DJ YOKUが96年大阪にて結成したダンスミュージック演奏集団「A Hundred Birds」のフューチャリングヴォーカリストとしてインディーズ、メジャーから多数の作品をリリース。 A Hundred Birdsでは、99年、初のオリジナル12inch EP "Sun That Shine"、2000年にはWave MusicからAngelique Kidjoのカバー"Batonga"、"Geaogia"をリリースし国内外で高い評価を得る。 また、映画のサウンドトラック、ディズニーなど、数々のコンピレーション作品にも多数参加。 ソロとしては、07年から現在もオンエアー中の旭化成CMにて、山口百恵の「さよならの向う側」のカバーで注目を集め、その企画盤として、6 feat. TeNと称し08年、初のミニカバーアルバム「さよならの向う側」6 feat. TeNをリリースする。同年11月にはBillboard Live Fukuokaにて初のソロライブも行い、好評を博した。 また、09年にはSony MusicのリラクシングコンピレーションシリーズCD「image 8 huit emotional & relaxing」に同曲が収録され、高音質なBlue-spec CDで発売される。 そして、09年、TeN名義として初のプロデュース1stアルバム"high low"(label:village again association)をリリース。 エレクトロ、ジャズ、ハウス、ワールドミュージック、ポップ様々な粒子が織り込まれた、新たなるTeNの世界観が垣間みれるフルアルバムが完成。
myspace: www.myspace.com/10netten
◇BIG MIC KILLERZ◇
地元関西だけでなく、今や全国でCDセールス・ライブ動員数供に破竹の勢いを見せるロックバンド「GNz−WORD(ガンズワード)」のフロントマンであり、ソロ活動でもkj(DRAGON ASH)との共作「ESPERANZA」発表する等、常に世間を賑わせるKO-JI ZERO THREE(コージゼロスリー)を中心に、関西のヒップホップシーンで「SOG(エスオージー)」として活動していたTaichi(タイチ)とSASSY BABY(サッシーベイビー)、そしてその二人と供に覆面ラウドロックバンド「BELDGOOD(ベルドグッド)」のボーカルを務めるコースケ☆サンタモニカと、それぞれが様々なジャンルでキャリアを積んだメンバーにTHUG-LxExE-MAN(サグリーマン)を加えた5人で2007年「BIG MIC KILLERZ(ビッグマイクキラーズ)」を結成。 楽曲制作とライブ活動を繰り返し2008年、ソロ・シンガーKIMMY-BOY(キミーボーイ)が加入し、より幅広い世界に方向性を定める。 メッセージの伝えやすさに重点を置き、従来のラップ・ユニットやポップスとは一線を引いたその唯一無二なスタイルを武器に、GNz−WORDやKO-JI ZERO THREEのフューチャリング・ゲストとして数々のビッグステージに出演しジャンルレスにファン層を広げる。 2009年12月にBIG MIC KILLERZ名義としては初のシングル「最後の夜」を発表。 関西テレビの音楽番組「音えもん」でPVがヘビーローテーションで放送され、話題を呼ぶ。 メンバーそれぞれの個性とどのシーンでも通用する音楽性、トラックメイクはSASSY BABYが手がけるなどすべての面でセルフ・プロデュースするそのスタイルには定評があり、今後の更なる活躍が期待されている。
◇KENZ1◇ ドラムンベースを主体とした日本を代表するBIG PARTY 『BLACK BEATZ BOX』 のオリジナルメンバー。 ドラムンベースを軸に、エレクトロ、ブレイクビーツなどを 自由自在に行き来。彼にしか成しえない 壮大で感動的なドラマを展開。 関西発のミュージック×ファッションの融合型、 都市型フェスティバルとして注目を集める 『WE LOVE MUSIC』 『KMF -Kyoto Music Festival-』 『THE STAR FESTIVAL』 『WeSC presents RADIO SOULWAX』 など Big Partyには 欠かすことのできない存在。 BLACK BEATZ BOX の GLOBAL SPIN を中心に形成される プロデュースサイドでは、DRAGON ASH 降谷建志、NAO the LAIZA、VAXIMなど 豪華アーティストが参加し注目を集める "KO-JI ZERO THREE" のMINI ALBUM 『Gravitation』 にブランニュートラックが収録され、 08年12月17日に全国リリース。 09年より KO-JI ZERO THREE の LIVE DJ としても始動。