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開催終了さよなら交博シネクラブ 竹島紀元映像作品特集

詳細

2006年02月18日 01:46 更新

知られざる「鉄」映画の巨匠?!
鉄道ジャーナリスト・竹島紀元氏の映像作品特集。

2月18日(土)19日(日)25日(土)26日(日)
13:00〜
楽しい交通博物館(1965/23分)
映像詩 幻走(1976/20分)
くろがねの馬(1976/50分)

15:00〜
ある生甲斐(1966/27分)
雪の行路―急行「ニセコ」C62重連―(1971/23分)
思い出の木曽森林鉄道(2004/51分)

2月19日(日)26日(日)
11:00〜
阿蘇のけむり(1989/29分)
長声一発―青函連絡船の旅路―(1988/50分)

会場:交通博物館 3階映画ホール
入館料:大人310円・小人150円
http://www.kouhaku.or.jp/event/moyosi2006-4.html

※交通博物館の万世橋での営業は5月14日(日)まで!

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2006年02月18日 21:49

    鉄道マニアの間では言わずと知れた、『鉄道ジャーナル』誌の編集長さんですね!

    氏の映像作家としての側面を知る機会はなかなか無いので、これは貴重な機会です!今の『鉄道ジャーナル社』の前身は、『鉄道記録映画社』という映像制作会社だったんですよ。

    名作『雪の行路』は、あの土本典昭監督『ある機関助士』に大いにインスパイアされたこととか、雑誌上で語っていましたね。

    消え行く交通博物館は、乗り物好きはもちろん、レトロ好きの方でも一日楽しめる空間ですぞ。neoneo坐からも歩けるし(笑)。

mixiユーザー
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  • 2006年02月18日 (土) 〜26日
  • 東京都
  • 2006年02月18日 (土) 締切
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参加者
2人