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開催終了予防接種とホメオパシー(子供のかかりやすい病気講座)

詳細

2010年03月22日 20:07 更新

こんにちは。

名古屋市昭和区でクラシカルホメオパシーの講座、セッションなどをしている
「セラピールームホメオパシー名古屋BIBI」の中川ふみえです。


今回は 4月5日に開催する講座の御案内です。

時間は 10時〜13時
講座料金 ¥4000

双子座お子様連れ参加可能です。
オムツを替えたり、授乳もできます。お湯は準備してあります。

クローバー初めてホメオパシーの話を聞かれる方でもわかりやすいようにお話します。


前半は 予防接種について考えてみよう
後半は 子供がかかりやすい病気に対して使うレメディ講座

になっています。

ホメオパシーでお子様をケアしてみようと考えていらっしゃる方は
この講座に出ることで、かかったときに具体的にどのレメディを
考えればよいかがわかります。

皆様の御参加をお待ちしています。
また、そのほかの講座についてもコミュで毎月紹介しています
ぜひ、チェックしてみてくださいね

BIBIのコミュ(誰でも参加できます)
富士山http://mixi.jp/view_community.pl?id=2712172

コメント(50)

  • [11] mixiユーザー

    2010年03月25日 11:34

    > Ryoさん
    対症療法の広義は理解しています。
    ただ同じ対症療法でも、西洋医学のように「症状を抑える」療法ではなくホメオパシーは「症状を押し出す」療法だということを言いたかっただけです。

    また講座では、「この症状に対してこのレメディが効果的ですよ」という話があったというのは間違いありません。
  • [12] mixiユーザー

    2010年03月25日 12:19

    また予防にこだわっておられるようですが、その症状がその人の体質に関係ある場合、例えば感染症を患っている人と明らかに接触したから発症したのではなく、元々気管支が弱いから気管支炎を発症したとかいう場合は、その体質をレメディで改善することにより結果的に発症しやすい症状の予防に繋がるということはあると思います。

    幼稚園や保育園でいくら水疱瘡やおたふくが流行していても、全ての園児が感染するわけではありません。
    予防接種したのに感染したり、してないのに感染しなかったり色々です。
    もちろん本人の抵抗力、免疫力の問題ですが、それらを上げるため、身体にいいものをバランスよく食べるとかいった先述されてた一般的な方法以外に、ホメオパシーで体質改善することにより予防に繋げることは可能だということです。
    ただそれはセルフケアの範疇を越えることになる(個人的セッションが必要になる)ため、「ホメオパシーを使って予防すること自体は不可能ではないが、数名を同時対象とした講座であるためあくまで一般論としてレメディにより対症的に対処方法を説明していた」と認識しています。
  • [13] mixiユーザー

    2010年03月25日 12:49

    >11、12

    詳しい説明ありがとうございます。

    もうひとつ確認したいのですが、トピ主さんの所では、レメディの処方や販売はされているのでしょうか?
  • [14] mixiユーザー

    2010年03月25日 13:14

    そりゃぁここは予防接種のコミュなんですから、予防にこだわるのは当然でしょう ^^
    しかし、「症状を押し出す」だの、感染症の原因は病原菌によるものではなく体質によるものだとか、寅子節のオンパレードですなぁ。
    「クラシカルホメオパシー」の講座だそうですけど、ホントですか?
    まさか講座の後に、ホメジャのキット販売がある、なんてことはないでしょうね? ^^
  • [15] mixiユーザー

    2010年03月25日 13:17

    あ、いちおう質問内容まとめておきます。

    1) 本当にクラシカルホメオパシーの講座なんですか?
    2) 講座が終わった後にレメディキットを買わせられるようなことはありますか?
    3) ホメオパシーのレメディがあれば予防接種を受ける必要はない、というお考えですか?
  • [16] mixiユーザー

    2010年03月25日 14:36

    > Ryoさん
    拙い説明でご理解頂き恐縮です。
    もちろんレメディの購入も出来ますし、処方(=個人セッションということですよね?)もされていますわーい(嬉しい顔)

    > かずりん♪さん
    私自身はホメジャのレメディも書籍も持っていないので寅子節自体が理解しかねますが、説明に使わせて頂いた言葉はホメオパシーの基本理念だと理解しています。
    また予防接種のコミュだからといって予防にこだわるのが当然とも思っていません。
    予防接種することのメリットデメリット、非接種を選択することのメリットデメリット、自然感染することのメリットデメリットを色んな情報を参考に考えるコミュだと認識しています。これ以上はトピずれですね。失礼しました。
  • [17] mixiユーザー

    2010年03月25日 15:06

    > かずりん♪さん
    ご質問は私に対してなのかしらー(長音記号2)
    まぁどちらでもいいですが、私はホメオパシーを勉強途中の一保護者ですし、またトピ主のふーちゃん先生からご回答あるかと思いますが、講座受講を検討されてる方の参考になることもあるかと思いご回答させて頂きます。
    1)クラシカルホメオパシーが「一度に一つのレメディを採る」ということで合ってるなら、クラシカルだと思います。ふーちゃん先生の他の講座やセッションでも一度に二つ以上採るよう指導された記憶はありません。
    2)先述したように、必要ならレメディ等の購入も可能です。と言うか、レメディを全くお持ちじゃないのにホメオパシーのセルフケアは出来ないと思うのですがたらーっ(汗)
    ただ、ある特定のブランド、メーカーを指定されたり、何か買わないと帰れない雰囲気になったりすることはないです。
    実際色々なメーカーのを持ってる方が居るようですし、それに合わせて説明してもらうことも出来ます。もしお持ちのレメディで対応出来るかご不安なら先生に直接お聞き下さい。
    3)個人的には、非接種を選択する理由の一つという認識です。
    「自然感染の方が強い免疫がつく」「副反応が心配」等非接種の理由は色々ありますが、その一つに「実際に感染した時に西洋医学以外にホメオパシーという対処方法を知っている」があるという感じです。
  • [18] mixiユーザー

    2010年03月25日 19:59

    ひめさん、みなさん、いろいろな書き込みありがとうございますわーい(嬉しい顔)

    mail toお問い合わせ、お申込みは私あてのメッセージにてお願いします
    という文章が抜けていましたね。
    ご迷惑をおかけしました。

    今回は講座のご案内をここにさせていただきましたので、
    ホメオパシーに関することをご質問になりたい場合は
    メッセージを下さるのがいいかと思います。

    ホメオパシーに関する日本語での書籍や、MIXIにもいろんなコミュがありますので、ご興味のある方は それらをご覧になったり、ご自分のペースで始められると思います。

    講座では参加してくださった方が必要とされている情報を盛り込みながら
    テーマに沿っていろんなお話をしています。
    ご質問がある場合はどんどん その場でなさってくださって構いません。

    では、皆様のご参加をお待ちしています。





  • [19] mixiユーザー

    2010年03月25日 20:10

    ^^;;; えーと、何度も繰り返しますが、このコミュは予防接種のコミュなんですがー。
    ホメオパシーのコミュじゃないので、まずは予防接種の話をしてもらわないと。

    ちなみになんでこんな流れになっているかわからない人に解説しますと、この手のセミナーのよくありがちな構成としては、前半に「予防接種の副作用はこんなに恐いんだ」という例を挙げて受講者の恐怖感をあおり、その後は「予防接種に頼らなくてもホメオパシーで治すことができます」という宣伝になり、最後にホメオパシーのレメディキットの販売(1万〜2万円くらいする)を行っておしまい、というものなのですわ。

    で、募集しているこの講座の内容が、
    「前半は 予防接種について考えてみよう」
    「後半は 子供がかかりやすい病気に対して使うレメディ講座 」
    というもので、予防接種のコミュなのにこの前半の説明がまるっきりなくて後半の説明だけに終始しているので、繰り返しツッコミが入るわけですわ。

    。。。とか言っていても話が進まないでしょうから、質問です。
    「ホメオパシーの観点からの予防」とは具体的にどういう話をされるんですか?
    例えばこういうことですか?

    インフルエンザが流行っていたので、ホメオパシーでインフルエンザの予防をしたい。
    そのために、インフルエンザ患者の啖からつくられたレメディを、一日一回、しばらく摂り続ける。
    すると、レメディが記憶していたインフルエンザウイルスの波動を身体が学習する。
    これで、インフルエンザに対する抵抗力が付く。

    さて、これってホント?
  • [20] mixiユーザー

    2010年03月25日 20:24

    ホメオパシーはいろいろ問題がありますからねえ。

    たとえば以下の記事、

    「英国議会は「NHSでホメオパシーはもう扱わない」と言う」
    http://d.hatena.ne.jp/uneyama/20100223#p2
    食品安全情報blog, 2010-02-23

    これによると、英国下院科学技術委員会(House of Commons Science and Technology Committee)は2010年2月22日に発表した報告書で、以下のように結論しています。

    1.ホメオパシーはただのプラセボであり、NHSで提供されるべきではない。
    2.英国医薬品庁(Medicines and Healthcare products Regulatory Agency)は、ランダム化比較試験で有効性が示されていないホメオパシー医薬品の薬局での販売承認を中止すべきである。
    3.ホメオパシーは十分な試験が行われており、ホメオパシーには効果がないというたくさんの根拠があり、さらなる調査や研究の必要はない。
    4.委員会に根拠を提出した英国ホメオパシー協会(British Homeopathic Association, BHA)に対して、恣意的選択と誤解を招く提示を非難した。

    以下が275ページにおよぶその報告書。
    「Evidence Check 2: Homeopathy」
    http://www.publications.parliament.uk/pa/cm200910/cmselect/cmsctech/45/45.pdf
    (pdf file) Fourth Report of Session 2009-10, House of Commons Science and Technology Committee
  • [21] mixiユーザー

    2010年03月25日 20:27

    ブログ「忘却からの帰還」では、こうなるまでの流が紹介されています。

    「ホメオパシーの効能を"教育用"サイトに書いて、レメディを通販サイトで売ってた英国薬局チェーンBoots」
    http://transact.seesaa.net/article/140855087.html
    2010年02月12日

    「英国ホメオパシー協会がいんちきな文献引用なドキュメントを英国議会に提出」
    http://transact.seesaa.net/article/140703068.html
    2010年02月10日

    「プラセボ程度の副作用があるホメパシー」
    http://transact.seesaa.net/article/134261977.html
    2009年11月30日

    「ホメオパシーレメディは効くからではなく、売れるから売っているという英国大手チェーン店」
    http://transact.seesaa.net/article/134150110.html
    2009年11月28日

    まあ、
    ホメオパシーについてはこうした情報も知っておいたほうがいいでしょう。
  • [22] mixiユーザー

    2010年03月25日 23:40

    このトピにおけるトピ主さんのコメントや、トピ主さんのホームページの記載、トピ主さんの「セッション」を受けたことのある方のコメントを拝見したところ、薬事法や医師法に触れる可能性があると思われます。

    レメディ自体には薬効成分は含まれていませんので、医薬品には該当しませんが、たとえ食品であっても、実際には効果がないものを効果があるとして販売することは、薬事法違反となります。

    参考:http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kenkou/kenko_shokuhin/ken_syoku/index.html

    トピ主さんは講座を開き、または個別の面談を行った上で、症状に対して実際には効果のないレメディを効果があると言って販売しています。

    また、医師法の第17条では「医師でなければ、医業をなしてはならない」としています。++ ひめ ++さんのコメントから判断する限りでは、トピ主さんは診断行為に相当する行為を行っていると考えられます。実際に医師法違反に問われるかどうかはグレーゾーンになりますが、少なくとも問われても仕方のない行為だと言えます。それも、初診3万円、再診1万5千円という金額を明示しており、明らかに業として行っているのです。

    仮にレメディに本当に効果があるとすると、未承認の医薬品を販売していることになります。トピ主さんは医薬品の販売許可を持っているのでしょうか。
    実際には、レメディはあくまで薬効成分を一切含まない食品です。食品を販売することにはなんの問題ありませんが、存在しない効果を付して販売することは、とても問題のある行為と言えるでしょう。
  • [23] mixiユーザー

    2010年03月25日 23:43

    ところで、7ではトピ主さんに対して質問しているわけですが、それに対するトピ主さん自身の回答はいただけないのでしょうか。
  • [24] mixiユーザー

    2010年03月26日 00:01

    >>22
    効果がなくても「効果効能がある」と謳えば薬事法における未承認医薬品の広告で十分にいけます。
  • [26] mixiユーザー

    2010年03月26日 21:21

    薬事法85条により、薬事法68条違反(未承認医薬品の広告禁止)は私人逮捕の適応(現行犯ならば)なので、もし何か良からぬ事があれば是非とも健康詐欺撲滅にご協力下さい>参加者の方々

    いや勿論そんな事は無いと思いますけれどね?
  • [28] mixiユーザー

    2010年03月26日 23:27

    >27

    まずは、22のリンク先をよく読んでください。
  • [29] mixiユーザー

    2010年03月27日 01:35

    実際のところは、トピ主さんが医師法違反にあたる診断行為をしていると立証することは、難しいでしょう。また、販売しているレメディに効能効果が書いてあるわけではなく、口頭でそれを伺わせるような話をしているだけでは、薬事法違反として立件することは少し難しいかもしれません。
    そもそも、そういうグレーゾーンをつくのがホメオパシーの商売なのですから。

    さて、27で書かれていることを、事実だと仮定してみましょう。

    >ですから、症状に対してレメディを摂取する場合も、あくまでもレメディの役割は私達が生まれ持った自己治癒力に気づかせるだけで、実際に治すのはその人自身の力(自己治癒力)であり、レメディではありません。

    レメディ自体の働きで、自己治癒力を導いて、その結果として「治す」ことができるということです。
    つまり、「レメディには何の効果もない。自己治癒力を高めるだけである」という言質は言い逃れにすぎず、結果的に「レメディの効果で治る」ことにほかなりません。
    そもそも、それを期待してレメディを摂取するわけです。
    ですから、講座で症状とレメディについて説明し、あるいは「セッション」を行い、それに基づいてレメディの販売を行うことは、実際に薬事法違反に問われるかどうかはグレーですが、明らかに白ではない行為なのです。

    仮定が間違いで、本当は自己治癒力を高めというのは詭弁で、実際には治療効果はないとした場合、何の効果もないただの食品を、あたかも効果があるように匂わせて販売しているわけですから、やはり問題のある行為なのです。

    きちんと薬効成分が含まれている医薬品でも、その作用機序が全てわかっているものばかりではありません。直接作用して治すものであれば作用機序の解明は比較的容易ですが、間接的な作用により結果として治療効果をもたらすものでは解明が困難な場合もあり、けっきょく機序はよくわからない、というものもあるのです。
    しかし、医薬品を投与した結果として効果があれば、医薬品として認められるのです。

    「それ自体が症状を治すわけではないが、自己治癒力を高めることで結果的に治すことができる」という仮説においては、レメディは薬効成分を含む医薬品と同様に効果があり、きちんと治験を行えば医薬品として認められる可能性があることになります。

    では、なぜレメディは医薬品として認められないのでしょう。薬効成分がなくても、効果があれば認められても良いはずです。
    残念ながら、これまでのホメオパシーの研究においては、「効果がない」という結果が出ているからなのです。

    実際に効果のある代替医療はあるかもしれません。政府主導のプロジェクトチームで、そういった療法が推進されることは、けして無駄ではないでしょう。
    しかし、ホメオパシーは既に効果が無いことが確かめられているのです。全体としては玉石混淆の代替医療でも、石は石であり玉ではないのです。
  • [30] mixiユーザー

    2010年03月27日 01:37

    レメディに効果があり医薬品として認められてしまうと、医師免許を持たないホメオパスは、レメディを販売することはできなくなるのではないでしょうか。
    食品であるの方が、なにかと都合がいいのでしょう。
  • [31] mixiユーザー

    2010年03月27日 01:38

    27:
    〉仰る通り、レメディには薬効物質が含まれておりませんので、
    〉そういう物質的作用があるわけがないのです。
    〉ただ、レメディは心身に「気付き」(非物質的刺激)を
    〉与えることができます。


    つまり、何の根拠もない迷信に等しいものなのですね。
    神仏なり悪魔なりにお願いする以上の効能はなさそうですな^^;

    ああ、お祈りならタダで済みますか。
  • [32] mixiユーザー

    2010年03月27日 09:55

    >27

    >プロのホメオパスに相談される場合も、ホメオパスはあくまでもその方の症状にマッチしたレメディを特定するだけです。

    これはつまり、診断しているということですよね。
  • [33] mixiユーザー

    2010年03月27日 10:33

    トピ主さんは、おそらくこのトピでコメントすることはないでしょう。

    なぜなら、ここまでにされたコメントに反応するということは、診断に類する行為をしそれに基づいて処方に類する行為をしていること(つまり医師法や薬事法に抵触する可能性があること)を認めるか、そもそもレメディにはなんの効果もなく講座で話したりセッションで話したりしていることは事実無根であることを認めるか(ホメオパシーに効果があると聴かされてきた顧客にしてみれば裏切り行為ですね)、いずれにしても矛盾していることをよりいっそう露呈させてしまうことになるのですから。
  • [34] mixiユーザー

    2010年03月27日 11:22

    ちなみにドラッグストアで薬剤師や登録販売者が症状を聞いて薬剤を選択するのは「医薬品の適正使用のため」であり、医行為とはなりません。
    症状を聞いて「効果効能が認められている」医薬品の中で適したものを選ぶことは何ら問題のあることではないですからね。

    後に屁理屈こねられる可能性があるので念のため。
  • [36] mixiユーザー

    2011年01月13日 00:39

    こんにちは。現時点でmixiでホメオパシー関連のコミュニティーはここくらいしかなかったので。

    http://setagaya-syouni.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-e3dc.html
    日赤医療センター集中治療科で起こった残念な話。

    日赤医療センター集中治療科部長の種田益造先生のお話。

    「病院でこっそりレメディーを使った話しやカルテにレメディーを書いて使用されている話し」

    「病院でこっそりレメディーを使った話しやカルテにレメディーを書いて使用されている話し」

    「病院でこっそりレメディーを使った話しやカルテにレメディーを書いて使用されている話し」

    大事なことなので三回書きました。
  • [37] mixiユーザー

    2011年01月13日 01:53

    > 大事なことなので

    ^^;;;;

    あ、どうでもいいですが、「はなししってなんですか?」 (c) voidセンセイ、は元からなんですね。
  • [38] mixiユーザー

    2011年01月13日 02:44

    突っ込まれたことを察知したのか、感想が書き換えられちゃいましたね。
    グーグル先生の記憶にはちゃんと残っているので、興味のある方はそちらをどうぞ。
  • [39] mixiユーザー

    2011年01月20日 20:55

    グーグル先生も忘れてしまいそうなので、サルベージしておきました。

    http://setagaya-syouni.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-46b3.html

    「レメディーを使用し改善が見られない急性の発作の時は無理をしないで薬を使うのもよい。」

    「レメディーを使用し改善が見られない急性の発作の時は無理をしないで薬を使うのもよい。」

    「レメディーを使用し改善が見られない急性の発作の時は無理をしないで薬を使うのもよい。」

    大事なことなので三回書きました。
  • [42] mixiユーザー

    2011年01月21日 20:28

    みなさん、こんばんは。

    >http://ameblo.jp/3110841358666/entry-10735624539.html

    軽くどころか、かなりふらふら。
    どこの分野でもそうかもしれませんが、強烈なものはどこまでも強烈。
  • [45] mixiユーザー

    2011年01月21日 22:35

    あー、これ、陸自小平学校のあのトンデモの ^^
    で、このオリジナルを調べようと辿って行こうとしたのですが、、、ナンジャコリャ?

    まず、上記のいっこ先が↓なのですが、
    http://g.iroha.ws/2010/12/post_1218.html

    「ホメオパシージャパンの由井貴子先生」

    「ホメオパシージャパンの由井貴子先生」

    「ホメオパシージャパンの由井貴子先生」

    大事なことなので3回書きました(←自分もひさびさにやりたくなった ^^)

    で、色々あたったのですが、結論から言うとオリジナルはこれなのです。
    http://www.emaga.com/bn/?2010090055295885010701.heart21
    http://www.emaga.com/bn/?2010090055512721009259.heart21
    http://www.emaga.com/bn/?2010090055871502009081.heart21

    元は、少なくとも寅子先生の名前だけに関しては間違っていないのですが。。。
    頸口ガンワクチン「サーバリックス」にはアジュバンド、などは元々間違ってるようですな。

    しかし、どうしてこんなことが起きたのだろう ?_?
    どこからコピーされたかわかるように、目立たぬようにわざとエラーを混入させておく、という話は聞いたことはありますが、一度print outしたものをOCRしなおしたにしても理解不能な誤字脱字は、さて???
  • [47] mixiユーザー

    2011年01月21日 23:43

    >36
    はなしし!
    久々に見ました(笑)
  • [48] mixiユーザー

    2011年01月22日 05:18

    >36 きりんさん
    ホメオパシー関連(且つ,ホメオパシー万歳でない)コミュにはこんなところがあります。


    ホメオパシー
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=2467319

    ホメオパシー問題を考える
    http://mixi.jp/view_community.pl?id=2230373

    どっちも,ここと結構参加者層はダブっているとは思いますが・・・

    ホメオパシー万歳なコミュはそれこそいっぱいありますが,ここで言っている「ホメオパシー関連のコミュ」というのはそういうところではないですよね?
  • [50] mixiユーザー

    2011年01月23日 06:18

    皆さんこんにちは。
    ブログでは、ホメオパシーそのものよりもホメオパシーが医療の中に入っていくことを問題にしています(日赤の医師が・・・)。「ホメオパシー問題を考える」には先日入って、書き込みをしました。

     ちなみに、みーなさんの言われたみずぼうそうパーティーの話はこちらです。

    とある「みずぼうそうパーティー」の顛末(伝聞ですが)
    http://setagaya-syouni.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-2222.html

     よろしかったら見てください。紹介OKです。
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