mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了Mixrooffice!!!!!!本日9.5火曜深夜フェリックス・クロヒャー緊急コンストラクション宣告!!!!!!!!!

詳細

2006年09月05日 04:44 更新

Mixrooffice presents
■「FELIX KROCHER Play Mixrooffice!!!!! - Schranz till DEATH!!!!! - 」
ー本日、火曜深夜フェリックス・クロヒャーMixrooffice緊急コンストラクション宣告!!!!!!!!!ー
-----------------------------------------------------

■DJ
FELIX KROCHER (Compressed) from FRANKFURT

Q'HEY (MOONAGE / REBOOT)
SHIN NISHIMURA (PLUS/DEKA TRAXXX/FARBE)

-----------------------------------------------------

明日2006/9/5(TUE) 23:00〜????
entarance: 2500円 with 1drink (限定199人)
Mixrooffice(UKAWA NAOHIRO, iseneehihinee)

Supported by VHS, RAP MUSICIAN, LAD MUSICIAN!!!!!
Sound design by HIRANYA ACSESS
ULTRA Thanx to TAKKYU ISHINO, WIRE06

Mixrooffice / 東京都渋谷区渋谷2−17−3渋谷アイビスビルB1F

■MixroMAP!!!!!!!!!!!!!! http://friendick.jp/weblog/microoffice_map.jpg

-----------------------------------------------------

■『僕らは、ヘルメットが無ければ即死していたに違いない......。』
ー本日、火曜深夜フェリックス・クロヒャーMixrooffice緊急コンストラクション宣告!!!!!!!!!ー
Text by 宇川直宏(Mixrooffice建築/土木作業員)

9月2日(土)WIREセカンドフロアー.....。1時45分。轟音。工事開始。生コンの硬化が始まらないうちにフェリックスさんがコンクリートミキサーにエンジンを入れるっxっxっ!!!!!!!!!!。グゥゥウウルゥゥガルグゥゥウウルゥゥガルxxxxx。こ、このSOUNDは、地山の共振なのかっっっ!!!!!!!!!?。コンクリートを12インチの円柱に流し込み、それを住友建機のタイヤショベルでカッティングしてゆく作業が、BPM160越えで行われてゆく.....。シュカッxシュカッxドンカッxドンカッx!x!x!x!。間髪入れずにそのショベルをヤンマーのバックホーに持ち替えたフェリックスさんは、B PM170 OVERの荒技で、既に地表面をも掘削しているではないか.....。こ、こんな硬質な騒音を放って許されるのか?本当に?と心配する隙も与えず、CATのコンマ4ベースのブルドーザーに箱乗りしたフェリックスさんは、北の方角に向かって爆走!!!!!!。何をトチ狂ったかオペレータシートには、つがいになったマムシとハブを助手として座らせているではないかx!x!x!x!(左手にはスズメ蜂の巣)。道路工事から宅地造成、はたまた巨大鉱山までシュランツさせるブルドーザーは、重量級の歪み系ハードテクノだっっっx!x!x!x!。ガッゴッxガッゴッxバッギッxバッギッxxxxx。土圧が集中しすぎて擁壁が崩壊しているのか?次の瞬間、メロディー絶無のアンダー・コンストラクション・テクノが場内に響いたっっ!!!!!!。さっきまでの歓声が急速に深い悦楽を通り超え、瞬く間に悲鳴に変わるっっ!!!!!!!!!!。寸秒の狂いも無くピッチを合わせ、日産のパワーショベルに繋ぎ替えたフェリックスさんは、高圧ホースから作動油を噴出させ、その音でギビギビのHARD ACIDを奏でるという奇跡を起こしたっっっ!!!!!!!!!。ビニョ、ビニョ、ブニョ、ギニョギビギビギビギビx!x!x!x!。その振動で、な、な、なんと東神奈川の震度計は常に4をキープ!!!!!!!!!!!!!!。どうやら僕らはシュランツ特有の硬質地盤トラップにはまったようだ.........。PLAY(工事)終了後、フェリックスさんは言い放った。

「軟弱地盤、俺はもう踏まないぜ。粘性の土を膿ませないために、粘性土を硬質シュランツする。徹底的にな!」

今年のNo1アクトは、間違いなくフェリックス・クロヒャー現場主任なのではないか!!!!!!!!!????僕らは、ヘルメットが無ければ即死していたに違いない......。

ー追伸ー
そんな主任が本日、急遽、僕らのMixroofficeをコンストラクション(工事)する!!!!!!!!!!!。これは、フェリックス・クロヒャー現場主任からのシュランツ勧告であることには間違いないっっっっ!x!x!x!x!x!x!x!x!我々は本日、身も心も肉離れを起こす筈だ.........。た、た、たぶん.........。

----------------------------------------------------

■FELIX KROCHERプロフィール
先日の<WIRE06>が初お目見えとなったジャーマン・ハード・テクノ・シーンのトップ・アーティスト、フェリックス・クロヒャー。2004年にSkull Tunesからリリースしたデビュー・シングル「Decksharks E.P.」が話題となり、新たなるハード・テクノの流れを切り開いてきたフランクフルトの鬼才。その後CompressedレーベルのA&Rを務めることとなり、現在の彼のホーム・レーベルとして内外のアーティストの作品も精力的にリリースしている。中でも今年に入りリリースされた2枚組CD『Hardtechno Experience Chapter One』は、先にリリースされたファースト・アルバム『Forward Movements』に収録のオリジナル・トラックに加え、自身のDJプレイをたっぷり収録した内容で、ハード・テクノ・ファンの間でも大きな話題となっている作品。高速なBPMにインダストリアルなサウンド、そしていわゆるシュランツと呼ばれるような過激なミニマル・ビートが怒涛の如くフロアに響き渡る。

<FELIX KROCHER OFFICIAL.H.P>
http://www.felixkroecher.de/

-----------------------------------------------------

■Q'HEYプロフィール
レーベル"MOON AGE RECORDINGS"主宰。ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー"REBOOT"をオーガナイズ。1989年よりDJ活動を開始して以降、今日までの間東京のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍し、多くのファンの支持を得ている。台湾、香港、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、ルクセンブルグ、オランダ、ポーランド等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。国内においても伝説的野外フェスティバルRAINBOW2000および現在最も信頼されているテクノフェスティバルMETAMORPHOSEに毎回出演を果たしている。1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル "MOON AGE RECORDINGS" をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した"SOUND REPUBLIC"(KSR)、"REBOOT #001"(KSR)、"NYSO VOL.1 :DJ Q'HEY" (YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。そして今年6月23日にMOON AGE RECORDINGS 10作目にして初のアルバム Q'HEY + REBOOT "ELECTRIC EYE ON ME"をリリースし、全国ツアーを開催。

<Q'HEY OFFICIAL.H.P>
http://www.moon-age.com
<MOON AGE OFFICIAL.H.P>
http://blog.so-net.ne.jp/qhey

-----------------------------------------------------

■SHIN NISHIMURAプロフィール
「何もない状況なのは当たり前、だからポジティブに考えればいい。」
留学先のロンドンでクラブカルチャーに触れたシンはその後に留学した上海でDJ活動を本格スタートさせる。当時の上海の政治的な動きや法律等様々な困難な状況と直面しながらも着実にステップアップし続けていった。2000年、中国の2大都市、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。第 一回目に石野卓球を招いたのを皮切りにFRANK MULLER、CLAUDE YOUNG、KEN ISHII等を招致し、現地にテクノを根付かせることに成功する。多数のアーティストとの競演とシンクロするように活動を世界に広げ2001年にはドイツ最大のテクノレイヴ「MAYDAY」に出演。また日本では初となる「PLUS」を新宿LIQUID ROOMにて開催し翌年より「PLUS TOKYO」として日本でも正式にスタートを切る。2002年には、日本最大の屋内レイヴ「WIRE02」に出演し名実共にトップアーティストの仲間入りを果たす。同年に発表したMIX CD「Plus DJ Mix Vol.3 Mixed By Shin Nishimura 」、シングル「RHYTHM MACHINE」はどちらも好セールスを記録した。2004年にはセルフレーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせ、シンの活動に共感を得たテクノ・アーティスト達が集いリリースを重ねている。2005年4月、初のフルアルバム「Star☆Light」を発表しクリエイターとしてもその実力をいかんなく発揮した後、WIRE05に初のライブアクトで出演。ライブ、DJの双方の出演経験はWIRE史上において、石野卓球、ケンイシイに続く3人目となった。2006年には自身のサブレーベル「DEKA TRAXXX」を始動、CHIZAWA Qと新ユニット「FARBE(ファーブ)」を結成、1stアルバム「Colours」を発売と精力的だ。「PLUS TOKYO」4周年に代官山AIRにてライブレコーディングしたMix CD, 「Mix with a Cheer」の発売も重なり、音楽スタイルの提示者として更なる注目が集まる。

<SHIN NISHIMURA OFFICIAL.H.P>
http://www.shinnishimura.com/
<PLUS TOKYO>
http://blog.so-net.ne.jp/plustokyo/

-----------------------------------------------------

<Mixi INFO>
Mixrooffice
http://mixi.jp/view_community.pl?id=663965
WIRE
http://mixi.jp/view_community.pl?id=876
Felix Krocher
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1276573
Felix Krocher2
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1171231
Schranz
http://mixi.jp/view_community.pl?id=47207
Q-HEY
http://mixi.jp/view_community.pl?id=38437
Shin nishimura
http://mixi.jp/view_community.pl?id=22999

コメント(4)

  • [1] mixiユーザー

    2006年09月05日 04:31

    ■ - Schranz till DEATH!!!!! - タイムテーブル
    PM11:00〜AM01:00(Q−HEY)
    AM01:00〜AM03:00(FELIX KROCHER)
    AM03:00〜AM06:00(SHIN NISHIMURA)
  • [3] mixiユーザー

    2006年09月05日 09:28

    会員証持ってないんですけどまだ発行してもらえるんでしょうか?
  • [4] mixiユーザー

    2006年09月05日 14:57

    会員証は全て終了したので、
    メキシコで今追加を作っているらしく、
    今回は発行できないかわりに会員証不要らしいです!
    宇川氏からききました!
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2006年09月05日 (火)
  • 都道府県未定
  • 2006年09月05日 (火) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
2人