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開催終了JOINT vol.2

詳細

2013年03月04日 22:21 更新

JOINT

2013.03.30 SAT
AT OctBaSS
DOOR:2500YEN(1Drink)
OPEN 21:00

■Junk Live
☆マーレーズ☆
Indus&Rocks
Digda
Metal Guinnie
MOtSSAN
Uco Ca

■DJ
KiliGiliS
AIKOU
Mr.Brocken
Classic Mellow

■Live Paint
56(HIMALAI)

■Food & Shop
たけちゃん亭

☆マーレーズ☆



ヒヨマーレー(歌、ピアニカ、サンプラー)
ツヤマーレー(歌、ガットギター、ウクレレ)男女2人による、ツインボーカル、ジャパニーズアコースティックレゲエユニット。
『みんなで歌って踊れるレゲエやスカ』をテーマに、弾き語りレゲエスタイルからキャリアをスタート。
POSITIVEなメッセージと明るい歌声が話題を呼び、2006年、サッポロビール『ドラフトワン』のTV-CMソング『TIDE IS HIGH』(夢見るNo.1)収録1stミニアルバム『☆マーレーズ☆がやってくるヤーマン!ヤーマン!ヤーマン!』をリリース。
それを皮切りに、レゲエ、サーフ、ロック、FUJI ROCK FESTIVAL等、
野外フェスシーンで絶大な支持を受け、年間100本以上のライブツアーを日本全国で展開中。
2人アコースティックスタイルライブから、ホーン隊、DUB MIXER等含む、
フルバンドスタイルではモッシュ、大合唱を呼ぶ唯一無二なハッピーなステージ。

2008年、大ヒットカバーアルバム『ESSENCE OF LIFE』リリース。
2009年、1stオリジナルフルアルバム『太陽と星』をリリース。
タワーレコードインディーズレゲエチャート1位を記録。
2011年、アナログ7inchシングル『レコードとメロディ』リリース。
ジャパニーズルーツレゲエチャート1位を記録。



Indus&Rocks



結成初期は「INDUSTBOX」という名前で活動し
サウンドは感傷的で感情的なギターロックであった。
その後、日本のJamシーンやら、なにやらに影響を受け色々ぐちゃぐちゃになっちゃって、気が付くと「Indus&Rocks」に改名。
それがだいたい、2005年頃。宇宙の謎解き探検隊として、
あちこち見学しながら閃いた事をキャッチー&トリッピーな
音楽に仕上げる為チャレンジと模索と実験を続ける、凸凹3ピース。
変態お洒落さわやかサイ ケデリックシャーマンポップロックJAMバンド?
2009年10月、デビューアルバム「Hidaripokenicca」を
"Lastrum Music Entertainment"より発表。
同時に、それまで発表した3枚の自主制作版CDは廃盤。

2009年10月、静岡の野外フェス「MUSIC ZERO 〜頂〜 秋の蓮華寺音楽祭 09’」出演。

2010年9月、福岡の野外フェス「SUNSET LIVE 2010」出演。

2011年9月、初のワンマンライブを渋谷PLUGで開催。
もはや誰にも演奏を止める事が出来ず、
その長さは255分にも及ぶロングセットとなった。

2011年10月、渋谷で開催された「KAIKOO POP WAVE FESTIVAL 2011&2012」に出演。

2012年5月、2作目となるアルバム「謎のIndus&Rocksの謎」を自主レーベル"次郎企画"より発表。
「初めての全国ツアー」と称して、全39ヵ所にも及ぶ大規模なリリースツアーを敢行。



digda


1970年代のファンク等のブラック・ミュージックのグルーヴとソウルを生み出す、21世紀型レベル・ミュージック。
フラワー・ムーヴメントを彷彿とさせるロックンロールや、
ニューオリンズファンクを思い起こさせるビート。
そのくくりだけでは収まりきらない次世代のSoundを生み出している。
とにかく、音を味わって、味わって、旅をするそんなやつらだ。
70年代から活動する“本物”のリズム・グルーヴを知るアーティストとも親交が深い。
各地のライヴハウスやクラブ、カフ ェ、バーに至るまで、
野外フェスティバルは勿論のこと、今日も何処かでオーディエンスを沸かせている。



Ucoca

http://www.youtube.com/watch?v=-3wgu_xiM-Y

特定のメンバーを持たず、様々なスタイルで活動するソロ・ユニット。
アコースティックギターと歌を主体とし、フォーキーでレゲエテイスト溢れるサウンドが特徴的。
根底に流れる自然と人との共通の意識・温かさを感じることが出来る。
1980年宮崎県で生まれる。
18歳で一人ブラックミュージックのルーツを探るべく打楽器の本場アフリカはセネガルに渡り、
セネガルを代表するパーカッションバンド、“ママアフリカ”と生活を共にする。
その後もジャマイカやアメリカやヨーロッパなど10カ国あまりを放浪。
帰国後は東京に拠点を移し、作詞作曲とライブを積み重ね、2009年には1st album『Ucoca』をリリース。
現在、ライブ活動は日本全国で幅広く草の根的に展開中である。



Metal Guinee


西アフリカ ギニア共和国の大衆音楽。
伝統打楽器Djembe,Doundounを演奏し躍り楽しむ音楽。
Sugui,Takagi,Mika,Yossiで2005年結成。
ここ最近は太鼓のリズムにKora(西アフリカの21弦ハープ)やGuitarも
とりいれディスコテックチューンも展開。



MOtSSAN


現代のフーテン、大工、波乗り、旅する”シンガー&ソング トレジャーハンター”など様々な呼び名があるMOtSSAN(もっさん)
普段、大工として活躍してるMOtSSAN(もっさん)。
その容姿からは想像もできない、優しい声。
『ギター1本で観客の心を持っていく男』としての本領が発揮される日も近いかと思います。
そんなまだ道ばたの『たんぽぽ』の様なもっさんですが、
1度 彼の音楽を聴いていただければ
その存在感は強く、濃く、刻まれる事でしょう。

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  • 2013年03月30日 (土) Open 21:00〜
  • 茨城県 つくば市 @club Oct BaSS
  • 2013年03月30日 (土) 締切
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参加者
2人