Osamu Mは、ageHaで行われた「Osamu M The Farewell Party」では2500人ものクラウドを集め、日本での存在感を確固たるものとしてイギリスに渡った。渡英後、そこで得た経験を元に彼独自の新たなハウスミュージックを表現するために、自身のレーベル「Outerspace Records」を立ち上げた。そして、Funk D'Voidのパーティー、Nic Fanciulliがレジデントを務めるイギリスの人気パーティー、ロンドンのメガクラブ「Ministry of Sound」でプレイするなど、イギリスのトップシーンでも着実な成功を収めている。