CHORO AZULプロフィール choro azul (ショーロ・アズー:蒼い泣き声の意味。) Vo:林夕紀子、Guitar:大澤直樹、Percussion:家入哲也による変則編成トリオで活動をスタート。2001年から本格的に活動を開始し、現在都内クラブ等でのライブを精力的に行う。ヴォーカルの林夕紀子は、Port of Notes、NOISE ON TRASH等を世に送り出したコンピレーション・アルバム「sign off from amadeus」にソロ名義で参加し注目を浴びる。その直後に一旦活動休止したが、2001年に音楽活動再開。2002年6月26日に、リトル・クリーチャーズの青柳拓次プロデュースによる1stアルバム「choro azul」でデビュー。アナログ盤(限定)も同時リリースし、即日完売する。2003年3月5日には、2ndアルバム「2-dois-」をリリースし、タワーレコード新宿店で インディーズ・チャート1位を獲得したその後、5枚のコンピレーションアルバムに参加する。2003年11月29日にNINA SIMONE追悼アルバム『MISSISSIPPI GODDAM』をリリース。現在は、Vo:林夕紀子とPercussion:家入哲也によるユニット形態で活動中。