<DJs for main floor> deep long sets from... Three/ Hallucination Limited.com/NYC Ryan Elliott/ Spectral Sound /Berlin / Detroit
<DJ teams for B1F floor> exclusive...“NU DISCO FLOOR!!!” team EDEN / team PRIMITIVE / team REDBOX / team RAFT TOKYO
<What's LILITH!?>
LILITHとは「不思議な異世界を行き来する、可愛らしさの中に毒があり、強さの中に優しさがある、そんな二面性を持ったオンナのコ」別の言い伝えでは「夜の女神(魔女?)」とも!!そんなLILITHな、ワタクシMIO(akaくのいち)が、このたびelevenでスタートさせるのが、LILITH “the party!!!”
そしてそして!B1フロアは、これまた大スキなワタシのお友達オーガナイザーチームに大集合してもらいます!!EDEN、PRIMITIVE、REDBOX、RAFT TOKYOからなんと総勢11名のDJが!!「なう」な東京のアンダーグラウンドシーンをリードする彼らには“NU DISCO FLOOR”と銘打って、いつもの彼らとはひと味違ったオトをお届けしてもらいます!
オトの質、アーティストのチョイス、コンセプトにはもちろんしっかりこだわりつつも、「良いパーティはイケてるオンナがつくる!」を裏テーマに、MIOが毎回こっそりLILITHなオンナのコ探しも行っちゃいます!LILITH “the girls”に選ばれたspecialなオンナのコたちには…!?オンナのコは楽しみに、オシャレして来てね!
message from Russ(LABYRINTH organizer) "I've shared many dance floors with Three, Ryan, and Mio, and I can say one thing: these three seriously know how to party. The three of them together could get dangerous."
<Three/ Hallucination Limited.com/NYC>
90年代初頭より、アンダーグランドミュージックシーンにおいては世界ナンバーワンとも言われるThree。曲の新旧を問わず、アシッドハウス、テクノ、エレクトロニカまでを駆使して自由自在にオーディエンスを操るユニークな展開力は、その言われに恥じないものである。Josh WinkやDoc Martin同様、Threeのその幅広い音楽への嗜好性はAndrew Weatherall、Laurent Garnierに通じるものがある。DJ Times Magazineのアニバーサリー企画"DJX20"では、アメリカのアンダーグラウンドダンスミュージックを語る上で欠かせない20人のDJの1人としてプロファイルされた。ハウス・テクノのルーツを感じさせつつも、カッティングエッジな最新の音楽を私たちに届けてくれる、まさにDJの中のDJと言えるだろう。
<Ryan Elliott/ Spectral Sound /Berlin / Detroit>
Matthew Dearが主宰するSpectral SoundのレジデントDJを務めるRyan Elliott。今年はそのSpectral Soundが10周年を迎え、この5月にレーベルコンピレーション『Document』がRyanの手によってコンパイルされリリースされたばかり。Ryanは、過去2度に渡る「LABYRINTH」に、またCassyと共にLABYRINTHのインサイドパーティ版ともいえる「Haus_Tek」に出演。最先端のテクノ〜ディープハウスでオーディエンスを魅了した。1時間の間に約30曲あまり、しかもそのほとんどを彼自身の手により編集したものを自分のセットのためだけのDJツールとして使用するという彼独自のこだわりが凝縮されている。