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開催終了【東京】ガザ攻撃から1年 パレスチナに生命の光を!現地報告&FREE GAZA人文字キャンドル

詳細

2009年12月19日 01:14 更新

日 時:12月26日(土)14:00〜16:30
会 場:築地本願寺(第二伝道会館「蓮華殿」)
所在地:東京都中央区築地3丁目
地 図:http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=35.66670254411892&lon=139.77286290346316&z=16&mode=map&pointer=on&datum=wgs&fa=ks&home=on&hlat=35.66671053410408&hlon=139.77287095009032&layout=&ei=utf-8&p=
交 通:東京メトロ日比谷線「築地」徒歩1分   都営地下鉄大江戸線「築地市場」、浅草線「東銀座」、東京メトロ有楽町線「新富町」、いずれも徒歩5分
参加費:500円
ゲスト:古居みずえ(フリージャーナリスト)
    雨宮処凛(作家、活動家)
主 催:ガザに光を!実行委員会
問合せ:特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ(担当:浅井美絵)
電 話:0338352110
FAX:0338342406
メール:info@ngo-hrn.org
URL:http://hrn.or.jp/
URL:http://www.janic.org/janicboard/event/item_2433.html

12月27日には、イスラエル軍によるガザ攻撃が始まってから1年になります。現在、戦闘状態は終結しているため、マスメディアではガザの現状は報道されていません。しかし、軍事封鎖のために支援物資が搬入できずに復興もままならず、生活必需品も手に入らない人々の暮らしは切迫しています。
 攻撃から一年たった今、ガザの人々はどのように暮らしていて、私たちはこの問題をどうとらえていけばよいのか。最近ガザを訪れた、ジャーナリストの古居みずえさんによる現地報告や、雨宮処凛さんとの対談など、パレスチナに光を灯すために何が必要とされているかを考える場にしていきます。最後には、皆でガザ支援をアピールするキャンドルの光を灯す予定です。


《古居みずえ》

アジアプレス所属。JVJA会員。パレスチナの人々、特に女性や子どもたちに焦点をあて、取材活動を続けている。2006年、映画『ガーダ‐パレスチナの詩‐』を制作し、石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞受賞、平和・協同ジャーナリズム基金 荒井なみ子賞受賞。

webサイト http://www.huruim.com/contents.html

《雨宮処凛》

作家。ワーキングプアやプレカリアートという日本の貧困問題に取り組む活動家。「反貧困ネットワーク」副代表。著書に『生きさせろ!難民化する若者たち』など多数。

webサイト http://www3.tokai.or.jp/amamiya/

《ガザに光を!実行委員会》

※実行委員会は以下の団体で構成されています。

(特活)アーユス仏教国際協力ネットワーク/社団法人アムネスティ・インターナショナル日本/在日本韓国YMCA/(特活)日本国際ボランティアセンター(JVC)/日本聖公会東京教区「エルサレム教区協働委員会」/日本YWCA/(特活)パレスチナ子どものキャンペーン/パレスチナの子供の里親運動/ピースボート/(特活)ヒューマンライツ・ナウ

協力団体:浄土真宗本願寺派築地別院/浄土真宗本願寺派
東京教区基幹運動推進委員会

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  • 2009年12月26日 (土) 14:00〜16:30
  • 東京都 築地本願寺
  • 2009年12月26日 (土) 締切
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参加者
1人