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開催終了DJ JUNIA PRESENTS「MODERN ROOM」♪♪

詳細

2011年06月12日 01:31 更新

DJ JUNIA PRESENTS「MODERN ROOM」が久しぶりに開催!

最高のライブとご機嫌なDJ。
大人の遊びでございます!

楽しみすぎて、既にテンションが鰻登り。
南国地獄な天国になりそうな予感♪



今回は東京よりSKA FLAMESのアルトサックス奏者石川道久率いるSPECIALなメンバーで構成されているBAND「石川道久セッション」関西初LIVE♪
そして、Bar MUSZEで大人気のCaSSETTE CON-LOS♪
DJは久しぶりにOKUMURA(caliente)さんを迎えて、DJ JUNIAとガッツリ二人で♪
そしてそして、大好評のFREEジャークチキン!


どれもお酒がすすみそうなメニューだ!

SKA FLAMESを知らない人も、CaSSETTE CON-LOSを知らない人も、
Bar MUSZEに来た事なくたって、来ないと損ですよー♪


全部知ってる人はなおさらね!


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DJ JUNIA PRESENTS「MODERN ROOM」

OPEN 19:00 LIVE START20:00〜

CHARGE \3,000+Drink Ticket代\1,000

LIVE:
石川道久セッション
http://ameblo.jp/ishikawamichihisa/
石川道久 (Michihisa Ishikawa) : Alto Sax
ワダマコト(Makoto Wada) : Guitar
小粥鉄人 (Tetsundo Kogayu) : Bass
菅沼雄太 (Yuta Suganuma) : Drums
内田コーヘイ (Kohei Uchida): Violin,
伏見‘fussy’仁志 (hitoshi‘fussy’Fushimi): Trombone

CaSSETTE CON-LOS
http://www.con-los.com/

DJ:
OKUMURA(caliente)
JUNIA(Bar MUSZE/MODERN ROOM)

※ FREE ジャークチキン !


♪石川道久セッション プロフィール♪
知ってる人は知ってる知らない人は知らないわけだが、わたしとトロンボーン伏見君以外はボーカリストでもあります(菅沼君はコーラスだけど)。ボーカリストを後ろに並べインストルメンタルをやっている。
ドラム菅沼は数々のライヴ、レコーディング、セッションに呼ばれ活躍中であり、ワダ、内田、小粥、伏見はそれぞれ自らのバンド、ユニットのリーダー、バンマスでもありソロとしても活躍していて、レゲエ、カリブ音楽シーンの個性派くせ者が揃った。オールスターなんていうと‘おこがましい’が。ざっと紹介すると、一番古い知り合いとなる(彼は当時まだ19才だった)トロンボーン[伏見仁志]はワックワックリズムバンド、そしてfussy名義でソロアルバムも発表。
ギターとトレスの[ワダマコト]はカセットコンロス、そしてWADA MAMBOと名乗りギターを抱えてソロライヴを日本中で行っている。
ベースの[小粥鉄人]はロッキングタイムを経てテツニークス、そしてPIPESではギターもやっている(もちろんボーカルも)。
 バイオリンの[内田コーヘイ]はタフセッションとしての活動が知られているが、テツニークスにも参加しているし、最近はソロ活動も頻繁に行っていてWADA MAMBOとのデュオも始めている。渋谷のROOTSというお店の店主としても我々にライヴやDJの場を提供してくれている。
ドラム・パーカッションの[菅沼雄太]はわたしも把握していないぐらい毎日どこかで太鼓を叩いている(YOSSY LITTLE NOISE WEAVER等々、ゆらゆら帝国だった坂本氏とも頻繁にスタジオでセッションを行っているらしい、とにかくたくさんあり書ききれない)。
最初の出会いはEGO-WRAPPIN'のライヴにホーンセクションで参加したときに彼もパーカッションで参加していた。EGO..のアルバム、ライヴはもちろん、その当時はアコースティックダブメッセンジャーズ等にも参加していて、我が家にも彼の参加しているCDがいろいろあり..ラブコールしたってわけです(もちろん他のメンバーもこの人!なわけですよ)。今はわたしのもうひとつのバンド‘石川道久ナショナルオーケストラ’でもパーカッションを叩いている。

今回素晴らしい録音、ミックス、マスタリングをしてくれたエンジニア[庄司広光]を紹介しなければならないわけだが(彼はミュージシャンとしての活動もしている)、庄司氏の起用は、菅沼君の参加しているCDで彼が録音担当をしたものがあり(シンバルの輝きが美しく気に入っていた)、録音場所は藤野芸術の家だったので、この人なら!となり、録音も藤野で行った。
バンド名は一回目のライヴのとき[石川道久セッション]という名称を使い、そのままで活動している。わたしがバンド名を考えるのが面倒だというのがまずあるわけだが、六重奏団ってことで‘SEXTET’ ‘SIXTET’なんてものありかなぁといま書きながら思ったりして。
聴いてもらえばわかるわけだが、とにかくこのいっしよにやってくれているメンバーのよい音がよい音で録音できたことに拍手を自ら贈りたい。パチパチ。

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