★@Taaara1205 ( 予後、後遺症) 6月29日 COVID-19患者の中には、何週間、あるいは何ヶ月も咳や熱や倦怠感といった症状が続く人がいる。アメリカでは大病院の医師らがこうした患者を支援するための模索を始めた。(NBCニュース) ↓ @NBCNews 6月29日 Some COVID-19 patients aren't getting better. Major medical centers are trying to figure out how to help. https://nbcnews.to/2VtNM6l
フィラデルフィアのPenn Medicine の肺専門医であるDine博士は、長期に症状が続く原因として2つの仮説を挙げている。�� 検査ではわからないほどの微量のウイルスが体に残っている。�▲Εぅ襯浩�炎症後の症状で、免疫システムが活性化された状態が続いている。 アメリカでは大きな病院で研究されるようになったそうです。・・・ ↑ ★(匿名) 情報ありがとうございます。 息子がいつくかのコロナ後遺症でメディアで取り上げてもらい専門家や医師に同じようなこと言われました アメリカにはコロナ後遺症の専門外来もあるそうです。早く日本も動いて欲しいです。
免疫の誤作動をウイルスが直接起こすのであれば、強力な2剤以上による抗ウイルス療法が理にかなっているはずだという仮説です。 Narure Medicineにプレプリントとして発表されています。 How the Coronavirus Short-Circuits the Immune System https://nyti.ms/2YL24Sj ---- ・本疾患は当初、呼吸器系疾患の一つと考えられた。しかし今では、肺だけではなく、腎、心臓、循環器系、そして嗅覚や味覚にも影響を与える疾患である事が判明している。 ・・・割愛・・・ 特に新しいT細胞の生成に必要な胸腺が十分に機能しなくなる40歳以上ではダメージが大きい。 つづく:https://twitter.com/influenzer3/status/1277585961342259200 (T細胞の暴走と枯渇…)
★@influenzer3 ( 対処療法) ●中和モノクローナル抗体は1種類では速やかにエスケープ変異株が出現する →結合部位の異なる2種の抗体のカクテルでそれを阻止できるという報告です。 Antibody cocktail to SARS-CoV-2 spike protein prevents rapid mutational escape seen with individual antibodies
★@influenzer3 ( コロナ若年層〈21歳未満〉 ●米国でのMIS-Cに関する報告2報 NEJMにMIS-Cに関する2報(NY州、全米)が報告されています。 全米調査の報告について紹介します。 →MIS-Cは小児で見られる川崎病様病態です。 ・病態はこれまでの欧州からの報告と極めて類似しています。 ・COVID-19流行からの時系列から考えても、MIS-CはSARS-CoV-2関連の新規病態である事は確実でしょう。 Multisystem Inflammatory Syndrome in U.S. Children and Adolescents https://bit.ly/3gbXthD ・・・割愛・・・
→もう一つのNY州の論文内の図を貼り付けます。 ここでもCOVID-19の流行とMIS-C発症の時間のズレがはっきり確認できます。 Multisystem Inflammatory Syndrome in Children in New York State https://bit.ly/2VvNcoP
★アメリカ ・@CNBC Gilead's coronavirus treatment remdesivir to cost $3,120 per U.S. patient with private insurance https://cnb.cx/2NAxZ1c (レムでシビルの治療費は五日で30万くらい…国が出すのかな?トラさんは予算を削っていきたいようだが)
★ryu.homma@desler 6月27日 なんどでも言おう。東京五輪を中止しても、I O Cへの違約金なんて発生しない。なぜなら、そんな規約は存在しないから。だからいま五輪を中止すれば、数千億円の税金を節約でき、国民のために使うことができる。コロナある限り、インバウンドなんてあり得ないんだから、五輪は即刻中止すべし。