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開催終了宇川直宏!!/森美術館「六本木クロッシング2007:未来への脈動」展で遂に人口台風インスタレーションを発表!!!2007年10月13日(土)〜2008年1月14日

詳細

2007年10月02日 23:44 更新

宇川直宏、ついに自然災害シリーズの続編の人口台風装置発表みたいです!!!
竜巻の中、雨の変わりに世界の紙幣を浴びる行為をARTへ昇華??
まだまだ謎が多いですが、これは事件です!!
↓
「六本木クロッシング2007:未来への脈動」展
2007年10月13日(土)〜2008年1月14日(月・祝)
主催: 森美術館
協賛: 日本サムスン株式会社、agn?s b.
協力: ニコラ・フィアット、グレイグース
制作協力: hhstyle.com、エプソン販売株式会社、株式会社エービーシー商会、
株式会社カシマ、 キリンホールディングス株式会社、
大日本印刷株式会社、タカヤ株式会社、
有限会社トータルインテリア スガハラ、パール株式会社、
有限会社フォトグラファーズ・ラボラトリー、富士フィルム株式会社、
富士フィルムイメージテック株式会社、三菱電機株式会社
アーティスト助成: 財団法人セゾン文化財団、財団法人中山隼雄科学技術文化財団

開館時間:月・水-日10:00−22:00|火10:00−17:00|
*12月25日(火)、1月1日(火)は22:00まで
いずれも入館は閉館時間の30分前まで
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■今、見たい日本のアーティスト36組
多様な日本のアーティストを紹介する「六本木クロッシング」は、現在進行形の美術の動向に注目する森美術館ならではのシリーズ展として2004年にスタートしました。第2回目となる本展では、特に「交差(クロッシング)」の意味に注目し、4人のキュレーターによる活発な議論を通して、枠に収まりきらないエネルギーと影響力をもつ、今見せるべきアーティスト36組を厳選しました。
作家それぞれの表現形態は絵画、彫刻、写真、デザイン、映像、演劇、マンガ、ゲーム、人形、ペンキ絵などさまざまです。近年めざましい活躍を見せる若手作家と共に、60年代、70年代の日本のアートシーンを牽引し、今なお精力的に活動する作家たちも紹介します。作品の意外な組み合わせの中に、不思議な共通点や影響を発見したり、予想外の楽しさや新鮮なエネルギーを見出すことができるでしょう。
また、精緻な手仕事、考え抜かれたコンセプト、オーディエンスを刺激する双方向的な仕掛けなど、アートの持つ様々な要素を総合的に体感できるように構成された本展では、意欲的な新作も数多く発表されます。
「六本木クロッシング2007」では、アーティスト一人ひとりの独創的な表現と、時代の交差に目を向けながら、時や分野を超えて息づく日本の創造性とその傾向を考察し、過去、現在、そしてその先の未来へと脈動する日本のアートの可能性を探ります。

キュレーター・チーム
天野一夫(美術評論家・京都造形芸術大学教授)、荒木夏実(森美術館キュレーター)、
佐藤直樹(ASYLアートディレクター)、椹木野衣(美術評論家)

参加アーティスト
飴屋法水、池水慶一、伊藤ガビン、岩崎貴宏、宇川直宏、内原恭彦、内山英明、
Ages5&Up、榎 忠、エンライトメント、小粥丈晴、鬼頭健吾、小林耕平、
さかぎしよしおう、佐藤雅彦+桐山孝司、関口敦仁、立石大河亞、田中偉一郎、
田中信行、チェルフィッチュ、辻川幸一郎、できやよい、中西信洋、名和晃平、
長谷川踏太/TOMATO、原 真一、春木麻衣子、東恩納裕一、冨谷悦子、眞島竜男、
丸山清人、山口崇司/d.v.d、横山裕一、吉野辰海、吉村芳生、四谷シモン

■森美術館
http://www.mori.art.museum/jp/index.html

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  • 2007年10月13日 (土) 〜2008年1月14日
  • 東京都 六本木ヒルズ内/森美術館
  • 2007年10月13日 (土) 締切
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参加者
1人