-------------------------------------------------- 概要: “新しい世代”が築く“現在進行形のJAZZパーティー”をテーマに国内だけに留まらずロンドンの<round in motion>プロジェクト、サンフランシスコ、上海などの同世代クリエイター達と共に共振、発展させるインターナショナルなプロジェクトとして注目を集めるているパーティー、<absolute!!>。
●Spiritual South (RAWFUSION) ラテン、JAZZ、ブラジル音楽への愛情と知識、そしてアシッドハウスとブレイクビーツの手法で2004年のデビュー作「Green Gold」以来、数々のフロアキラーを大量生産してきたUK発のDJ、プロデューサー。 U.F.O.、Azymuth、Gerardo Frisina、DJ Spen、Paul Murphy等の数々のRemixもDanny Krivit、Masters At Workといった著名DJ陣や、多くのリスナーに支持され、ヨーロッパNo.1ハウスレーベルであるDefectedをはじめとして様々なコンピレーション、MIX CDにライセンス。 2004年にはGilles PetersonのBESTトラックにも選ばれ04、05年に最もブレイクした新人として評価される。 2007年にはスウェーデンのRaw Fusionからデビュー・アルバムをリリース予定。この秋、待望の初来日ツアーを行う。 http://www.myspace.com/spiritualsouth
●quasimode(クオシモード) (RAWFUSION/INPARTMAINT) 2002年結成。60〜70年代のオーセンティックなジャズを基盤に、グルーブを重視したクラブビートを柔軟に取り入れ、スタイリッシュかつダンサブルなサウンドを追求。 2006年3月、海外(スウェーデン)から逆輸入という形で、代表曲「oneself- LIKENESS」、Tubby Hayesの名曲をカヴァーした「Down In The Village」が北欧クラブJAZZ最高峰レーベルRaw Fusionよりリリース。同年6月28日には待望の1stアルバム、[oneself-LIKENESS](IPM8007)を全国リリースし、共に世界中から各方面にて絶賛される。 また去る9月22日に新木場ageHaで開催された一大Jazzイベント、「The Shapes of Jazz to Come 2006」ではMAINステージのトリに大抜擢され、今秋にはSpiritual SouthのRemixも収録した「Ipe Amarelo」をRaw Fusionより、2nd 12'インチとして全世界にリリース決定!! http://quasimode.ddo.jp/