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開催終了RADIO SLAVE!!5/2/SAT.TECHNO界の覇王来日!!明日大阪来日! at 大阪LUNAR CLUB

詳細

2009年05月01日 18:38 更新

☆★--特別ご優待入場あります--★☆
【イベント日時・代表者名・希望人数】を
info@lunar-club.com あるいはlunar-tv@i.softbank.jp まで送信下さい。(携帯電話可)
すぐに折り返しメッセージにてご登録させていただきます。
ディスカウント価格(2000yen no drink)にてご入場いただけます。
直接メッセージでもオッケイです。

09'05.02.SAT
RADIO SLAVE JAPAN TOUR IN OSAKA
at LUNAR CLUB
Open 22:00 - Close 6:00
Door:3,000yen with 1drink / ADV:2,500yen with 1drink
Music♪:Techno
http://www.lunar-club.com/schedule/detail/id/83/

SPECIAL GUEST DJ
RADIO SLAVE [a.k.a. Matt Edwards, Quiet Village / Rekids / Berlin]
http://www.myspace.com/rekid

DJs
DJ HEKi [PLAS+]
DJ Q
t.k.c
YUTO [sheeep]
JOKEI TOMOHIRO

LIVE
azaFuse [WATALU & Ryota KANASAKI]

VJ
Dquick [kyoto colourful party]
ato

■年間200GIG以上、世界で最も多忙なDJ/プロデューサーの一人”RADIO SLAVE”の再来日ツアーが遂に決定!!昨年は90年代テクノシーンを牽引した伝説のレーベル<R&S>10年振りの復活・第1弾にも抜擢され、Dubfireのリミックスも冴えまくった傑作「NO SLEEP」シリーズ等のリリースも絶好調!世界的に権威のあるRA: Resident Advisor'08チャートでも堂々上位にランクイン!F.K.、Carl Craig、Josh Wink、TrentemollerからDJ Harveyまでもが絶賛するMatt Edwards aka Radio Slaveツアーは絶対に見逃せない!!昨年12月の、LUNAR CLUBオープニングセレモニーでの歓喜が今ここに甦る。

LUNAR CLUB
〒542-0086
大阪市中央区西心斎橋2-10-15オービットステージ?ロジック.B1F
TEL:06-6121-2188
LUNAR CLUB OFFICE TEL&FAX:06-6227-8395
E-mail: info@lunar-club.com
web: http://www.lunar-club.com

「宇宙の旅へ・・・。」
Fashion、Trendの発信基地・アメリカ村に「月」のClubが誕生-。
Bar Floor・Rest Spaceで構成される宇宙Stationから旅立つと
そこは「月」に存在するDance Floorが出現する。
「月」を意識したDance Music・最高峰なEntertainment Spaceを提供します。

※20歳未満の方はご入場できません。ご入場の際、写真付き身分証明書の確認をさせていただきます。

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2009年05月02日 16:38

    RADIO SLAVE [a.k.a. Matt Edwards, Quiet Village / Rekids / Berlin]
    http://www.myspace.com/rekid

    過去5年のある時点でどんなサウンドを自分の選ぶ音楽だと公言
    していても、マッド・エドワーズには絶頂を感じることになるだろう。
    マシュー・E名義ではクラブをベースとしたダンスフロア・キ
    ラーの流行を創りだす。彼は庇護の下、シカゴ・ソウル・クラシック、
    ハウス愛好家に愛されるジャック・サウンドをアップデイトし、そこに
    砕けたファンク、好戦的で風変わりなビート、人工的なソウルを重ねて
    いったのだ。

    もしマシュー・Eが”サタデー・ナイト・フィーヴァー”なもの
    だとしても、対照的に、Rekidはユルく、もっと意図的で、週半
    ばに騒乱をもたらすリズミカルなファンクだ。その強烈な激しさは、完
    璧なソウルの支えとなる。打って変わってクワイエット・ヴィレッジ名
    義は他のすべてと別物だ。長きにわたる音楽スパーリング・パートナー
    にあたるジョエル・マーティン(マットのようなヴァイナル・フリーク
    で、高評価を受けるオークション・ハウス「クリスティ」のポップ部門
    担当)とのコラボレーションで、感情に訴えるため、退屈な”ディス
    コ・ノット・ディスコ”の幻覚から逸れたサンプリングをベースとした
    音楽で、抑制された音像だ。シー・デヴィルズ(ついていけてる?)
    は、議論の余地のないエレ・ポップの光明だ。トム(ケイジドベイ
    ビー)との作業は、すごく特定されたマットのプロジェクトで、シー・
    デヴィルズの興味をそそるポップ・ダンス・グルーヴがまもなくチャー
    トの上位に駆け上ることは間違いないだろう。

    最後に、しかし決して最小限でないものが、レディオ・スレイヴだ。た
    ぶんマットを最も簡単に認識させる名義。彼の、カイリー・ミノー
    グ"Can’t Get You Out Of My Head"とニュー・オー
    ダー"Blue Monday"の感動的な融合("Can’t Get Blue
    Monday Out Of My Head"と題されたマッシュアップ作品。シング
    ル"Love At First Sight"('02)に正規収録)のお陰によるところ
    もあり、これこそマットのDJ呼称で、彼の扇動的なリミックス/
    リ・エディットを完了する際の装いだ。

    しかし、音による分裂症状で医者の助けを求めなくてはならなくなる前
    に、そのクオリティを感じ、マットが残すであろう遺産について考えて
    欲しい。第一次アシッド・ハウスに触発されたマットは、ダンス・
    ミュージックでパーティをすることによって自ら音楽的に動機付けされ
    てきた。そのダンス・ミュージックとは、トライバルな形式に関わりな
    く、正に踊るためにある音楽のことだ。彼は'92年に、初めてロ
    ンドンの有名な「Milk Bar」でDJをした時、”これこそが
    生き甲斐だ”と感じ、その後、「Ministry of Sound」からイギ
    リス中でのパーティでレコードを回した。特記すべきは、フリー・パー
    ティのレギュラーDJを務めたウェールズと'98年以来の拠
    点であるブライトンだ。

    リ・エディットやダンス・ミュージックの忘れられがちな髄に対する
    マットの愛が、彼をスタジオへと導く。前述したカイリーの決定的な再
    解釈のようなリ・エディットやリミックスは自身のプロダクションへの
    道を開き、マシュー・E、クワイエット・ヴィレッジ、シー・デ
    イヴィス、レイキッド、レディオ・スレイヴなどとして知られる男の水
    門が開くと同時に、絶え間なく作品が輩出される。彼は<Skint
    >、<Soul Jazz>、<Classic>、<Whatever We
    Want>から作品を次々と発表、旅人仲間のベルギーのグリマーズらとも
    作業を共にした。もしマットが異なる2つのプロジェクトを思い
    ついたとしても、毎日の十分な自我が在ることだろう。心理学者は多
    分、彼を弄ぶだろう”幸いにもアイデンティティの危機について悩む必
    要は何もない。踊り続けるだけだ”。
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