わず)
      是非ご協力ください!!


【問い合わせ先】

?当会HP「お問い合わせ」へ http://www.supersamgha.jp/contact.html 

?FAX045-431-2241 観音寺宛 

?info@supersamgha.jp

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コメント(50)

  • [11] mixiユーザー

    2009年05月15日 22:40

    参加致します。
    既に一般参加として申し込みを済ませておりますが、お手が足りないようでしたらボランティアやらせていただきます。

    宜しくお願いします。
  • [13] mixiユーザー

    2009年05月17日 21:57

    当日の講演タイトルが決定しました。

    【第1部】
    ■ケルサン・ギャルツェン氏(ダライ・ラマ法王特使)
    『最近のチベット情勢』


    【第2部】
    ■石濱裕美子先生(早稲田大学教育・総合科学学術院教授)
    『グローバル時代に仏教が持つ可能性』


    以上です。
    ご期待ください。
  • [14] mixiユーザー

    2009年05月18日 00:39

    産経ニュースより紹介がございました。

    http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/090517/tky0905172006008-n1.htm

    「宗派を超えてチベットの平和を祈念する僧侶の会」がシンポ 23日、文京区・護国寺
    2009.5.17 20:04
     長野・善光寺の聖火リレー出発地辞退を機に発足した「宗派を超えてチベットの平和を祈念する僧侶の会」が23日、チベット問題解決の道を探るシンポジウムを護国寺桂昌殿(文京区大塚)で開く。

     チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世の特使として中国政府と交渉したケルサン・ギャルツェン氏と、チベット史が専門の石浜裕美子早稲田大教育・総合科学学術院教授が講演。仏教の基本的姿勢「聞・思・修(学び、考える、行動する)」をテーマに、政治体制などの立場を超えた解決方法を模索する。要予約、参加無料。

     詳細はホームページ(こちら)か観音寺(電)045・431・1434へ。
  • [16] mixiユーザー

    2009年05月19日 11:21

    参加いたします。よろしくお願いします。

    茶話会も行ってみたいです。
  • [17] mixiユーザー

    2009年05月19日 11:56

    またしても東京か〜〜〜
  • [18] mixiユーザー

    2009年05月19日 12:02

    参加します!!!
  • [19] mixiユーザー

    2009年05月19日 22:12

    当日ご参加いただけます僧侶の皆様は、法要に適した各宗のお衣にてお越しください。
  • [20] mixiユーザー

    2009年05月20日 10:50

             ☆☆☆★★ お知らせ ★★☆☆☆

    当日お手伝いいただけるボランティアの方は、14時に会場にお集まりください。
    その際、受付もしくは走り回っているスタッフと思しき坊さんに、ボランティア参加者である事をお伝えください。
  • [21] mixiユーザー

    2009年05月20日 14:22

    ○しゅんてつ坊さん

    ボランティアにメールで申し込んだものです。
    その後、返信が無いのですが、当日14時現地集合ということでよいのでしょうか?
  • [22] mixiユーザー

    2009年05月20日 15:37

    連続カキコ失礼します

    先ほど、事務局の方より返信メールがとどきました!

    > 当日、ボランティアとしてお手伝いいただける方には、14時までに現地(護国寺・桂晶殿)にお越しくださるようお願いしております。

    …ということで、
    お騒がせして申し訳ありませんでした。(_ _)
  • [25] mixiユーザー

    2009年05月21日 01:49

    →Namdrol様

    連絡がまだ届いていないとの事、大変に申し訳ありませんでした。。
    当日はお時間のご都合よろしければ、14時に会場にお集りいただけますでしょうか。

    どうぞ宜しくお願い致します。

    連絡の不行き届き、どうかお許し下さい。
    大変に失礼を致しました。


    他にもボランティアとしてご参加いただける皆さんは、14時に桂昌殿にご集合ください。


    合掌
  • [27] mixiユーザー

    2009年05月21日 23:49

    申し込んでいますが孫の運動会が15時頃終わる予定です。

    多分くたびれちゃって引き続きすぐには行けないと思いますが、頑張ってできるだけ早く行くようにします。
  • [31] mixiユーザー

    2009年05月23日 09:14

    何時くらいに行けば良いですか?o(><)o
  • [32] mixiユーザー

    2009年05月23日 09:39

    当日になってしまいましたが都合がついたので先ほど参加希望のメールしました。
  • [35] mixiユーザー

    2009年05月23日 18:25

    行ってきたよ。
    すごく良かったです☆

    みんなでお経を唱えたり、ギャルツェンさんの話しを聞いたり、ラジバンダリ(*^-')b

    中でも、ギャルツェンさんの話は印象的でした。中国政府との事務局折衝の話と、チベット人だけでは無理だから今後の世界に訴えていく姿勢に
  • [37] mixiユーザー

    2009年05月23日 23:20

    チベット人がいくら訴えても中国政府には、届かないことが分かりました。今後は、チベット人以外(一般の中国人含)の人達に知ってもらい、声をあげることで、チベット人としての伝統を守っていきたい。

    今は、チベットは核廃棄物
  • [39] mixiユーザー

    2009年05月24日 01:22

    石濱裕美子先生とオカメインコのごろーちゃんのファンで、
    生の裕美子先生が見れて、とても幸せでした。

    早口だったけど、チベット仏教と西洋社会の関係がかなり良く分かりました。

    みなさま、ありがとうございました。
  • [40] mixiユーザー

    2009年05月24日 04:58

    ボランティアに参加したものです。
    資料の準備、受付対応、アンケート回収、後片付け等
    久しぶりにいい汗かきましたw

    超宗派の会だけあって、様々な袈裟を見られて楽しかったです。山伏の格好も見れたしw

    またイベント等ありましたら、よろしくお願いします!
  • [41] mixiユーザー

    2009年05月24日 14:21

    伺いました。
    ケルサン・ギャルツェンさま、石濱先生、僧侶の会の皆様、ボランティアの皆様、長い時間大変にお疲れ様でした。
    まさに滅多に無い貴重な機会を有難うございました。

    ところで、質疑応答の後半凄かったですね、、、
    最後の男性が立ち上がって「質問じゃないんです!」と宣言した時にはちょっとびっくりしましたが、仰ってる事がすごく正しかったので結果としては良かったと思います。
    あの女性は、その男性の発言の途中にも「それは自己責任…」などと食って掛かってるのが聞こえましたが、何だったんでしょう。。

    最初の質問はちょっと遠い所にいてよく聴き取れなかったのですが、どんな質問だったかご記憶の方教えて頂けると有難いです。
  • [43] mixiユーザー

    2009年05月25日 00:44

    ボランティアとして受付、写真撮影などさせていただきました。
    事前申し込みされた方以外にも当日参加の方が大勢来られて、会場は空席を見つけるのが大変なくらいの盛況となりました。

    参加者の皆さん、ありがとうございました。

    > 宇宙犬さん

    文字通り最初の質問ということでしたら、「チベット問題で、個人レベルで中国人とコンタクトを行うにはどのような方法があり、我々は何をすべきか」という内容だったかと記憶しています。(回答については、5月21日のケルサン氏講演で既に語られていたこと、写真撮影に集中力が行っていたことから真面目に聞いていませんでした。すみません)
    蛇足ですが、最後の質問者の男性、21日の講演でも「質問じゃないんですけど」と、質疑応答のトリを飾っていました。

    > ヤフー太郎さん

    例の女性の質問に補足を致しますと、
    「いじめられる方にも問題がある」
    などと言っていました。
    そして、最終的な質問は
    「このようなチベット仏教のシステムを変革することをお考えでしょうか?」
    というものでした。
    それに対してケルサン氏が
    「今重要なのは、チベット社会を60年前の状態に戻すこと」と答えて万雷の拍手を受けた(尤も、あの拍手はケルサン氏の回答そのものに送られたというよりも、質問者への抗議として送られた意味合いが強かったように思われますが)
    ――と記憶しています。(これもやや写真撮影に集中力が行っていたのであやふや)
    (ヤフー太郎さんに引き続き、追加訂正ございましたらお願いいたします)
  • [44] mixiユーザー

    2009年05月25日 02:15

    >>ヤフー太郎さま、カズ@憧れの大地さま

    有難うございます!!!

    聴き取れなかったのは女性の質問の前で、質問者は男性の方だったと思います。
    ケルサンさまのお答えの最後の方だけ聴き取れたのですが、「様々な形で海外に出ている中国人の人達に、事実を知らせていくことも重要だと思う」というような内容だったと思います。

    続けて「香港や台湾も重要です」というお言葉があったと思ったのですが、その前後の文脈もよく聴き取れてなくて…

    女性の質問は、まったくお二人の仰る通りでしたね。内容といい喋り方といい、何だかちょっと(以下略

    チベット仏教のシステムを変革するつもりがあるかどうかとか、もうあなた何が解ってるんですか!! と、私ですら思ってしまいました。

    ケルサンさまの回答と、最後に立った男性に対する拍手には確かに、その女性に対する抗議の意味もあったと思います。

    私の場合はそれに加えて、ケルサンさまとチベットの方々に対する応援の気持ちを拍手で伝えたかったのと、それから最後の発言者の方に対しては、流儀はどうあれ、聴衆席を代表してチベットの現況への理解と支援の姿勢をあらためて示してくれたことへの賛同の意味も込めました。

    ただ、21日もその方が「締めた」となると、その経緯によっては若干印象も変わってくるかも知れませんが…、、(すみません、21日の方は行けなくて…)
  • [45] mixiユーザー

    2009年05月25日 07:56

    > 宇宙犬さん

    「香港や台湾」については、3人目の質問者に対する回答ですね。
    「自治―香港、独立―台湾ということが言えるかと思いますが、香港や台湾がチベットの自治もしくは独立のモデルケースとなるか? 何がモデルケースとなり得るか?」という質問だったかと思います。

    >私の場合はそれに加えて、ケルサンさまとチベットの方々に対する応援の気持ちを拍手で伝えたかったのと、それから最後の発言者の方に対しては、流儀はどうあれ、聴衆席を代表してチベットの現況への理解と支援の姿勢をあらためて示してくれたことへの賛同の意味も込めました。

    はい。もちろんそれも忘れてはなりません。

    >ただ、21日もその方が「締めた」となると、その経緯によっては若干印象も変わってくるかも知れませんが…、、(すみません、21日の方は行けなくて…)

    どちらも「締め」になったのはたまたまだったと思ってましたが――あるいは狙っていたのかも…。
  • [46] mixiユーザー

    2009年05月25日 12:23

    >>45 カズ@憧れの大地さま

    有難うございます!!! 何度もお手数お掛けして申し訳ありません。
    なるほど、なかなか奥深い質問だったのですね。

    …(@_@;)その質問で3人目だったんですね!!
    そこ迄の質問は全部聞き落としてしまってたみたいですorz
    ボランティアスタッフとして忙しくしておられたカズさまが、こんなにきちんと聴いておられましたのに…、、

    そうそう、「締め」た発言者の方に、確かラクパ・ツォコさまが一言、とても温かい言葉をかけておられたと思うのですが、そのお言葉にも拍手を送らせて頂きました。
    支援者に対するオブリゲーションだけでは、咄嗟にあのお言葉は出てこないのではないかなと思いました。
    いつも、チベットの方々の明朗さ、寛容さに学ばせて頂いてばかりです。

    +++

    「宗派を超える」といえば、一昨年の年末に大規模なイベントを開かれた「縁起プロジェクト」さんを思い出しますが(お世話になっているお坊様が参画しておられました)、今日本の仏教界では、仏教の基本理念(というのかな)に立ち返り、力を合わせて社会に働きかけようというムーヴメントが勢いを増しつつあるのでしょうか。

    今回のイベントでお坊様がたの、チベットを支援したいという堅固なご意志にも直に触れさせて頂き、また石濱先生のお話を伺って仏教の揺るぎない強さをお教え頂いて、とても心強く感じました。

    たびたびの長文失礼致しました。
  • [47] mixiユーザー

    2009年05月25日 23:03

    > 宇宙犬さん

    あれ?

    1人目…個人レベルで中国人とコンタクトを行うことの件
    2人目…あの困った質問
    3人目…香港や台湾など、モデルケースの件
    4人目…最後のおじさん

    でしたが…
    ということは、1人目の時も「香港や台湾も重要です」という話があったということか?(←痴呆症)
  • [49] mixiユーザー

    2009年05月26日 01:53

    ケルサン特使のお答えは、現状の人権・文化・伝統に対する弾圧を解決するのが先決、歴史の話は後、ということだったと思います。

    中国共産党の大義名分は、「封建的な圧政に苦しむチベットの被支配者階級の人民を支配から解放した」ということなので、
    歴史の話を持ち出してくるんです。
    人工衛星が見張っている現代においても「道路で寝るのがブーム」とか主張するので、歴史については、なおさら。。
    「ブルジョワ階級の打倒」が共産主義の目標で、チベットでは仏教僧の地位が高いので、共産党の批判の対象とされます。

    歴史問題を云々してても埒があかないので、とにかく、今チベットに問題がないかどうか調査し、
    問題の早急な解決を目指すことを優先させるんでしょう。

    これからは、留学している中国の人達などに訴えかける方針にしてみようということでしたね。
    思いやりをもって、自由と民主主義の素晴らしさを訴えかけることが大切だと思います。難しいかもしれませんが。

    以上は、私の理解した範囲での話で、誤解もあるかもしれませんが。思ったことを書いてみました。
  • [50] mixiユーザー

    2009年05月26日 12:50

    皆様、有難うございます!! レス遅くなり失礼致しました。

    >>47 カズ@憧れの大地さま

    中国人とのコンタクトと、香港台湾モデルケースの質問を聴き逃したので、2人目の質問者と3人目の質問者が逆だったかに記憶しておりましたあせあせ(飛び散る汗)(←痴呆症…)

    有難うございます!!!

    >>48 ヤフー太郎さま

    いえ、私も順番間違えて憶えておりましたし!!
    あの女の人のマチガッタ質問も、マチガッタ人に事実を認識して貰える良い機会だった(かも知れないという事で…)
    レスを有難うございました!

    >>49 チャンチュプ・ノルブさま

    コメントを有難うございます。
    亡命政府のスタンスと中共のスタンス、全く仰る通りと思います。
    "共産主義体制"という壮大なまやかしが、北京政府に呼吸するが如く嘘を吐かせ、人の命を奪っているのですね。

    そして、共産中国の国内に住む人の多くが、現体制になる前は極度に貧困かつ悲惨な暮らしをしていた為に、物質的に少々豊かになったというだけで満足してしまい、敢えて体制を変えようとまではしない、というのが現状と聞いております。

    一定以上の知的レベルを持つ中国人、特に正規のルートで海外に出た人達に自由と民主主義の良さを認識して貰う事は、実はそんなに難しくないのかも知れませんが、彼らが夢から醒めるに当たって一番大きな障害は"中華思想"という妄想だと、私は考えています。

    チベットも東トルキスタンもモンゴルも本来"中国"の一部ではない、というかそもそも"中国"自体が中華民国以降しか存在しないのだという事を認めるのが、そんなに悔しい事なのか…私達には理解しにくい感覚なのかも知れませんが。
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  • 2009年05月23日 (土) 要事前申込み
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参加者
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