シャンソン、ソウル、ヒップホップを縦断しながら、リリカルな歌詞とリズムを自在に紡ぎ出し、音楽とはまさに“分かち合うもの”だとBen Mazuéは語ります。ラップ・ジェネレーション出身、すらりとした金髪碧眼の容姿、パリを愛し、Alain Souchon、Renaud、Jacques Brelを耳にして自分の歌詞の世界を充実させてきた新星アーティストは、耳に残る印象的なヴォーカルで、最新作『 La règle des 3 unités 』の中で、恋への想い、後悔、傷つきやすい心を歌い上げています。アーティストにとって“分かち合うもの”である彼の音楽を、コンサートで一緒に体感しませんか?6月17日の“音楽の日”に行われる東京日仏学院でのライブをお見逃しなく!