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開催終了ADDICT+monotone

詳細

2012年10月10日 00:13 更新

ADDICT +monotone
@Club ROOTS

2012/10/13(SAT) open22:000 Door1500yen



guest live

・木箱

・Atsuhiko Nakatsubo

・birdcage


live
・Synchronicity(Takuya Nakase(ADDICT) + DAISHIN)


・Satoshi Shitamichi(monotone)


DJ
・Sin Katagiri(Baa/SINKURO)

・rina(Ruluvent)

・Hajime Nakano(monotone)



FOOD
・Bar old


ADDICT HP:http://addict.jimdo.com/
 



木箱

2004年札幌で結成。SAyA(サヤ/Vo&Key,Programing,etc)と西村サトシ(ニシムラサトシ/Programing&
Gt.etc)の二人による札幌在住のユニット。エレクトロニカを基調に他ジャンル要素を配合し実験的且つ
緻密にアレンジされたトラックにvo.SAyAの透明度の高い声が融合され独自の世界感を放っている。
2007年8月には、北海道最大の野外フェス「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2007 in EZO」の公募選出
ステージ,RISING★STAR (@GREEN OASIS)に839組より選出され出演。ライブでは映像や装飾などの
空間演出にも力を入れており、札幌市青少年科学館のプラネタリウムでのワンマンライブやモエレ沼
公園内ガラスのピラミッドでの自主企画イベント「マドロミロニカ」なども開催しアートと音楽の融合を図
った活動を独自に展開している。2010年にはVictor BabeStar RecordsからAlbumを2枚同時リリースし
、メジャーデビューを果たす。2012年5月には自主レーベル[kitorina records]を立ち上げ、同年7月に
三枚目のフルアルバム「hometown」をリリース。また、SAyAは「Rhythmy」名義でのソロ活動、西村は
「mind-set」名義でソロ活動やエンジニアとしてサカナクションの「GO TO THE FUTURE」や「NIGHT
FISHING」などを手がけた実績を持つ。


Myspace http://www.myspace.com/kibaco
Twitter  https://twitter.com/kibaco_chan



Atsuhiko Nakatsubo

1982年、ドイツの電子音楽に影響を受け、エレクトロミュージックのキャリアを始める。
4年後、自身の音楽制作と共にエンジニア、プロデューサーとしても活動し多くの作品の制作に関わる。
1993年には、既存の音楽ビジネスの流通に疑問を感じ、自らの作品の発表の拠点としてTTB-studioを設立する。

以後、ファッションショー、国体、舞台音楽を始めゲーム音楽、TVアニメーション等、幅広いジャンルの作曲を手掛ける。
また、レトロカルチャーにも造詣が深く、特に1960年代SF映画のサウンドトラックに強い影響を受け、それ以降、黎明期の電子音楽をモチーフとする作品が多い。
Atsuhiko Nakatsuboのサウンドは、殆どが1970〜80年代のアナログシンセサイザーを中心に制作されており、PCを極力使用しないところが大きな特徴となっている。
1999年にfish toneという別名義での活動を開始し、Atsuhiko Nakatsuboと差別化を図ると共に、PCゲーム業界で数多くのREMIXを発表してきた。
2007年、アートギャラリーで開催されたライブイベントでは十数台のアナログシンセサイザーを駆使した約一時間に及ぶインプロビゼーションを展開し、反響を得た。また、音楽以外でも'60s文化のコレクターとしての活動も活発で莫大な数の玩具、資料を所有する。





birdcage

自身の作風を「MelodicかつDeepな精神世界を表現するAmbient Music」と評する楽曲は、妖しく美しいメロディーラインと複雑かつ重心の低いリズムシーケンスが特徴であり、それは幼少期から培ってきた膨大な音楽的知識やジャンルに執着することなく自由に音楽を探求する姿勢に強く裏付けられている。

2004年頃よりDJとしてのキャリアを開始。アンビエント〜テクノを軸にセレクトしながら、独自の世界観で旋律を重ね合わせ、紡いでいくmix workは緻密で繊細、グルーブだけに頼らないDJスタイルはフロアのみならず、自宅のステレオにおいても素晴らしいパフォーマンスを発揮するものとして、幅広い層のリスナーを魅了することに成功する。

DJのキャリアを積む一方で、DAWをベースに独学で楽曲制作とエンジニアリングを学び、08年、フランスのBasilic Recordsからデビュー作”Ivory Tower EP”をリリース。以降次々と発表される楽曲はLaurent Garnier、President Bongo(aka Gus Gus)、James Holden、Hiroshi Watanabe(aka Kaito)、Joakim、Pheek、Cio D'Or、Jesse Somfayなど、ジャンルを越えた多くのDJやArtistより称賛とサポートを獲得、ベルリンの音楽情報誌De:Bug Magazineからも一目を置かれ、数多くレビューが紹介されるなど、高い評価を得ている。

2011年6月リリースの"Say a little prayer"では、カルト人気を誇るNon Standard Productions主宰、Tobias Freundをマスタリングエンジニアに起用し、ヴィンテージサウンドを追求した楽曲製作を展開、2012年5月に発売されたHiroshi Watanabe渾身のMix CD ”Contact To The Spirits 2"にも収録された。最新作はKollektiv Turmstrasseの"Schwindelig"をリミックス、ドイツの人気レーベルConnaisseur Recordingsからのリリースが決定している。




Club ROOTS


苫小牧市大町2-2-3fujiiビル1F

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