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開催終了6/22(金)Joel Mull JAPAN TOUR 2007 In OSAKA

詳細

2007年06月19日 18:18 更新

管理人様 告知失礼いたします
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宜しくお願いいたします




civilize!〜The Ocserver TOUR 07〜@香音-kanon-


6/22(金曜日)
OPEN:23:00〜till morning
DOOR ¥2,500(W1D) / with FRYER ¥2,000(W1D)


Adam BeyerやCali Lekebuschと並び、世界をSWEDEN TECHNO一色に染めたJoel MullがLIVE ACTとして、盟友にして東京テクノシーンが生んだ奇才Dr.SHINGOと共に登場!!ミニマルかつメロディアスな幅広い選曲と繊細なテクニックで世界中からオファーが絶えない彼だが、今回A&H社のZONE3Dを持ち込んでの注目のLIVEとなる。



■GUEST LIVE SET:JOEL MULL(from SWEDEN)

■GUEST DJ:DR.SHINGO(from TOKYO)

■DJ:
KATSU(HOUSE FORCE,too much function)
IDO(大往生)
hide2
NISHIT◎(ZEROCONTACT)
TAHICO(BEETROOT,prethree)
AZUMI(antenna)
MURACYO(music fusion)

■VJ:
MITSUHARU

■food:
abetica


■香音-kanon-(ex.AZURE)
〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋2-18-18 TOPOROビルB1F
TEL 06-6213-2662





■JOEL MULL(SWEDEN / HARTHOUSE / UNDERWATER)
http://www.insiderecords.net
1975年ストックホルム生まれ。幼い頃ピアノを習い始めた事がきっかけで音楽を始める。ピアノはキーボードにとって変わりシンセサイザーへのめり込んで行く。その後も彼の音楽への情熱は冷めること無く、スェーデンのミュージック・スクールに6年間通いトップ・ミュージシャンとしての教育を受ける中、ジャズやヒップホップ、ソウル、そしてエレクトロニック・ミュージシャンの代表格でもある“Kraftwerk”や“Depeche Mode”などを好んで聞いていた。そして91年に初めて行ったレイウ゛で聞こえて来たダンス・ミュージックに強く衝撃を受けたJoelはその未来に可能性を感じ更にのめり込んでいった。その後、以前のスクールメイトでもあったAdam Beyerを通してターンテーブルと出会い、そこからミックスされて生まれるレコードの音色に取りつかれていった。その後、トップ・レーベルからリリースを重ね才能を開花させる。自身の追い求めるサウンドを独自の世界観で表現する傍ら、多数のアーティストの作品をリミックスし、リミキサーとしての才能も垣間見せている。最近ではダレン・エマーソンが主催するUnderwaterからのリリースが、ジャンルをクロスオーバーしてヒットする等高い評価を得ている。また'07年春にはドイツの伝統的なレーベルHarthouseよりアルバムをリリース。ミニマルかつメロディアスな彼独自の世界観が溢れる素晴らしい作品に仕上がっている。LIVE ACTとしてDJとしても彼ならではの幅広い選曲と繊細なテクニックで世界中でオファーが絶えない。



■DR.SHINGO(TOKYO / CrosrMountain / Highland)
長野県出身。幼少から様々な楽器を演奏し、米国・バークリー音楽院への留学を経て'01年よりデモテープの配布を開始、最終的にC.morgensternのレーベル[Forte Records]よりアルバムリリースのオファーを受ける。'02年デビューシングル「Have you ever seen the blue comet?」のワールドデビューを皮切りにアルバム「Dr.Shingo's Space Odd-ysseyをリリースし、一躍その名を世界に轟かす。」Sven Vath、石野卓球etc.のトップアーティストからも絶大な評価を得、世界各国からリミックスの依頼が舞い込むようになる。'04年5月にはセカンド・アルバム「ECLISE」をドイツのTELEVISION RECORDSよりリリース(日本盤は先行で3月にMUSIC MINEよりリリース)。約2年間の活動の中で20枚ものシングル、アルバム、リミックスワーク、そしてコンピレーションCDへの楽曲提供を果たし、名実共に日本を代表するエレクトリックミュージック・プロデューサーへと成長した。幅広い音楽の知識を持ち、それを余す所無く自信のプロダクションに応用する事により、実験的であり、斬新なトラックを発表、常に現在のテクノシーンを前進させようとする姿勢を崩すことは無い。特に類を見ない抜群のメロディセンスが彼のプロダクションに更に“ポップ”なエッセンスを加えている事により、孤高のエレクトリックミュージックを発信し続けている。






※メール割引等もございますので お気軽にお問合せ下さい





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  • 2007年06月22日 (金) 金曜日
  • 大阪府 香音-kanon-(ex.AZURE)アメリカ村
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