★@living_sweden ベルギーで0歳から9歳までの子供に対するCovid-19PCR検査を増やしたところ84%増加しました。全体で増えたのは5%のみです。子供はコロナに罹らない、は神話であり、検査不足によるものです。 ↓ @DrZoeHyde Infections in young children (aged 0-9 years) surged by 84% in Belgium after testing in schools was increased.
The increase for the population overall was only 5%.
The idea young children are less susceptible is a myth, due to insufficient testing. https://bit.ly/2YlOljF
★@Yamamoto0509 1月13日 COVID-19の院内死亡率10代はインフルの10倍 仏からの報告。5歳未満でインフルエンザよりもCOVID-19のほうが集中治療を要する頻度が高かく(2.3%vs.0.9%)、11〜17歳におけるCOVID-19の院内死亡率はインフルエンザよりも10倍高かった(1.1%vs.0.1%)。 OVID-19 is not influenza https://bit.ly/3r1IU5A
Study Finds COVID-19 Attack On Brain, Not Lungs, Triggers Severe Disease In Mice https://bit.ly/3owPyQ0 脳に非常に高レベルの感染性ウイルスが見つかり、呼吸困難、見当識障害、脱力感などの重篤な疾患の症状が。 重度の病気や、心臓病、脳卒中、臭いや味覚の喪失、これはすべて、脳に関係。 自己免疫疾患、パーキンソン病、多発性硬化症、一般的な認知機能低下など、将来の健康問題のリスクも高まる。
★@Derive_ip アストラゼネカ社は、治験がお粗末過ぎて、もう何を信じてよいのか解らない状態になってしまっていますよね。日本メーカーが男気で製造受託して頑張るみたいなので応援したい気持ちもあるけど、まだまだ不安材料が出てきそう。 Why experts said there is no... https://bit.ly/36j0o5U
(男気なのか?)
★@influenzer3 ●ファイザーは南アフリカ変異株501Y.V2に対応したワクチンを開発中 →現行のワクチンでは501Y.V2に対しては中和活性が6分の1に落ちます。 するとmemory B cellや細胞性免疫を考慮しなければ、501Y.V2に対する防御効果が早期に消失する可能性があります。