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開催終了PHENOMANA 3rd ANNIVERSARY

詳細

2006年05月01日 13:29 更新

PHENOMANA 3rd ANNIVERSARY
2006.05.20 (SAT)

VENUE: CLUB MODULE
START: 22:00〜

DOOR/2500YEN(1D), WITH FLYER/2000YEN(1D)

■GUEST DJ: DJ WADA(CO-FUSION)

DJ: SHIN NISHIMURA(PLUS/DEKA TRAXXX)
DJ MIYABI(COQDO RECORDS)

■LOUNGE DJ
SATOSHI ENDO(ABEND)
KEY(ELECTRIC MUD)
SAISHO HIRASAWA(LIVE SET)
DJ VOLI(CONTINUE)


PLUS TOKYOのレジデントDJ、PLUS RECORDS主宰としてテクノシーンをリードしてきたSHIN NISHIMURAとCOQDORECORDSのDJ MIYABIが立ち上げた自由で囲いの無いテクノパーティーPHENOMANA!!今回はPHENOMANA 3周年アニバーサリー特別企画!ゲストには、DJとして20年以上にわたるキャリアと確かなテクニックが広く支持され、世界が認めるレベルのクラブ・ミュージックをクリエイトし続けるHEIGO TANIとのユニット「CO-FUSION」での活動でもお馴染みの人気DJ DJ WADAを迎えて豪華に開催!SHIN NISHIMURとDJ WADAによる夢の共演が見れるのはフェノマナだけです!自身2枚目のMIX CD "MIX WITH A CHEER"が大反響中、FARBE名義での初アルバムも大ヒット中など怒濤の勢いで更なる飛躍をみせるSHIN NISHIMURAが繋ぎ繰り広げる一夜限りのストーリーをたっぷりと堪能出来るのもPHENOMANAだけです!!いろいろな選曲をするラウンジDJにも大注目!!PHENOMANAらしいスペシャルな一夜になるでしょう。3周年スペシャルパーティー、是非、ご来場下さい。

SUBLIME RECORDS→http://www.sublimerecords.net
PLUS TOKYO→http://www.plustokyo.com/
SHIN NISHIMURA→http://www.shinnishimura.com/
PHENOMANA→http://www.shinnishimura.com/phenomana/

DJ WADA (Co-Fusion)
20年以上にわたるキャリアと確かなテクニックが広く支持されるDJ/アーティスト。
Heigo Taniとの「Co-Fusion」「ATOM」等の名義でも活動、今までに
多数の作品を世界中でリリース。日本ではサブライムより2枚のアルバムと
多くのアナログ作品をリリース。「FUJI ROCK FESTIVAL」「WIRE02」
「朝霧JAM」など国内大型パーティーへの度々の出演、そして海外も
ヨーロッパ、アジア、アメリカなど実に10カ国以上でのプレイを果たしている。
最新シングル”HOT! HOT!!”は、Fatboy SlimことNorman Cookのレーベル
Southern Friedからライセンスされ、オリジナル盤とリミックス盤
(Sebastien Legerによるリミックス、X-PRESS 2のAshley Beedleと
UKのDJ Nathan Detroitのユニット”Rightism” によるリ・エディット収録)の
2種類が2005年夏にリリース、話題となったばかり。
また、彼らがリリースするもう一つのレーベルPRO-JEX(UK)からの
新作”LaLaRa EP”は、Dave ClarkeやKen Ishii、KAGAMIなど著名DJの
MIX CDにも次々と収録されているということもあり、世界が認めるレベルの
クラブ・ミュージックをクリエイトし続ける、その確かなスキルは絶対に
無視することができない。

公式ページ:
www.sublimerecords.net


SHIN NISHIMURA

「何もない状況なのは当たり前、だからポジティブに考えればいい。」
留学先のロンドンでクラブカルチャーに触れたシンはその後に留学した上海でDJ活動
をスタートさせる。当時の上海の政治的な動きや法律等様々な困難な状況と直面しな
がらも着実にステップアップし続けていった。2000年、中国の2大都市、上海と北京
にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。第一回目に石野卓球を招いたのを皮切り
にFRANK MULLER、CLAUDE YOUNG、KEN ISHII等を招致し、現地にテクノを根付かせる
ことに成功する。多数のアーティストとの競演とシンクロするように活動を世界に広
げ2001年にはドイツ最大のテクノレイヴ「MAYDAY」に出演。また日本では初となる
「PLUS」を新宿LIQUID ROOMにて開催し翌年より「PLUS TOKYO」として日本でも正式
にスタートを切る。2002年には、日本最大の屋内レイヴ「WIRE02」に出演し名実共に
トップアーティストの仲間入りを果たす。同年に発表したMIX CD「Plus DJ Mix
Vol.3 Mixed By Shin Nishimura 」、シングル「RHYTHM MACHINE」はどちらも好セー
ルスを記録した。2004年にはセルフレーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせる。シ
ンの活動に共感を得たテクノ・アーティスト達が集いリリースを重ねている。
2005年4月、初のフルアルバム「Star☆Light」を発表しクリエイターとしてもその実
力をいかんなく発揮したのち、満を持してWIRE05に初のライブアクトで出演。ライ
ブ、DJの双方の出演経験はWIRE史上において、石野卓球、ケンイシイに続く3人目と
なった。2006年にはCHIZAWA Qと新ユニット「FARBE(ファーブ)」を結成。1stアルバ
ムを3月24日に発売。「PLUS TOKYO」4周年にライブレコーディングしたMix CD, 「Mix with a Cheer」の発売も重なり、
音楽スタイルの提示者として更なる注目が集まる。

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  • 2006年05月20日 (土)
  • 東京都 SHIBUYA Module
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