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開催終了川崎市市民ミュージアム

詳細

2008年08月28日 22:36 更新

<土本典昭の水俣>
5月13日(土)
13:30〜『水俣 患者さんとその世界』1971年/169分
17:00〜『医学としての水俣病 第一部 資料・証言篇』1975年/84分

5月14日(日)
13:30〜『医学としての水俣病 第二部 病理・病像篇』1975年/104分
16:00〜『医学としての水俣病 第三部 臨床・疫学篇』1975年/92分

会場:川崎市市民ミュージアム・映像ホール(定員270名)
JR・東急 武蔵小杉駅北口からバスで約10分
1プログラム 一般600円/大学・高校生・シニア(65歳以上)500円

コメント(13)

  • [1] mixiユーザー

    2006年05月05日 02:34

    <「弥生・古墳・飛鳥を考える」展 関連上映>
    6月4日(日) 11:00〜

    『月の輪古墳』
    1954年/29分/白黒/制作:記録教育映画製作協議会
    監督:荒井英郎+杉山正美/脚本:吉見泰

    『古墳の年代を決める−茨城県玉里村権現山古墳を例に』
    1999年/25分/カラー/制作:記録映画社/脚本・監督・撮影:古川直木

    会場:川崎市市民ミュージアム・映像ホール(定員270名)
    JR・東急 武蔵小杉駅北口からバスで約10分
    1プログラム 一般600円/大学・高校生・シニア(65歳以上)500円
    http://home.catv.ne.jp/hh/kcm/
  • [2] mixiユーザー

    2006年07月19日 21:53

    <シネマテーク・コレクション 戦争がもたらしたものとは何か>
    8月12日(土)
    13:30『雲ながるる果てに』1953年/100分/監督:家城巳代治
    16:00『二つのハーモニカ』1976年/71分/監督:神山征二郎
    8月13日(日)
    13:30『蜂の巣の子供たち』1948年/86分/監督:清水宏
    16:00『硫黄島』1959年//88分/監督:宇野重吉

    <シネマテーク・コレクション 小川紳介、三里塚から牧野村へ。>
    8月19日(土)
    13:30『三里塚 五月の空 里のかよい路』1977年/83分
    16:00『牧野物語・養蚕篇−お蚕さまあつかい』1977年/114分
    8月20日(日)
    13:30『ニッポン国古屋敷村』1982年/216分 ※途中10分間の休憩あり

    会場:川崎市市民ミュージアム・映像ホール(定員270名)
    JR・東急 武蔵小杉駅北口からバスで約10分
    1プログラム 一般600円/大学・高校生・シニア(65歳以上)500円
    http://home.catv.ne.jp/hh/kcm/
  • [3] mixiユーザー

    2006年09月29日 00:51

    <シネマテーク・コレクション 松本俊夫:「映像」の変革>

    part1 アヴァンギャルドとドキュメンタリー:記録映画の革新
    10月7日(土)
    13:30〜
    『白い長い線の記録』1960年/13分/カラー/シネマスコープ
    『わたしはナイロン』1962年/27分/カラー/シネマスコープ
    シンポジウム「50-60年代の芸術状況と松本俊夫」
    松本俊夫+湯浅譲二(音楽家)/聞き手:西嶋憲生(映像研究者)
    16:00〜
    『西陣』1961年/26分/白黒/スタンダード
    『母たち』1967年/37分/カラー/スタンダード

    10月8日(日)
    13:30〜
    『春を呼ぶ子ら』1959年/21分/白黒/スタンダード
    『300トントレーラー』1959年/26分/カラー/スタンダード
    『素肌美のための12章』1967年/25分/カラー/スタンダード
    16:00〜
    『安保条約』1959年/18分/白黒/スタンダード
    『石の詩』1963年/24分/白黒/スタンダード
    『つぶれかかった右眼のために』1968年/13分/3面マルチ

    10月9日(祝)
    13:30〜
    『凧』1976年/29分/カラー/スタンダード
    『生翫(きもと)』1980年/30分/カラー/スタンダード
    16:00〜
    『絵馬』1982年/31分/カラー/スタンダード
    『隈取』1983年/31分/カラー/スタンダード


    part2 眩暈(めまい)の快楽:実験映画の世界
    10月14日(土)
    13:30〜
    『エクスタシス=恍惚』1969年/10分/白黒/スタンダード
    『メタスタシス=新陳代謝』1971年/8分/カラー/スタンダード
    『オートノミー=自律性』1972年/12分/カラー/スタンダード
    『エクスパンション=拡張』1972年/14分/カラー/スタンダード
    『モナ・リザ』1973年/3分/カラー/スタンダード
    『フライ=飛ぶ』1974年/9分/カラー/スタンダード
    『アンディ・ウォーホル=複々製』1974年/23分/カラー/スタンダード
    16:00〜
    『色即是空』1975年/8分/カラー/スタンダード
    『青女(A Girl)』1975年/30分/カラー/スタンダード
    『ファントム=幻宴』1975年/10分/カラー/スタンダード
    『アートマン』1975年/11分/カラー/スタンダード
    『ブラックホール』1977年/3分/カラー/スタンダード

    10月15日(日)
    13:30〜
    『エニグマ=謎』1978年/3分/カラー/スタンダード
    『ホワイトホール』1979年/7分/カラー/スタンダード
    『気=BREATHING』1980年/30分/カラー/スタンダード
    『CONNECTION』1981年/10分/カラー/スタンダード
    対談「松本俊夫の実験映画を巡って」松本俊夫+西村智弘(映像研究者)
    16:00〜
    『リレーション=関係』1982年/9分/カラー/スタンダード
    『シフト』1982年/10分/カラー/スタンダード
    『フォーメーション=形成』1983年/10分/カラー/スタンダード
    『WAVE』1984年/8分/カラー/スタンダード
    『スウェイ=ゆらぎ』1985年/8分/カラー/スタンダード
    『エングラム=記憶痕跡』1987年/15分/カラー/スタンダード


    part3 物語の迷宮:長篇劇映画の仕事
    10月28日(土)
    13:30〜
    『薔薇の葬列』1969年/105分/白黒/スタンダード
    16:00〜
    『修羅』1971年/134分/パートカラー/スタンダード

    10月29日(日)
    13:30〜
    『十六歳の戦争』1974年/94分/カラー/シネマスコープ
    対談「アヴァンギャルディズムの未来」松本俊夫+西嶋憲生(映像研究者)
    16:00〜
    『ドグラ・マグラ』1988年/109分/カラー/ヴィスタ

    松本俊夫フィルモグラフィ http://www.imageforum.co.jp/matsumoto/

    会場:川崎市市民ミュージアム・映像ホール(定員270名)
    料金:一般 600円・大高シニア 500円・小中会員 400円
    http://www.kawasaki-museum.jp/
  • [4] mixiユーザー

    2006年11月28日 01:33

    <インディペンデント映画の挑戦>
    1960年代に入り、多額な予算を要する35mmによる自主製作に挑戦する作家たちが次第に増えてゆきました。今回の特集では、作り手たちの熱い思いに溢れた35mmフィルムによるインディペンデント作品をご覧いただきます。

    12月2日(土)
    13:30- 『河 あの裏切りが重く』1966年/102分/白黒/監督:森弘太
    16:00- 『海色の死』1975年/80分/カラー/監督:古屋和彦

    12月3日(日)
    13:30- 『雪の詩』1976年/76分/パートカラー/監督:波多野勝彦
    16:00- 『手』1969年/60分/カラー/監督:萩本欽一

    会場:川崎市市民ミュージアム・映像ホール(定員270名)
    料金:一般 600円・大高シニア 500円・小中会員 400円
    http://www.kawasaki-museum.jp/
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    欽ちゃん初監督作品『手』!!
    見たーい!!!
    でも現状では無理です…(涙)
  • [5] mixiユーザー

    2006年12月19日 02:13

    <シネマテーク・コレクション 独立プロダクションの映画作家たち>
    第二次世界大戦後、東宝争議、レッド・パージなどの出来事と困難を乗り越えてインディペンデントでの映画製作に乗り出していった映画作家たちの作品をご覧いただきます。

    12月23日(土・祝)  
    13:30-『この青春』1971年/114分/白黒/監督:森園忠
    ■ヴェトナムからの密航青年との交流から、日本にとってのヴェトナム
    戦争、そして平和とは何かを主人公が悟ってゆく。

    16:00-『夜あけ朝あけ』1956年/91分/白黒/監督:若杉光夫
    ■戦後間もない茨城の農村が舞台。働き者の母を突然亡くした四兄弟が
    老祖母と共に力を合わせ生活を切り盛りしてゆく。県下で選抜された主演
    の少年少女たちが素晴らしく、オール・ロケーションによる撮影も非常に
    効果的。

    12月24日(日) 
    13:30-『どぶ川学級』1972年/107分/カラー/監督:橘祐典
    ■学力偏重や体罰に疑問を抱く中学生たちが、工場で働く大学生と始めた
    勉強会を通じて生徒の自主性のあり方を考えるようになる。

    16:00-『茗荷村見聞記』1979年/112分/監督:山田典吾
    ■障害児教育に長年携わってきた田村一二が、自ら夢想したユートピア
    「茗荷村」を見聞するという構成の、架空の探訪記。健常者の老若男女
    と障害者が、それぞれに適した仕事に就いて毎日を楽しく生きる、公害も
    人間関係のしがらみも偏見もない村、それが「茗荷村」である。

    会場:川崎市市民ミュージアム・映像ホール(定員270名)
    JR・東急 武蔵小杉駅北口より「市民ミュージアム」行きバスで約10分
    料金:一般 600円・大高シニア 500円・小中会員 400円
    http://www.kawasaki-museum.jp/
  • [6] mixiユーザー

    2006年12月19日 02:26

    <シネマテーク・コレクション 柳町光男と橋浦方人>
    新作『カミュなんて知らない』(2005)を発表し、精力的な活動を続けている柳町光男(1945〜)と、現在はPR映画などの製作を中心に活躍している橋浦方人(1944〜)。柳町は東映教育映画部などを経て、自主製作によるドキュメンタリー『ゴッド・スピード・ユー BLACK EMPEROR』(1976)で監督デビューしました。また橋浦は岩波映画製作所や東京ビデオセンターを経て、自主製作映画『青春散歌 置けない日々』(1975)で、劇映画の監督としてデビューしています。二人は共にドキュメンタリーの手法を劇映画に持ち込み、斬新な作風で高い評価を得ました。

    2007年1月6日(土)
    13:30-『さらば愛しき大地』1982年/135分/カラー/監督:柳町光男
    16:30-『十九歳の地図』1979年/110分/カラー/監督:柳町光男

    1月7日(日)
    13:30-『火まつり』1985年/127分/カラー/監督:柳町光男
    16:30-『星空のマリオネット』1978年/99分/カラー/監督:橋浦方人

    1月8日(祝)
    13:30-『海潮音』1980年/128分/カラー/監督:橋浦方人
    16:30-『蜜月』1984年/113分/カラー/監督:橋浦方人

    会場:川崎市市民ミュージアム・映像ホール(定員270名)
    JR・東急 武蔵小杉駅北口より「市民ミュージアム」行きバスで約10分
    料金:一般 600円・大高シニア 500円・小中会員 400円
    http://www.kawasaki-museum.jp/
  • [7] mixiユーザー

    2007年12月24日 16:07

    シネマテーク・コレクション 記録映画選集
    1月5日(土)
    13:30 標高8125米 マナスルに立つ(1956年/98分/山本嘉次郎監督/依田孝喜撮影)
    16:00 南米パタゴニア探検 大氷河を行く(1959年/84分/内田吐夢構成)
    1月6日(日)
    13:30 ドキュメント構成 にっぽん零年(1969年/76分/藤田繁矢+河辺和夫監督)
    16:00 魅惑の東南アジア(1963年/24分/熊井啓監督)
       尖石遺跡(1966年/40分/新藤兼人監督)

    会場:川崎市市民ミュージアム・映像ホール(定員270名)
    JR・東急 武蔵小杉駅北口より「市民ミュージアム」行きバスで約10分
    料金:一般 600円・大高シニア 500円・小中会員 400円
    http://www.kawasaki-museum.jp/
  • [8] mixiユーザー

    2008年02月28日 23:30

    川崎市市民ミュージアム「亀井文夫の戦後」
    3月1日(土)
    13:30『戦争と平和』1947年/100分/白黒/共同監督:山本薩夫
    16:00『母なれば女なれば』1952年/101分/白黒
    3月2日(日)
    13:30『女ひとり大地を行く』1953年/132分/白黒
    16:30『基地の子たち』1953年/29分/白黒
       『生きていてよかった』1956年/51分/白黒
    3月8日(土)
    13:30『流血の記録 砂川』1956年/57分/白黒
       『世界は恐怖する 死の灰の正体』1957年/80分/白黒
    16:30『鳩ははばたく』1958年/42分/白黒
       『人間みな兄弟 部落差別の記録』1960年/60分/白黒
    3月9日(日)
    13:30『いのちの詩』1959年/40分/カラー
       『静かな建築工法』1962年/32分/カラー
    16:00『日本の建築』1959年/21分/カラー/英語(日本語字幕なし)
       『SHIN MITSUBISHI 僕の日本日記』1962年/26分/カラー/英語(日本語字幕なし)
       『SHARP 今日の歓びと明日の夢を育てる 改訂版』1968年/28分/英語(日本語字幕なし)
    3月15日(土)
    13:30『エレクトロニクスに生きる』1964年/24分/カラー
       『世界にのびる金鳥』1967年/24分/カラー/監督:中村正
       『未来を紡ぐもの−トーア紡への招待 改訂版』1970年/25分/カラー
    16:00『新しい小売店経営−ある毛糸店の一日−』1963年/20分/カラー/共同監督:原功
       『虹をあみましょう』1963年/20分/カラー/共同監督:原功
       『魅惑のガラス』1963年/21分/カラー
    3月16日(日)
    13:30『JAL空の旅シリーズ 香港・台北 改訂版』1965年/23分/カラー
       『ヨーロッパ・モデルコース』1953年/40分/白黒
       『JAL空の旅シリーズ 新・南十字星は招く』1968年/30分/カラー
    16:00『のり平 アメリカ紀行』1965年/35分/カラー/監督:小島義史
       『のり平 トラベル・マナー』1966年/27分/カラー/監督:倉益琢磨

    会場:川崎市市民ミュージアム・映像ホール(定員270名)
    JR・東急 武蔵小杉駅北口より「市民ミュージアム」行きバスで約10分
    料金:一般 600円・大高シニア 500円・小中会員 400円
    http://www.kawasaki-museum.jp/
  • [10] mixiユーザー

    2008年05月03日 21:25

    「オキナワ/カワサキ」展関連上映 太陽の国オキナワ

    5月24日(土)
    16:30〜『海は生きている』
    1958年/カラー/スタンダード/35mm/56分
    制作:岩波映画製作所/企画:日活/製作:小口禎三/
    脚本・監督:羽仁進/撮影:小村静夫、吉田六郎/照明:伴野功/
    音楽:入野義郎/美術:武田謙之助、勅使河原宏/録音:加藤一郎/
    解説:東野英治郎、黒柳徹子
    「海の中のさまざまな現象や動物のなりたちを追求することによって、生命の出来る仕組みをやさしく説きあかそうというもので、琉球列島の最南端にあたる八重山群島ハテルマ島に海外ロケした。サンゴ礁が美しい島の一つに少年は住んでいた。この島の人々の生活はすべて海につながる。大人たちは古来からの漁法で、少年たちは泳ぎながら魚を釣る。そんな折、少年は都会の水族館を見学させてもらえることになる。」

    会場:川崎市市民ミュージアム・映像ホール(定員270名)
    JR・東急 武蔵小杉駅北口より「市民ミュージアム」行きバスで約10分
    料金:一般 600円・大高シニア 500円・小中会員 400円
    http://www.kawasaki-museum.jp/
  • [11] mixiユーザー

    2008年07月10日 21:23

    一投一打のドラマ 野球映画特集

    7月20日(日)
    13:30『不滅の熱球』
    1955年/105分/監督:鈴木英夫/主演:池部良
    16:00『男ありて』
    1955年/110分/監督:丸山誠治/出演:志村喬

    7月21日(祝)
    13:30『鉄腕投手 稲尾物語』
    1959年/105分/監督:本多猪四郎/主演:稲尾和久(本人)
    16:00『ミスター・ジャイアンツ 勝利の旗』
    1964年/87分/監督:佐伯幸三/主演:長嶋茂雄(本人)

    7月26日(土)
    13:30『サード』
    1978年/102分/監督:東陽一/主演:永島敏行
    16:00『ドカベン』
    1977年/84分/監督:鈴木則文/主演:橋本三智弘

    7月27日(日)
    13:30『ダイナマイトどんどん』
    1978年/143分/監督:岡本喜八/主演:菅原文太
    16:30『青 chong』
    2001年/54分/監督:李相日/主演:眞島秀和

    会場:川崎市市民ミュージアム・映像ホール(定員270名)
    JR・東急 武蔵小杉駅北口より「市民ミュージアム」行きバスで約10分
    料金:一般 600円・大高シニア 500円・小中会員 400円
    http://www.kawasaki-museum.jp/
  • [12] mixiユーザー

    2008年08月28日 22:43

    <ふるさとのくらし−記録映画−>
    2008年8月30日(土)
    11:00『秩父の通過儀礼その2 子どもザサラから水祝儀まで』
       1980年/45分/監督:姫田忠義
    13:30『秩父の通過儀礼その3 若衆組と龍勢』
       1981年/50分/監督:姫田忠義・伊藤碩男
    15:00『秩父の通過儀礼その4 クレ祝儀・モライ祝儀』
       1982年/46分/監督:伊藤碩男

    8月31日(日)
    11:00『秩父の通過儀礼その5 年祝いから先祖供養まで』
       1984年/45分/監督:伊藤碩男
    13:30『オオカミの護符』
       2008年/114分/監督:由井英
    15:40 トークショウ:由井英(「オオカミの護符」監督)ほか
    17:00『秩父の通過儀礼その1 安産祈願から帯解きまで』
       1979年/45分/監督:姫田忠義

    会場:川崎市市民ミュージアム・映像ホール(定員270名)
    JR・東急 武蔵小杉駅北口より「市民ミュージアム」行きバスで約10分
    料金:一般 600円・大高シニア 500円・小中会員 400円
    http://www.kawasaki-museum.jp/
  • [13] mixiユーザー

    2008年08月28日 22:55

    <記憶と祈り−映画のなかの“公害”>

    2008年9月6日(土)
    13:30『この天の虹』1958年/106分/監督:木下恵介 ★八幡製鉄所
    16:00『朝霧』1968年/98分/監督:吉田憲二 ★四日市

    9月7日(日)
    13:30『土呂久』1976年/90分/監督:伊藤宏一/音楽:久石譲 ★土呂久公害
    16:00『赤い橋の下のぬるい水』2001年/119分/監督:今村昌平 ★神岡鉱山

    9月13日(土)
    13:30『ゴジラ対ヘドラ』1971年/85分/監督:坂野義光 ★田子の浦ヘドロ汚染
    16:00『ともだち』1974年/86分/監督:澤田幸弘 ★川崎ぜんそく

    9月14日(日)
    13:30『襤褸の旗』1974年/113分/監督:吉村公三郎 ★足尾銅山鉱毒事件
    16:00『動脈列島』1975年/121分/監督:増村保造 ★新幹線公害

    9月15日(月・祝)
    13:30『阿賀に生きる』1992年/115分/監督:佐藤真 ★新潟水俣病
    16:00『無辜なる海−1982年・水俣』1983年/81分/監督:香取直孝

    9月20日(土)
    13:30『水俣−患者さんとその世界 完全版』1971年/167分/監督:土本典昭

    9月21日(日)
    13:30『不知火海』1975年/153分/監督:土本典昭
    16:30『海とお月さまたち』1980年/50分/監督:土本典昭

    会場:川崎市市民ミュージアム・映像ホール(定員270名)
    JR・東急 武蔵小杉駅北口より「市民ミュージアム」行きバスで約10分
    料金:一般 600円・大高シニア 500円・小中会員 400円
    http://www.kawasaki-museum.jp/
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  • 2008年12月31日 (水)
  • 神奈川県 川崎市市民ミュージアム
  • 2008年12月31日 (水) 締切
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