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開催終了1/19 Asa festoon LIIVE in Oita

詳細

2008年01月15日 23:23 更新

Adv:2,500yen 1drink order / Day:3,000yen 1drink order

LIVE:Asa festoon

Support DJ: ke-g

About "Asa festoon"
兵庫県神戸市出身、'93年アマチュアJAZZコンテスト入賞をキッカケに音楽活動を開始。キューバに訪問した際、現地のシーンにショックを受け傾倒。その後も再訪し、ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのピアニスト、ロベルト・フォンカセが手掛けた「Felicidad!」でデビュー。CDはもちろん、ライヴで真価を発揮する実力派ヴォーカリスト。

中学生の頃、「唄を歌うこと」の楽しさを知ったAsa。大学卒業後、平日はOLとして働きながら、週末はJAZZクラブで唄うなど、音楽と仕事の両立した生活を送る。このころから、プロになることを意識する。その矢先、観光目的でキューバを訪問、現地の人々、ミュージシャンの音楽に対する捉え方にショックを受ける。帰国後、キューバの人々と音楽が創りたいと強く想い、キューバに再び訪れる決意をする。そこで、ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのピアニスト、ロベルト・フォンセカと運命的な出逢いをはたす。そしてAsaは、ロベルト・フォンセカのプロデュースにより、1st ALBUM「Felicidad!」を制作、2002年5月にリリースしプロとしての第一歩を歩き出した。その後、2002年11月に「SUIREN」をリリース。特に、恋愛観を唄ったこのアルバム収録曲の『睡蓮』では、20代から30代の女性ファンの圧倒的な支持を獲得。こうして、人を共感させるという意味で"真のアーティスト"に成長したAsaが創り出す世界観は、ジャズ、ポップス、ロックといったジャンルの壁を軽々とクリアし、聴き手に音楽の本当の楽しみ方を教えてくれる。また、ソウルフルで伸びのある、どこか「救い」を感じさせるヴォーカルと、日常の中の細やかな感情を描き出す「優しく」かつ「残酷」な歌詞は、リスナーの心を捉える。心に直接響く唄。Asa festoon が届ける名演は現代人の心のオアシスそのものである。

INFO:GAUCHO
〒870-0034 大分市 都町 2-4-8 都ビル 1F TEL: 097-532-7271

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  • 2008年01月19日 (土) 20:00〜
  • 大分県 大分市 都町 2-4-8 都ビル 1F GAUCHO
  • 2008年01月19日 (土) 締切
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参加者
1人