・東京 日時 8月19日(土)23:00 OPEN/START 場所 COLORS STUDIO Main floor DJ Pierre(HoerSpielMusic,Utils), Martino(Flowkati), DJ Shirakura(Boxer sport) Live salmon VJ kai brunning, Tokyo Handy Come, Tasuke Lounge DJ THE KLO(ポテ恋DISCO) SPORTS-KOIDE(SLOW MOTION) TanGo (BEAT POP) WANGAN(ポテ恋DISCO) 料金 DOOR \2500(1drink) With flyer \2000(1drink)
・土浦 日時 8月18日(金) 21:00 OPEN / START 場所 r-FOX@studio Circus Main floor DJ Pierre(HoerSpielMusic,Utils), Martino(Flowkati), DJ Shirakura(Boxer sport) TEN,FUKUDA VJ kai brunning,TokyoHandyCam,US3 LOUNGE DJ CUY,YASUDA,YUKI,MTY
料金DOOR \3500 Mobile discount/With flyer \3000 Advance¥2500
・Pierre(HoerSpielMusic,Utils,DJ) ドイツ中部に位置する都市Kasselを拠点にDJ、プロデューサー、レーベルオーナー、パーティーオーガナイザーとして活動している。1994 年、伝説的なクラブオーガナイズチーム“Aufschwung Ost”に参加し、そのDJキャリアをスタートさせた。1996年より、その時々に自由で旬な音をリリースするレーベルHoerSpielMusicと、よりハードな音のUtilsを、Markyと共に設立する。本人の楽曲と共に、Frank Martiniq,Dapayk,Ricardo Villalobos,Steve Bug,DJ rush等の素晴らしいアーティストの楽曲をリリースし、ドイツ国内のみならす、国際的な評価を確かなものにしていく。その活動はOmen (Frankfurt), Tresor (Berlin)のようなドイツ国内のビッグクラブから、UK、ベルギー、カナダ、ポルトガル、スペイン、スイス等の国外の重要なクラブ、Love Parade, Popkomm等のビッグフェスティバル、HR3/you FM Clubnight , Kiss FM Berlinのラジオプログラムでのプレイに及ぶ。高いスキルを駆使して、ディープで最新のクリックハウス、テクノをプレイしつつも、クラウドの高揚感を最重要視し、パーティの雰囲気を意識したプレイは正に16年以上の経験のなせる技といえる。現在は„Stammheim“というオーガナイズチームで地元 Kassselにてイベントをプロデュースしながら、国内外でアーティスト活動を続けている。今回が待望の初来日。
・Kai Brunning (clan drei,VJ) デザイン会社“clan drei”を運営するグラフィックアーティスト。世界中のストリートアートに影響をうけたPOPなデザインを得意とする。数々のアーティストのジャケット、ビデオを手がける中、tok tok VS nenaの“bang bang”ビデオが2005年の5 best european dance music videosにノミネートされる。
・Salmon(WC,LIVE) 2004年、salmon(鮭)名義の活動を始め、同年5月NIKEファッションショーでのライブパフォーマンスでデビューを飾る。テクノレーベル"WC"を立ち上げ、DJ,LIVEの他、MIXEDMEDIA PERFORMING ART 「SALVANILLA」の音楽担当として東京、韓国、シンガポール公演でのパフォーマンスを行ない、同時にその他数々のコラボレートユニットの活動を行っている。1stアルバム「skeleton jp」を2004年WCよりリリース。2005年はASA-CHANG&巡礼の超絶タブラ奏者"U-zhaan"とのユニット"salmon cooks U-zhaan"のアルバムをリリース。100%タブラのサンプリングで作られたクリックテクノが評価を呼び好セールスを記録。その他コンピレーションに多数参加。2006年5月N.Yのテクノレ−ベル「tora tora tora」から12インチをリリース。同月ドイツ老舗テックハウスレーベル"Raum...musik"から12インチをリリース。今後は国内外から12 インチを多数リリース予定。他PERFORMING ART UNIT「MINIMALMAN」のDVDリリースを予定など。テクノを斜めから変態POPアートへと昇華させるWCの操縦士。 http://wc-r.com/