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開催終了劇団にこっとちゃ茶15周年記念公演のご案内

詳細

2014年07月10日 12:19 更新

第一部:オリジナルミュージカル「嗚呼 しまなみ学園に雪が降る」
第二部:スペシャルメドレー「にこっとちゃ茶ショー」

脚本・演出・振付:知念正文
脚本素案:岩��智子・石丸有里子
音楽:雨宮賢明 竹内 直

【公演時間】
1回目 8月2日(土)18:00 開演
2回目 8月3日(日)11:00 開演
3回目 8月3日(日)15:30 開演
※開演1時間前より入場整理券をお配りし、開場時間になりましたら番号順に客席へご案内いたします。
※開場は開演30分前です。
※ホールロビーで15周年記念パネル展示を行います。入場までしばらくの間、パネル展示もご覧ください。

【会場】
入間市産業文化センターホールにて

【チケット】
前売りチケット
おとな1800円・こども1000円
当日チケット
おとな2,000円・こども1,200円
※高校生以下はこども料金
※席のいらない幼児は無料

ホームページからチケット購入ができます。
http://nicocha.jp/

【あらすじ】
穏やかで、明るく、友愛に満ちていたしまなみ学園に、大椿事が起こった。丸山園長を祝う会で、くす玉を割ると丸山園長を侮辱する文字が書かれていたのだ。くす玉を作った生徒たちが集められた。が、犯人を特定することはできなかった。そこで指導の小山田は、担当グループ全員が責任をとって、この町に逃れてきている被災者たちを慰めるイベントを作ることを命じた。生徒たちは、劇をすることに決めた。けれど、劇作りなど、生徒たちにとって初めてのことだった。リーダーに選ばれた才気煥発な瀬戸内にしても、皆目見当がつかなかった。しかし、その瀬戸内の前に、かつて演劇部に所属していたという茂田井が現れた。瀬戸内は茂田井の協力を得て、脚本を作り、稽古を進めていった。瀬戸内のライバルの姫野の離反もあったが、瀬戸内の妹・遊の嘆願によって、分裂は免れた。そして、公演前日、最終稽古で主役の遊が足を骨折してしまった。絶体絶命のピンチ。果たして劇はできるのか?被災者の方々を喜ばせることができるのか?はたまた犯人は誰だったのか?…


《後援》
埼玉県
埼玉県教育委員会
所沢市教育委員会
入間市教育委員会
狭山市教育委員会
飯能市教育委員会
社団法人所沢青年会議所
社団法人入間青年会議所
社団法人狭山青年会議所
社団法人飯能青年会議所

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  • 2014年08月02日 (土) 〜8月3日
  • 埼玉県 入間市産業文化センター
  • 2014年08月02日 (土) 締切
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参加者
1人