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開催終了5/26(木)pm7時半 第十一回文芸部勉強会 「時制 �供廚砲弔い� 司会:やぐう四季さん

詳細

2016年05月25日 08:53 更新

第11回文芸部 『時制 �供戮砲弔い� 

第10回に使ったテーマ「時制」ですが、前回は消化不良だったこともあり、同じテーマで、ただし今度は趣向を変え、やぐう司会で開催します!

じせい【時制】〔名〕文中で表された行為・状態と、発話時との間の時間関係を動詞の語形変化などによって示す言語形式。過去・現在・未来など。時相。◇「テンス(tense)」の訳語。 このように時制とは、一般的には文法の一種として英語を勉強する際などにに用いられる言葉です。(Do Does Didとかね)

ただ、今回はストーリー上の場面転換で用いられる時間移動についても話してみましょう。

【取り扱うもの】

・文法上の時制
・場面転換で時系列がいじられているところ(例えばこんなことを語りたい)
・あえてそうしているから面白い、わかりやすい
・ここがちょっと意味分からん
・自分はこれまでこうしてたから取り入れたい
・だからこの作者が好きなんだ!!!            etc.

時間の流れを意識せずに面白い小説はかけません。効率、スピード感、キャラ立て、分かりやすい説明……。
様々なことを目的に、過去から未来へ流れる時間のどこをピックアップして語っていこうか、物書きは常に考えていることでしょう。

そこを深く掘り下げ、皆が皆の「なるほど」を引き出していけたらと思います。
サンプルについては、今回やぐうが選びますので着の身着のままご参加下さいませ。

司 会:やぐう 四季

日    時:5月26日(木) 19:30-21:00

              開始10分前から入店できます。それ以前のお越しはご遠慮下さい。
参加費 :1000円 食事なし
              1500円 食事あり
                 参加の際は食事の要・不要をコメント願います。 
お土産:OK お菓子、果物などつまめるもの
                NG 飲み物、食事
(飲み物の持込は1000mlまで/ごと500円の持込料を申し受けます) 
定    員:8名前後
会    場: 千代田区平河町2-2-5カフェバーKIYONO 電話5212-4146 
地    図:googleマップで「カフェバーきよの」で検索 
http://bit.ly/p15SIR  下記のコメント欄にお食事の要否を記載して、このイベントの参加クリックボタンを押してください。

コメント(17)

  • [1] mixiユーザー

    2016年05月10日 08:58

    参加を希望いたします。
    食事は必要ございません^^
  • [2] mixiユーザー

    2016年05月13日 00:34

    みなさんこんばんは、今回司会やることになりましたやぐう四季です。
    恐縮の極みで不安だらけですが、なんとかやってみたいと思います。

    さて、いつもの文芸部Bとは趣向を変えてみようというこの試み。進行方法がちょっと違いますが、前回の消化不良は解消できるよう工夫しました。
    新しいサンプルを用意しますので、前回参加されていない方も大歓迎です。
    また、エディーさん司会の文芸部Bにつきましては、この次、6月に新たな内容の活動を予定していますのでそちらもお楽しみに。
    ふつつかものですがよろしくお願いします。




    やぐう食事アリでお願いします。
  • [5] mixiユーザー

    2016年05月20日 08:19

    参加させていただきます!ごはんはなしでお願いします。
  • [6] mixiユーザー

    2016年05月21日 21:31

    今回扱うサンプルです。事前に読んでいただけると話が進みやすくて助かります!


    サンプル(1/5)



    ランドセル / 角田光代
     子どもというのはどのくらい大人なんだろう。なんにもわかってなさそうな顔をしているが、しかし、いろんなことをわかっているものだ。
     ともあれ、私はちゃんとわかっていた。幼稚園児のとき、私は本当はなんにもできない子どもで、字もよめなけりゃはさみも使えない。何か話しかけられてもすぐに答えられないし、どこかが痛くても痛いとも言えない。おしっこという一言が言えなくて、結果、我慢できずにいつもおもらし。廊下の隅で、替え用のパンツに着替えさせてもらう。濡れたパンツはビニール袋に入れられて、持って帰るよう渡される。
     ほかの子ができることを自分はなぜかできない、ということを私はわかっていた。話しかけても黙っているから、話しかけた子が困っているのが、もう二度と話しかけてくれないのが、わかっていた。ちょっと困った子だと、先生が思っていることをわかっていた。替え用のパンツはほとんど自分専用だということもわかっていたし、ビニール袋に詰められた濡れパンツの情けなさもわかっていた。
     全部わかっているから、私は絶望した。幼稚園児の絶望なんてたいしたことないと思うかもしれないが、世界が狭いぶん、絶望の色合いはうんと濃いのだ。だってそこしかいるところがないんだから。
     私って、きっとずっとこんな感じなんだろうなあ、と大人語に変換すればそんなようなことを、私は漠然と思っていた。だれともうまく話せなくて、だから友達もできなくて、みんなのできることはずっとできないで、なんだか格好悪くて、先生や親を困らせて、楽しいと思うようなことがあんまりない。そういう場所で、こういう具合に私はずっと生きていくんだろうなあ。いやだけど、ほかにどうしようもないもんなあ。幼稚園児の私は大人語をまだ持っていなかったので、ただぼんやりと重暗い、きゅうくつな気分だけを抱いていた。
     ここを出ていったって世界はさほど変わらんだろうとわかっていたから、卒園式も、晴れがましい気分ではなかった。いつもよりきれいな服を着せられ、例のうしろについて、みんなが動けば遅れないように(でも遅れるが)動き、いつもとはまるでちがう一日を、なんとかやりすごした。
     まだ空気の冷たい春のはじめ、もはや幼稚園児でもなく、まだ小学生でもない私のもとに、いろんなものが続々とやってきた。学習机、真新しい体操服、運動靴、お道具箱、教科書、ノート、筆箱、鉛筆。そのすべてに母は名前を書いたり縫いつけたりした。
     小学生というものは、なんとまあ所有物が多いんだろうと感心した。これ全部私のものになるんだと、子ども部屋に散らばった、真新しいそれぞれを見て私は思った。やっぱり晴れがましい気分にはなれず、どちらかというと気が重かった。
     汚れたらどうする。忘れたらどうする。なくしたらどうする。私はきっと、おそれることの全部をやらかすだろう。汚して、忘れて、最後にはなくすだろう。私の名前の書かれたさらっぴんのこれらは、みなひとつずつ、世界の隙間に落っこちて、永遠に戻ってこないだろう。
  • [7] mixiユーザー

    2016年05月21日 21:32

    サンプル(2/5)


     そんなある日、大きな箱が届いた。きちんと包まれて、包装されて、リボンがついていた。おばあちゃんからだ、と母親は言った。
     もう慣れっこになっていた重苦しい気分で、私は包装しを破いた。汚すかもしれない、なくすかもしれない所有物が、またきっと出てくるにちがいない。
     出てきたのはランドセルだった。赤くつややかに光っていた。やけに馬鹿でかく見えた。体をうんと折り曲げれば、私自身がすっぽり入れそうだった。下部に留め金があって、開けると、かちゃりと小気味いい音がした。ふたをべろりと持ち上げてなかをのぞいた。ベージュの空洞があった。顔をつっこむと、不思議なにおいがした。くさいというわけではないけれど特別いいにおいでもない。なんだかなつかしいようなにおい。大人語で言えば革のにおいだが、嗅いだことのないそれは、幼稚園児でも小学生でもない私にとって、未来のにおいに思えた。
     足をルの字に折って座り、膝にランドセルをのせて、私はぼんやりと、なにも入っていないなかを眺め続けた。真四角の空洞。それはあいかわらず馬鹿でかく見え、なんだって入るように見えた。こんなものを背負って毎日学校にいくのか。こんなに馬鹿でかけりゃ、なくさなくてすむかもな。
     私はふと思いいたって、大切にしているぬいぐるみのルルをランドセルに押しこんでみた。入った。しかも、まだまだ余裕がある。気に入りの絵本を入れてみた。幼稚園で使っていた色鉛筆を入れてみた。台所に走っていって、漫画の絵のついた水筒を持ってきて入れてみた。なんだって入った。石ころ。パラソル型のチョコレートひみつのアッコちゃんのコンパクト。スヌーピーのハンカチ。缶入りドロップ。入る、入る。来年はもう無理ねと母が言っていた水着。見あたらないと絶望がいや増す水玉の靴下。
    「あらやだ、家出用の鞄じゃないのよ、それは」
     ランドセルに身のまわりのものを全部つっこもうとしている私に気がついて、母は声をあげて笑った。そんなことわかってる。小学校は、どんなところだか知らないけれど、石ころやルルを持っていくようなところじゃないってことくらい、わかってる。でもね、でもおかあさん。なんだかだいじょうぶな気がしてきた。だってこの鞄、なんだって入っちゃうんだもん。
     小学校が絶望的な場所だったら、そこでまたもや自分に絶望したら、私はこのランドセルに気に入りのものを全部詰めて、それでそこから逃げていこう。ハンカチや水筒の飛び出た赤いランドセルを見おろして、私はそうひらめいたのだった。どこか、絶望しないでいられる場所をさがして、たったひとり、全財産を持って、逃げよう。そうだそうだ、そうしよう。もうだいじょうぶ。
     私の全財産は、ルルでありハンカチであり水筒であり、チョコでありキャラメルでありキャンディであり、石ころであり家族で撮った写真であり、さわるとガチョウが金になる絵本だった。それだけで生き延びられると私は思っていた。ひとりで、どこかで、大人になるまで生きていけると。
  • [8] mixiユーザー

    2016年05月21日 21:33

    サンプル(3/5)

     全財産を押しこんだランドセルにふたをして(かちゃりとまた留め金が鳴った)、両腕を肩バンドに差し入れて背負い、立ち上がった。背負った全財産はあまりにも重く、私はよろよろとうしろによろけた。それを見て母がまた笑った。その夜、父が帰ってくると、母はまた私にランドセルを背負わせて、父とともに笑った。カメラを向けたりもした。自分が笑われているのに私はなぜか怒りも泣きもしないで、なんだかおんなじように愉快な気持ちになって、わざとよろよろしてみせて、それでいっしょに笑った。おばあちゃんに電話をかけてお礼を言うときも、私はずっと笑っていた。
     その四月に私は小学生になった。「ランドセルに背負われている」と母に笑われながら、毎日、赤いランドセルを背負って小学校を目指した。
     ひょっとしたら赤いランドセルは、もしくは奇妙なにおいのする四角い空洞は、私にとって扉だったのかもしれない。なぜなら私はかつてのように絶望しなくなったから。おはようと言われればおはようと返せばいい。おかしいことがあったら声を出して笑えばいい。できないことがあったらだれかに助けてと言えばいい。それでももし、世界が依然として私に背を向けるなら、この空洞に全財産を詰めてさっさとどこかへ逃げ出せばいい。
     ランドセルからつやが失われ、あちこちにかすり傷ができ、バンドに腕を通すのがきゅうくつに感じられるころには、私はごくふつうの、どこにでもいる小学生になっていた。
     誕生日パーティに呼ばれ、数人の友達と秘密を共有し、秘密基地を作り、先生に怒られ、つうしんぼに一喜一憂する、ごくふつうの小学生。全財産を背負って逃げようという必死の覚悟もすっかり忘れ、ただただ、一日一日をせわしなくすごす。かつて影のようにひっついていた絶望という言葉は、親にばれないように捨ててしまった赤点のテスト用紙ほどに、意味のないものになった。


     さて、大人というのはどのくらい子どもなんだろう。なんでもわかったような顔をしているが、そのじつ、なんにもわかってなんかいないのだ。
     ここへきて、私はなんにもわからなくなってしまった。年齢でいえば私は二十七歳、立派に大人の年齢である。幼稚園のとき見ていたより、世界は格段に広くなった。知らなかったことをひとつずつ知っていった。たとえば人が死ぬということ。ランドセルを贈ってくれたおばあちゃんは、私が十七歳のときに死んだ。今いるだれかがいなくなることがあるなんて、それまで知らなかった。けれどおばあちゃんは今やどこにもいない。
     たとえば自分には叶わない何かがあるということ。私はアーティストになりたかった。斬新なイラストを描くアーティストとして、早々と世界デビューを果たすつもりだった。けれど美大に入ったその年に、そんなこと、世界がおもてうら逆になったって無理だと思い知った。現在私は、社員五人のちいさなデザイン事務所で地味に働いている。
  • [9] mixiユーザー

    2016年05月21日 21:34

    サンプル(4/5)


     たとえば幸福というものが一種類ではないらしいこと。ランドセルを背負うちいさな私を見て、いっしょに笑い転げていた父と母は、二年前に離婚した。それぞれの幸福な未来のため、だそうだ。彼らの決断に反対はしなかったけれど、ランドセルと私の写真を馬鹿みたいに撮りまくったあの夜こそが、幸福というものだと信じている私には、なんだかちょっとショックだった。
     たとえばコントロール不可能な恋というもの。それまで、恋ってなんだかふんわりした、やわらかい感触のものだと思っていた。幾度か恋をしてさえ、そう思っていた。けれど世のなかには、もっと乱暴で野蛮な恋というものもある。喜怒哀楽のただならぬ増幅に、ちょっとタンマと言ってもタンマできないし、イチヌケタと言っても抜けられない。そんな得体のしれないものがたしかに、ある。
     そして、たとえばそんな恋でも失うことがある、ということ。
     ひとつひとつ、知らなかったことを体得してきた私は、今現在、そこのところを学んでいる最中だ。
     どうにかなっちゃうんじゃないかと思うくらい好きな人がいて、自分の時間と気持ちと余裕のほとんどすべてを無償で差しだしてきて、それでもそういう事情を、ばっさりと、思いもよらぬときに切り捨てられるときがある。早い話が、私はふられたばかりなのだ。
     こういう種類のつらさは、ほんと、知らなかった。ごはんを食べてもなんの味もしない。電車が私の前でドアを閉めてもなんとも思わない。好きなドラマを見ていても内容が頭にはいってこない。かと思うと、通りかかった薬屋から聞こえてきたどうにも馬鹿馬鹿しい流行歌の一節に、唐突に落涙する。
     私の落ちこみようを知った友人たちが、何度も食事に連れ出してくれる。馬鹿騒ぎもしてくれる。彼らといっしょに私も笑い、歌い、ごはんをもりもり食べ、酒をがばがば飲み、私をふった男の悪口を言ったりする。けれどそうすればするだけ、なんだか暗い穴ぼこにすとんと落ちたような感が否めなくなる。笑う友達の顔、好物ののった皿、きらめくワイングラス、すべてが薄闇のずっと向こうにある。失恋が、こんなにこわいものだなんて、まったく。
     そうして私は、二十七歳になりながら、なんにもわかっていないことに気がつくのである。人が死ぬことがどんなことなのか、幸福のかたちが違うことがどんなことなのか、恋が何を私にもたらしたのか、失恋が何を私から奪っていったのか、まるでわからない。すごいな。かつてはあんなにわかっていたのに、私はどんどんわからなくなる。大人になるってのは、こんなふうにわからなくなることなのか。
     と、そんなことを考えながら、暗い穴ぼこ生活を送っていたところ、母から宅配便が送られてきた。大きな段ボールが二つ。
     野菜か米かと思って開けたら、へんなものばかり続々と出てきた。アルバム数冊。作文長。絵画に工作。私が幼稚園から高校までに、作ったり書いたりもらったりした思い出の品の数々。桐の箱入りのへその緒まであった。
  • [10] mixiユーザー

    2016年05月21日 21:35

    サンプル(5/5)

     なんのつもりなんだ、と少々苛立ちながら中身を取り出していたら、手紙が入っていた。再婚することになったと手紙にはあった。あなたの思い出の品、邪魔だから送りつけたのではありません。あなたに、とっておいてほしいと思ったの。再婚してもあなたにはいつでも帰ってきてほしいけれど、あなたの実家はあなたが思うような場所ではないかもしれない。帰りたいと思っても、思うように帰る場所を見つけられないかもしれない。だからこれはあなたが持っていてください。帰りたいと思うようなときに、いつでも即座に帰れるように。と、手紙にはあった。手紙の最後に、おかあさんは今とてもしあわせです、と訊いてもいないのに書いてあった。
     そーんなこと言って、本当は、邪魔だから送りつけたんだろう、それならそうと正直に言えばいいのに、なんてねじくれた気分で思いながら、二つ目の箱を開けると、古びたランドセルが出てきた。私はそれを取り出して、ルの字に座って膝に置く。
     なんてちいさい入れものだろう。かちゃりと留め金を外してふたをめくる。昔読んでいた漫画や本が詰めこまれている。それを取り出すと、少々黒ずんだベージュの空洞があらわれる。鼻をつっこんでみる。使い古した革のにおいがした。そんな大人語を知らなかったら、過去のにおいだと私は言うだろうと思った。
     私はふと思い出し、空っぽのランドセルに、自分の全財産を詰めはじめる。まず通帳にはんこ、化粧ポーチに下着の替え。我ながら酔狂だと思ったが、やっていること、ここ最近ずっと私を覆っている落ちこみムードが少し晴れた。着替えひと揃いに、読みさしの本、好きなCD、MD、DVDにマグカップ。けれど、ああ、なんてこと。全財産どころか、一泊旅行に必要なものすら入らないじゃないか。
     六歳のあのときは、なんと身軽だったのか。あれだけの荷物で、地の果てまで逃げられると思っていたんだから。だらしなく中身の飛び出たランドセルを前に、私は笑い出す。笑いながら、ランドセルをひっくり返して、たった今詰めこんだ中身を全部床にばらまいた。
     これじゃ逃げられないよ。私は静かな部屋のなか、ひとりごとを言う。失ってばかりのような気がするけれど、それでも私の手にしているものは、ランドセルに詰めこめないくらいたくさんなのだ。逃げるわけにはいかない。もう少し、ここでなんとかふんばらなくては。
     ランドセルを久しぶりに背負ってみようとしたら、腕が通らなかった。それでひとしきり、また笑った。静かな日曜の午後である。
  • [11] mixiユーザー

    2016年05月21日 21:48

    あと、やぐう食事キャンセルでお願いします。
    私の知人が参加するということで、今のところの参加者を下記にまとめますね。

    敬称略。()内は○→食事アリ ×→食事ナシ

    やぐう四季(×)
    みけねこ(○)
    ゆうた(×)
    かとう(×)
    チャーリー(○)
    さるたま(○)

    参加者:6名(+ジョニー) 食事アリ:3名
  • [12] mixiユーザー

    2016年05月21日 22:13

    参加します
    ご飯食べます
  • [13] mixiユーザー

    2016年05月21日 22:32

    敬称略で失礼します。
    ()内は○→食事アリ ×→食事ナシ

    やぐう四季(×)
    みけねこ(○)
    ゆうた(×)
    かとう(×)
    チャーリー(○)
    さるたま(○)
    ゆう(○)

    参加者:7名(+ジョニー) 食事アリ:4名
  • [14] mixiユーザー

    2016年05月24日 22:21

    だいぶ遅れると思いますが、参加したいです!( ´ ▽ ` )ノ

    ご飯お願いします☆彡
  • [15] mixiユーザー

    2016年05月25日 20:04

    敬称略で失礼します。
    ()内は○→食事アリ ×→食事ナシ

    やぐう四季(×)
    みけねこ(○)
    ゆうた(×)
    かとう(×)
    チャーリー(○)
    さるたま(○)
    ゆう(○)
    モミー(○)

    参加者:8名(+ジョニー) 食事アリ:5名
  • [16] mixiユーザー

    2016年05月26日 19:03

    今…所沢(職場)を出ましたので、20時過ぎになります
  • [17] mixiユーザー

    2016年05月26日 19:04

    少し遅れます!20時前にはつきます
mixiユーザー
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  • 2016年05月26日 (木)
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