mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了【公式オフ会】4月15日(土)圧巻の桜絨毯!福島市花見山と高湯温泉を巡るお花見オフ会。一緒の思い出に残る花桃と桜のグラデーションをぜひ!

詳細

2023年01月24日 04:45 更新

【公式オフ会】4月15日(土)圧巻の桜絨毯!福島市花見山と高湯温泉を巡るお花見オフ会。一緒の思い出に残る花桃と桜のグラデーションをぜひ!

主催:日帰り温泉関東+周辺コミュニティ
集合:4月15日(土)11時に高湯温泉安達屋で全体集合
参加:下記イベントで参加表明してください。
https://mixi.jp/view_event.pl?id=99690141&comm_id=112990

 花見山公園とその周辺の美しい景観は、福島市渡利地区の花木生産農家の集落による色とりどりの花木畑やきれいな小川、里の原風景で織りなされています。その美しさから、写真家の故・秋山庄太郎氏が「福島に桃源郷あり」と称えて全国に紹介し、福島市が全国に誇る花の名所として知られるようになりました。
 コミュの皆さんが、一生ものの感動を得られ場所として、春の満開の花見山公園の美しさをお伝えしたく、今回のオフ会を企画しました。
☆花見山特設サイト
https://www.hanamiyama.jp/
住所:福島県福島市渡利

【一周60分で満喫する満開の花たち】
ロウバイ、利休梅、ワビスケ、デショウジョウ、霧島ツツジ、サザンカ、ナンテン、レンギョウ、 サンシュユ、ユキヤナギ、サンゴカク、チューリップ、木瓜

☆アチーッがこだまする!美しい共同浴場・福島「飯坂温泉 鯖湖湯」
https://www.iizaka-onsen.jp/sabakoyu

 奥州三名湯のひとつ、熱いお湯として知られる福島県の飯坂温泉は、九つの共同浴場巡りが楽しめる温泉地でもあります。その中心となっている鯖湖湯(さばこゆ)は、江戸時代にはなんとあの奥の細道の松尾芭蕉が入ったと伝えられる由緒正しい古湯!名前の由来は、西行法師がこの湯を訪れた際、「あかずして 別れし人のすむ里は 左波子(さわこ)の見ゆる 山の彼方か」と詠み、そこから「鯖湖の湯」という名が定着したとも云われています。
 実は飯坂温泉のお湯は美肌にとても効果があります。驚きのすべすべ美肌を体験してみてください!
 鯖来湯は古くから日本最古の木造建築共同浴場として親しまれてきました。端正なヒバ造りの建物も必見。老朽化により平成5年(1993年)、当時の姿を再現し改築されました。明治時代の共同浴場を再現したといわれる御影石の湯船に浸かって、歴史を感じてみてください。入浴料はたった200円です。
現在も飯坂温泉共同浴場のシンボルとされている鯖湖湯は地元の利用者の他にも雰囲気を求める県外からの観光客も多く訪れています。

 ところで飯坂温泉の共同浴場はとにかく熱いお湯として知られています。入ったことのある人は、口をそろえて「熱かった、熱かった」と言っているのではないでしょうか。
鯖湖湯に行ってみて熱すぎたらどうしよう、とても入れないかもしれないと心配される方もいらっしゃるかもしれませんね。でも大丈夫ですよ。熱すぎるときは同浴者に断ってホースで加水することができます。

 なお、熱湯がダメな人は、すぐ近くにゆる湯もある共同浴場「波来湯」もあります。

住所:福島県福島市飯坂町湯沢32
電話:024-542-5223
営業:6:00から22:00(最終入館21:40)
定休:月曜日(定休日が祝日の場合は通常営業となります)
料金:
大人(満12歳以上)200円      回数券2,000円(12枚綴り)
小人(満1歳以上12歳未満)100円  回数券1,000円(12枚綴り)
【駐車場名】旧堀切邸・鯖湖湯お客様駐車場(旧飯坂支所駐車場跡地)
【所 在 地】福島県福島市飯坂町道城町19-5
【料  金】無料
【駐車台数】約20台
※駐車場のマップはこちらへ
https://www.google.com/maps/place/%E6%97%A7%E9%A3%AF%E5%9D%82%E6%94%AF%E6%89%80%E9%A7%90%E8%BB%8A%E5%A0%B4/@37.8318906,140.4504333,17z/data=!4m5!3m4!1s0x5f8a89bcec46634f:0xc25839d79d7bcd0f!8m2!3d37.8311306!4d140.4514587?shorturl=1
源泉温度: 51.0度
泉質: アルカリ性単純温泉

☆高湯温泉安達屋
 玉子湯の日帰り利用は土日が利用不可のため、代わりに安達屋を選びました。

《高湯温泉のなかでも一番歴史が古い名湯》
 安達屋旅館の温泉は慶長十二年、今から約四百年前伊達家の家臣菅野国安を父に持つ、菅野三四郎(安達屋初代)が仙台城に赴く途中、鳥川の観音寺に立ち寄り宿泊したところ夢枕に一人の行者が現れ「武門を解き西の山に温泉を探し諸人のために尽くせ」とのお告げがあった、 これはきっと私に課せられた天命と山中を幾日も探し歩いた所、大きな岩がある荒涼とした所にたどり着き、 そしてその上に一人の高僧が存し「万来、万来お前が来るのを一千年も待っていた」と告げた、 三四郎は「正にこの光景は夢枕に現れたものと同じであり、今こそ所願達成のとき」と経を唱えながら岩を取り除こうとしたところ不思議と金剛力が出て岩は砕け散り温泉が湧き出たのが始まりと言う古文書が残されており、 薬師堂裏の当館の墓地にはその歴史を見ることができます。 泉質は硫黄泉でその昔ここ信夫高湯は、蔵王高湯、白布高湯と共に奥州三高湯と呼ばれ、どんな病気でも三日入れば治ると言われた名湯です。

住所:福島県福島市町庭坂字高湯21
電話:024-591-1155
営業:午前10時30分〜午後1時までの受付
定休:毎週火曜日・金曜日※祝日等に関わらず定休
料金:大人1000円、 小学生以下 500円(税込)
 貸切風呂利用の場合は+1,100円(1組様・税込)

【大露天風呂「大気の湯」】
「まるで湯の川のようだ。」とお客さまから称される大気の湯。
山肌に滾々と湧く野趣に感動とやすらぎのひとときを。
日帰り時間10時30分〜13時は混浴の利用となります。女性の方は、内湯の外にある婦人用露天風呂を利用ください。

【不動の湯・姫の湯】
安達屋の物語を伝える内湯ならではの風情。湯宿の趣を今に残す安達屋の内湯です。
まるで、そこだけ時が停まったようなしつらいの中で、ゆっくり、じっくり。

☆グルメ
《セントヒルズピッツァ》
 こちらは福島で一二を争う美味しいピザ屋さんとして人気のお店です。
「アンナガーデン」オシャレなグルメタウンの中にあります。店主は、イタリアイタリアミラノで 本場修行し帰郷したという本格派。特にマルゲリータは、Buono!

住所:福島県福島市荒井横塚3−182アンナガーデン内
電話:024-593-0454
営業:10:30〜17:30
参考ページ:https://tabelog.com/fukushima/A0701/A070101/7000711/
席数:45席(テラス席あり)

《モンジュー セントヒルズ店》
他にアンナガーデン内には、モンジュー セントヒルズ店というアイスクリーム専門の人気店があります。(下記サイトの写真を見れば、絶対に食べたくなることでしょう。)
https://fukushima.mypl.net/shop/00000361033/

コメント(2)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2023年04月15日 (土) 高湯温泉安達屋に11時集合
  • 福島県 福島市花見山
  • 2023年04月15日 (土) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1 / 50人
気になる!してる人
1人