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開催終了10/9(土)London Calling presents In Flagranti x Bok Bok @ TRUMP ROOM

詳細

2010年10月04日 22:50 更新

東京のUKクラブシーンを率いるLondon Callingは本場UKから2組のスペシャルゲストを迎え て4ヶ月ぶりにカムバックします!

IN FLAGRANTI (Codek) とBOK BOK (Night Slugs) は”Brash(生意気) &Vulgar(卑猥)”なディスコナイトのトップを飾ります! またBeatRespectのsC14とTokyo NumbersのDJ Polも久々にカムバックして、MadSkippersの RinkoとBoy AllegryのEikoというホットなラインアップでガー ルズDJも登場します!

White RoomではBBCとfleep…とeypherのチルハウス・サウンドで貴方のソウルを癒します。最後にLondon Callingのdirty munozはdirty disco soundでその夜を締めくくるのです。このとびきり刺激的なUKディスコナイトを是非ともお見逃しなく!

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IN FLAGRANTI: http://www.codek.com/

In Flagranti

Codek Recordsの開始以来、AlexとSashaはグラフィックデザインと音楽のありとあらゆる要素を融合してシームレスなフローを形成するという独自の宇宙観を生み出してきた。それが「In Flagranti」である。「カット&ペースト」の無限の可能性を秘めた美学を絶え間なく追求してきたのだ。

彼らのDIY(Do It Yourself)から生まれた作品は、NYのストリートシーンおよび海外で大きな評価を得た。毎週開催されるSashaのパーティー「Organic Grooves」やAlexの伝説的なミックステープ「SMYLONYLON」などが象徴的である。

またCodekのジャケット・デザインはIn Flagrantiの美学を形成する最も大切な要素である。ハンドシルクで覆われたジャケットはWire magazineが「このビジネスの中の最高傑作である」と絶賛するほどである。In Flagrantiは独自のビデオクリップをYoutubeでも公開しているが、そこでも強烈なビジュアルインパクトを放つ。「女性、グラマラス、淫らさ、シックスタイル」などがアイデンティティーでありニューパンクを詠唱する。

ジォルジオ・モロダーやパトリック・コウリーのエレクトロニック・ディスコからリキッド・リキッドやア・サーティン・レシオのパンクファンク、そして今日のダンス音楽のサウンドに至るまで、これら全部をユーモアたっぷりに、そしてエロティックにコラージュされたものがIn Flagrantiである。


BOK BOK - http://www.residentadvisor.net/dj/bokbok

2010年においてはBok Bokはロンドンのアンダーグラウンドシーンのエリートと呼ばれた。サウンドは個性的で進化的、徹頭徹尾UKスタイルであるが、非常に特異で異質な存在を放つ。グライミー(汚れた)なフューチャリスティック・ハウス/スペース・クランクである。

Bok Bokは2004年からDJ活動を始め、レゴーのブリックのようにRiddims (ジャマイカの楽器音楽で “Rhytum”が語源)を積み上げてきた。彼は独自のUK Grime(汚い)サウンドを造り上げる。数々のプロダクションは徹底的にルールを打ち破り、クラブミュージックを一度原型まで解体して新しい形で復元するのだ。全ておいて異端的で、個性的な音楽スタイル路線を打ち出す。堕落/貧民スタイルを象徴する要素を世界中から集め、型破りでヘビーなベースを強調したサウンドが象徴的である。純粋主義には無関心で、フレッシュなDubplates(ジャングルに由来するスタイル)を探求する。DJ Manaraとは長期的なコラボレーションを組みながらUK、ヨーロッパからUSを周り、またBloggaridism、Mad Decent、WFMUなどにもミックステープを作った。

2007年にはプロダクションにも着手する。数々の作品は次第にロンドンのパイオニア・ニューウェーブの間で反響を呼ぶようになる。2008年には類似のスタイルをシェアするプロデューサーL-Vis 1990と組み、ニュー・ハイブリッド・サウンドな空間を生み出すクラブイベントNight Slugsを始める。2年間に渡りそのパーティーは次第にシーンの要石となり、国内外のアーティストを招き入れ、クロスジャンルに最先端の音楽シーンをショーケースするようになる。

2009年にはNight Slugsはレーベルとして設立され、様々なシーンの主唱者もクルーとして参加する:ニューヨークからはKingdom、トロントからは Egyptrixx、そしてUKからはGirl Unit、Mosca Greena、Jam Cityなどである。



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Supporting DJs:

sC14: http://iflyer.tv/artist/1714/sC14--Beat-Respect/
DJ Pol Style: http://twitter.com/polstyle
Bombyx:
Rinko: http://www.myspace.com/djrinkotokyo
BBC: http://www.myspace.com/thebilliondollarboysclub
fleep...: http://fleep.com/
eypher: http://www.samurai.fm/rightrightright
Eiko: http://www.myspace.com/e.ko
abc disksystem: http://www.abc-disksystem.com/
dirty munoz: http://www.myspace.com/djmunoz13


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Featured Lingerie Brand: Capricine(カプリシーヌ)
website: http://www.capricine.com
Capricine lingerie show: http://bit.ly/cfk8z1

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