mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了[ tonton vol.13 ] +tonton×deux+ 甲府

詳細

2010年01月15日 16:00 更新

2010/01/29 (fri)
[ tonton vol.13 ] +tonton×deux+
@ cafe duex (甲府)
19:00 OPEN 20:00 START Charge \1000yen + 1drink

LIVE : makotooshiro / kikushima fumit-0 /
hatoyama koji / KEI’DROCK + ○○


■cafe deux■
山梨県甲府市南口町2-23(おたやんの隣)
080-5680-5564


■大城真
1978年、沖縄県生まれ。
電子機器やジャンク・身近な素材を組み合わせて制作した演奏 ・作曲のための楽器や道具を使った
ライブパフォーマンス、ま たそれと平行して音・光・動作によるインスタレーション作品 の制作等
を行っている。 坂本拓也とのaudio/visualユニットanalogic、そして虹釜太郎 、土川藍との1080°でも
活動中。 http://www.makotooshiro.com/



■kikushima fumit-0/菊島史登
1983年山梨生まれ 。当時ゲームセンターの「ビートマニア」より「DJ」という言葉を知り、1999年TVで放送されたDJバトルの大会に影響を受け、スクラッチを始める。
2003年に沖縄へ移り住み、同年から世界的に有名なDJバトル「DMC」の日本大会予選への出場をきっかけに、2枚のレコードのみを操る(ジャグリング)作品を創作していく。2005年前半から「fumit-0」というバトルネームが知られ、翌年2006年の大会ではバトルの価値観を無視した斬新なスタイルを初めて披露、観客を驚愕させる。ドラムビートを中心に用いるバトルの大会において、実際にトランペットやサックスを生演奏しているかのような姿は人々の脳裏に深い爪跡を残し、審査でも全国2位を受賞。日本で有力な若手ターンテーブリストの一人として支持される。この頃には別のメロディーに組み替えるスタイルを基本にしつつ、「DJから離れたい」という理由で白シャツ、ネクタイという正装姿、曲と曲の間にマイクを入れるライブスタイルを築き上げる。以後沖縄県内にてHIPHOPやTECHNOといったクラブカルチャーは勿論、アコースティックやフリージャズへの参加、そしてPOPアーティストとのコラボといった経験を重ねていく。特に前衛的な音楽に深く影響を受け、これより「ターンテーブルで音楽をつくる」のではなく「ターンテーブルを操る」行為そのものを表現した作品の創作活動を行う。

2006年までにバトル時代の作品集『Only a turntable』『Only a record』『Only a mixer』およびライブ音源『Live set』の4作品を自作CD-Rとして発表。当時の世にはスクラッチのみで構成された作品、クラブプレイ中にバトルの楽曲を入れたMIXCDは多く出回っていたが、サンプラー、エフェクターを一切使用せず純粋にバトルの楽曲を1曲ごとに構成した作品はこれが初である。同年、スクラッチレーベルScratchiZmの映像作品『ScratchiZm 02』に収録された沖縄でのライブ映像を提供。また、Spice Recordsより発売された沖縄アーティスト、カクマクシャカのアルバム「シャカの掌の惑星」にスクラッチで参加。

2007年にcommmons所属アーティスト□□□(クチロロ)の過去の楽曲をジャグリングした作品『Ningujounu』は、□□□のメジャーアルバム『GOLDENLOVE』(後にミュージックマガジン誌「ロック(日本)」部門で年間ベストアルバム2007に選出)に収録される。同年、NHKや音楽情報誌など沖縄県内メディアに取り上げられる一方で、「スクラッチの神様」として世界中で支持されるQ-bertとイベントにて共演を果たす。

2008年には沖縄県内で活動するグラフティーのドキュメンタリーDVD『DANCE WITH WALL』のBGMへ参加。音楽関係の活動と平行し、ターンテーブル実物とレコードを操る姿の映像を組み合わせたインスタレーション『Saiseifushi』といった美術活動も行う。
同年、FUNKのレコードを用いて彩られた作品集『blue turntable』(CD+DVD)を発表。
http://okinawano.hatagashira.com/



■鳩山浩二
1982〜 山梨生まれ
ギター一本でのエンターテイメントな弾き語りを身上とするシンガーソングライター。
普遍的な感情や独自の趣味の世界(伝統こけしやラーメン二郎)を、 ユーモアと悪意を織り込みながら
歌う自作曲の他、 歌謡曲やJポップ、自訳のシャンソンなど、独自の解釈によるカバーの持ち曲も多い。

昔のアメリカのブルースマン達の、各々が好き勝手かつ誇らしく演奏する姿に触発されてギターを手にする。 ダイナミックさを旨とするギターは、時に撫でるように、時に叩きつけるように、 ハードなブギの
リズムから、繊細なバラードのハーモニーまで、指のみで演奏される。http://hatoyamakoji.com/

■KEI'droCk
ケイドロ(ドロケイ、どろじゅん、どろじん、泥棒と巡査、ぬすたん、 などさまざまな呼び名がある
エキサイティング・ハイテンション・ライフ・スポーツ) をきっかけに2004年6月9日結成の親子バンド。
母5323(ギタートカー)、娘NOb(ウタッタリー)の二人からなる。 沖縄を中心にアイドルユニットとしてライブやギグを重ねる。 ノイズ、ソウル、ボサノヴァ、HCなどを網羅したP・O・Pな楽曲群は主に男子高校生やおじさまから圧倒的な人気を誇る。 演奏中、来場した10代の女の子が怖くて泣き出すなどの事件多発。 しかし2006年全国tour中に遭遇した高瀬一郎氏の大ヒットシングル、「花と女」のカバーで20代女性のハートを鷲掴みにする。 モットーは「一生解散、一生思春期、一生盆正月」 たぶん躁鬱。
実家は老舗味噌屋とみかん農家。

http://9hp.jp/?id=kd69


こうふのまちの ぶろぐ
http://ameblo.jp/5323ko/

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2010年01月29日 (金)
  • 山梨県 甲府市
  • 2010年01月29日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人