【DATE】 2006/3/25(SAT) 【TIME】 OPEN/START 21:00 【CHARGE】 Adv.3,800yen / door.4,500yen 【LINE-UP】 LIVE: New Mastersounds feat. percussion GENTA (ORQUESTA DE LA LUZ) Your Song is Good Osaka Monorail SCOOBIE DO
DJ: 小林径 TOSHIO MATSUURA 黒田大介 Soul-tag Selective Yasuhiro Tomita(A New Dimension / On The Edge ) 青野賢一(BEAMS RECORDS) and more!!!!! T.B.A......
■feat. percussion GENTA (ORQUESTA DE LA LUZ) 84年。大儀見元のさそいで、オルケスタ・デ・ラ・ルスを結成。88年、オルケスタ・デ・ラ・ルスはN.Yへライブツアー。同時に米米クラブ、Parlのライブ参加。89年、デ・ラ・ルスデビュー。世界で売れる。Billboard Latin Chartで11週1位。デラルスのツアーの帰国後、芝浦ゴールドで、HOUSE、HIP HOPイベントに初参加。そこで出会った、UFOの3人が「アシッド・ジャズっていうのやってるんでテープ聞いてください」と持ってくる。これだっと思いデ・ラ・ルスを脱退し、アシッドジャズに傾倒する。92年、BINGO BONGO結成。メンバーの中山ゆうすけ君をユースケ・サンタマリアと命名。同時に、UFO、MONDAY満ちる、RAM JAM WORLD、DJクラッシュ、電気グループなどのツアーやレコーディングに参加。95年、BINGO BONGO解散後ACO「ヌード」、の半分ぐらいプロデュースや山崎まさよし「HOME」のプロデュースやバック等で参加。96年、「たいこってもっとカジュアルなものだぞ」と思い、クラブSTAFF、DJ、販売員等様々な人が集まり、代々木公園でパーカッションのセッションパフォーマンス集団JIVE JAMBOREE結成。この辺からスカパラを始め、すごい数のセッションをこなす。99年からは、Sugar Soul、Silva、Birdなどのツアーをこなし、今年、話題の新生オルケスタ・デ・ラ・ルス結成の原動力となり、また、Birdと共に、アシッド・ジャズ回帰的なサウンド作りを進め、自らがイイと思うサウンドの継承に情熱を傾けている。