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開催終了あかね を存続させろ!

詳細

2011年12月12日 22:42 更新


----- Original Message -----
From: <murakawashinji@docomo.ne.jp>
To: <inubusemasayoshi@mopera.net>
Sent: Monday, December 12, 2011 9:44 PM
Subject: Fw:送付原稿の件


> 犬伏様
>
>
>
> 前略、以下このメールに写しました3件の内、最初の二点はそれなりに面白いと思いますが、ワードファイル上の構成、その他読みやすくしないと読みづらいと思います。何度も同じものが届いていましたが、一回で結構です。佐々木
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>
>  激烈交流スペースあかね
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> 西早稲田にある激烈交流スペースあかねは老若男女いろいろな人々の交流の場として機能してきました。営利を目的とせず、スタッフはボランティアの当番制で安く飲食を提供してきました。
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>  でも赤字が続き今存続の危機にあります。私にとっては言いたいことが言える場であったのです。残念です。
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>
>
>  11月23日
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> 11月23日勤労感謝の日に就活ぶっこわせデモに参加した大学生たちがあかねにきてわいわい話ました。私が「あなたがたはこういうデモをして公安に写真を撮られて就職に差し支えない?」と訊くと「そんなことを気にしていたら何もできない」と言われました。こういうデモを組織するだけでもたいしたものです。今、就活開始時期が大学三年まで早まって学生は勉学に専念できません。異常な事態です。就職がなかなか決まらない学生が多いですが、中には二つ内定して片方をどうやって断ろうかと悩んでいる学生もいました。
>
>  こういうことをざっくばらんに話せるのがあかねの良さです。私も何回もあかねで話して心が癒されました。こういう本音で話せる場が絶対に必要です。世の中は本音と建前があって日ごろきれいごとの建前で通していかなければなりません。でも世の中はきれいごとの建前を掲げながら裏で汚いことをしている場合が多い。これは日本だけでなく世界中がそうです。例えばアメリカがテロに対する戦いのいう建前でイラクやアフガニスタンに侵攻したが本音は石油利権の確保です。
>
>  こういう世間の裏を若い学生に教えるのは楽しいです。しかしあかねは今存続の危機にあります。この日のように毎日大勢人がくればいいのですが、日ごろ社会人や年配の常連がぽつぽつと来るだけです。こういう本音が自由に言える場が無くなるのは残念です。
>
> 710−0833
>
> 岡山県倉敷市西中新田22−5
>
> 犬伏正好 53歳
>
> 09056957063
>
> 週刊金曜日定期購読者です。
>
> 週刊金曜日倉敷読者会はファシズム
>
>  週刊金曜日倉敷読者会の主催者堀井進は狂信的なマルクス、レーニン、スターリン、毛沢東の信奉者で彼らが聖人君子で間違いがないと思っている。堀井進は新社会党の活動家で本当は新社会党の機関紙「まなぶ」などで読者会をしたいが、それでは人が集まらないので週刊金曜日の看板を利用している。毎回社会主義の話ばかりするので、初めて参加した若い人は「社会主義を理想化して反吐が出る」と去っていった。私は堀井進と「社会主義は虐殺の歴史じゃないか」と言うと堀井進はいつ何年に何人殺されたか具体的に言え」と言う。「私は社会主義最初から最後まで虐殺の歴史だ」と言い返した。
>
>  堀井進より私のほうが倉敷読者会の参加歴は長いのだが、堀井進は倉敷読者会の事務を一手に引き受け、週刊金曜日の購読者でもない左巻きのバカを読者会に集めて乗っ取った。ほとんど週刊金曜日の定期購読者はいない。週刊金曜日の記事を勝手にコピーして小冊子を作りそれをテキストにして読者会を牛耳っている。
>
>  スターリンが書記局をのっとって独裁権を確立したのと同じやりかたである。左翼活動家はよくこういうことをする。堀井進は読者会の会費の余って溜まった金で懇親会旅行に行こうと言う。おそらく社会主義革命のために週刊金曜日倉敷読者会の出席者をオルグしようとしている。
>
>  堀井進が「みんなの意見をまとめないといけない」と言った時、私は「みんなの意見はバラバラでいい。単なる読者会でいろんな意見が自由にいえればいいのだから」と言うと堀井進は私に殴りかかってきた。私は110番して警察を呼んだ。
>
>  警察官たちが何人も来て堀井進には婦人警官がついてやさしく事情を訊いていた。私には男性警官がついて「あなたはこういうところにいるとトラブルのもとだから帰りなさい」と言われた。私が帰ろうとすると「あなたの意見も聞きたい」という出席者もいたので私も残った。
>
>  そうすると堀井進は「こいつは統合失調症で、昔は精神分裂病といってキチガイだぞ」と差別発言を平気でする。日ごろ労働者などの人権を守らなければならないなどときれい事を言っているくせに平気で差別発言をする。堀井進はガードマン会社の非正規職員で組合もない。組合を作ろうとして会社から冷や飯食わされている。
>
>  12月の倉敷読者会の忘年会には私は呼ばれなかった。堀井進が私の出席を嫌がったからだ。堀井進のような人権無視のバカは週刊金曜日読者会を辞めてもらいたい。
>
> 710−0833
>
> 岡山県倉敷市西中新田22−5
>
>  犬伏正好53歳
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> 09056957063
>
> 週刊金曜日定期購読者です
>
> 上関原発の工事を止めるための緊急院内(国会)集会に出  上関原発集会に出席して
>
>
> 席しました。週刊金曜日後援しています。週刊金曜日の記事にもなったことがあります。3月4日衆議院第一議員会館地下1階大会議室でありました。上関原発工事強行に反対する住民や漁民に中国電力のガードマンや海保の職員が暴力をふるっている様子がビデオやスライドで紹介されました。たくさんの絶滅危惧種の生物が原発建設強行によって危機に瀕しています。中国電力が反対派の住民たちを連帯責任で裁判に訴える汚いやり口も弁護士のかたが説明していました。
>
>  私は集会が終わったあと、私の住んでいる岡山県選出の津村啓介衆議院議員と柚木道義衆議院議員の会館内の事務所を訪ねました。津村啓介衆議院議員の事務所では若い女性の事務員が応対して、私が集会でもらった資料をコピーして政策策定の参考にしてくださいと言うと、コピーを取るから外で待っていてくださいと部屋から出されました。ちょっとしてドアがあいてコピーしましたからと資料を返されました。本当にコピーしたのかどうかわかりませんが。
>
>  柚木道義衆議院議員の事務所では男性の職員が応対して電話でどこかに話をしてコピーをとるのが両面あって資料が多くてどうのこうのと相談していたので、私が資料を全部あげるからと言って資料を置いて帰りました。
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>  民主党は前原誠司外務大臣が原発をベトナムに売り込んだように原発建設に積極的です。私のように上関原発建設反対の資料を持ち込む者は邪魔だったのかもしれません。
>
>  電力会社はテレビなどの大手マスコミのスポンサーだから原発の弊害を報道するはずがありません。週刊金曜日などのスポンサーに頼らないマスコミ報道に期待するしかありません。
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>  民主党も原発建設に絡んで電力会社やゼネコンからキックバックを受ける構造ができているのかも知れません。これでは自民党政権時代と同じです。政権交代の意味がありません。
>
>  すでに財界の圧力によって民主党は法人税減税を決めました。そのしわ寄せは庶民にきます。消費全増税では民主党も自民党も一致しています。日本の政治は真っ暗闇です。中東や北アフリカのように民衆のデモがあきるほうがまだましです。
>
> 710-0833
>
> 岡山県倉敷市西中新田22-5
>
> 犬伏正好 52歳
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> 09056957063
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> 週刊金曜日定期購読者です。
>
> 週刊金曜日倉敷読者会はファシズム
>
>  週刊金曜日倉敷読者会の主催者堀井進は狂信的なマルクス、レーニン、スターリン、毛沢東の信奉者で彼らが聖人君子で間違いがないと思っている。堀井進は新社会党の活動家で本当は新社会党の機関紙「まなぶ」などで読者会をしたいが、それでは人が集まらないので週刊金曜日の看板を利用している。毎回社会主義の話ばかりするので、初めて参加した若い人は「社会主義を理想化して反吐が出る」と去っていった。私は堀井進と「社会主義は虐殺の歴史じゃないか」と言うと堀井進はいつ何年に何人殺されたか具体的に言え」と言う。「私は社会主義最初から最後まで虐殺の歴史だ」と言い返した。
>
>  堀井進より私のほうが倉敷読者会の参加歴は長いのだが、堀井進は倉敷読者会の事務を一手に引き受け、週刊金曜日の購読者でもない左巻きのバカを読者会に集めて乗っ取った。ほとんど週刊金曜日の定期購読者はいない。週刊金曜日の記事を勝手にコピーして小冊子を作りそれをテキストにして読者会を牛耳っている。
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>  スターリンが書記局をのっとって独裁権を確立したのと同じやりかたである。左翼活動家はよくこういうことをする。堀井進は読者会の会費の余って溜まった金で懇親会旅行に行こうと言う。おそらく社会主義革命のために週刊金曜日倉敷読者会の出席者をオルグしようとしている。
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>  堀井進が「みんなの意見をまとめないといけない」と言った時、私は「みんなの意見はバラバラでいい。単なる読者会でいろんな意見が自由にいえればいいのだから」と言うと堀井進は私に殴りかかってきた。私は110番して警察を呼んだ。
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>  警察官たちが何人も来て堀井進には婦人警官がついてやさしく事情を訊いていた。私には男性警官がついて「あなたはこういうところにいるとトラブルのもとだから帰りなさい」と言われた。私が帰ろうとすると「あなたの意見も聞きたい」という出席者もいたので私も残った。
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>  そうすると堀井進は「こいつは統合失調症で、昔は精神分裂病といってキチガイだぞ」と差別発言を平気でする。日ごろ労働者などの人権を守らなければならないなどときれい事を言っているくせに平気で差別発言をする。堀井進はガードマン会社の非正規職員で組合もない。組合を作ろうとして会社から冷や飯食わされている。
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>  12月の倉敷読者会の忘年会には私は呼ばれなかった。堀井進が私の出席を嫌がったからだ。堀井進のような人権無視のバカは週刊金曜日読者会を辞めてもらいたい。
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