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開催終了RKD1,RKD2出演! [ DISCO iN DELiGHT ]

詳細

2007年03月26日 16:31 更新


StudioCube326から発信するフューチャーディスコ夢の狂宴!!
至福のミラーボールが回る。FEVER IS FOREVER!!

◇LIVE ARTIST
DISCO TWINS / 月刊プロボーラー
◇DJ
KEN ISHII / RKD1,RKD2(RYUKYUDISKO)
◇VJ
STEREO TENNIS


入場料金:前売 ¥3,500/当日 ¥4,000(別途ドリンク代 \600)
開場開演:18:00/18:00
一般発売:4/1〜 ローソンチケット(コード:36542)/QUINTRIX/CISCO
発券場所:ローソンチケット/Studio Cube 326店頭/QUINTRIX/CISCO
問  合:StudioCube326(03-5439-9199 http://www.studiocube326.com

コメント(11)

  • [1] mixiユーザー

    2007年03月26日 16:31

    /// DISCO TWINS (DJ TASAKA + KAGAMI)

    DJ TASAKAとKAGAMIによるDJユニット。
    90年代後半からテクノDJとして個々に活動していた二人が2000年に行われた電気グルーヴのツアーにサポートメンバーとして参加したことをきっかけに“DISCO TWINS”を結成。
    東京のクラブを中心に活動を開始する。
    テクノ、ハウスをベースに、ロック、ヒップホップからJ-POPなど、ジャンルレスなセレクトで4台のターンテーブルと2台のディスコミキサーを巧みに操る独自のプレイスタイルが話題になり、2003年に初のMIX CD『DISCO TWINS MEGA MIX』(キューンレコード)をリリース。
    同年に初の全国ツアーを敢行。
    2004年からは新木場agehaにてユニット名を冠したレギュラーパーティを行っている。
    2005年にDJ TASAKAは自身のオリジナルトラックのみをクラブでライヴレコーディングしたアルバム『GO DJ』を、KAGAMIは元スーパーカーのナカコー、シーナ&ロケッツのシーナなどをフィーチャーしたアルバム『Spark Arts』をリリース。
    そして2006年8月には、吉川晃司、ギターウルフのセイジ、ライムスターの宇多丸、ポラリスのオオヤユウスケなどをフィーチャーした“DISCO TWINS”初のオリジナルアルバム『TWINS DISCO』(キューンレコード)をリリース。
    9月には、アルバムでフィーチャリングした吉川晃司とともに結成したユニット“DISCO K2 TWINS”名義でマキシシングル「JUICY JUNGLE」(東芝EMI)をリリースし、10月1日に行われた吉川晃司の日本武道館公演〈KOJI KIKKAWA LIVE 2006 ROLL OVER THE DISCOTHEQUE! FROM CLUB JUNGLE〉にも出演した。

    http://www.djtasaka.com
    http://www.kagami-computer.com
    http://www.discotwins.net
  • [2] mixiユーザー

    2007年03月26日 16:32

    /// 月刊プロボーラー

    メンバーは、7番(佐々木喫茶)、8番(岸達哉)、9番(ヤスキクタ)テクノとテクノポップを縦横無断に繰広げる熱血エレクトリニク ・ユニット。
    1993年、8番(岸達哉)を中心に中学校からの同級生と結成したのが始まり。
    その後メンバーの返還を重ね1996年、同じく同級生だった9番(yaskikuta)がアメリカより帰国し、本格的活動を始める。
    都内を中心に多くのクラブイベントにてライヴ活動 を行うようになり、「ドテクノ」を始め多くの自主イベントも開始。
    そして2004年に、ファーストアルバム「テクーニョ」をELECTRIC PUNCHESレーベルよりリリース。
    クラブ、イベント、ラジオ局、雑誌媒体など各方面より注目を集め、高セールスを 記録した。
    その後クラブユースとしてリリースされた2枚の12インチシングル「LAST SONG E.P.」「TECHNIKOV E.P」は現在も 多くのDJにプレイされている。
    そして2005年2月にはセカンドアルバム「テクニコフ」がリリースされ、よりポップな部分での アプローチでもファン層を拡大した。
    海外アーチストとの交流も多く、HARD FLOOR・DJ HELL・Roman Flugel・Westbam・Monika Kruse・John Acquaviva・Angel Alanis・DJ FUNK・Paul Johnson・Daniel Bell・ Claud Young・Cabanne等のDJ・アーチスト達とも共演しフロアを湧かせている。
    また2006年には、伝説のテクノバンド 「ギャクセツゾク」の首領、佐々木喫茶をメンバーに迎えますますパワーアップした活動を展開している。

    http://www.electric-punches.com/getsupro
  • [3] mixiユーザー

    2007年03月26日 16:32

    /// KEN ISHII

    ’93年、ベルギーのテクノレーベル 「R & S Records」からデビュー。
    イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。
    ’95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。
    ’96年には、「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/ 森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV Dance Video Of The Year” を受賞。
    日本人として世界に通用する音作りができるパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得ている。
    ’98年、長野オリンピック・オフィシャル・テーマのインターナショナル版を作曲、世界70カ国以上で常時オンエア。
    2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙&巻頭インタビューを飾る。
    同年、織田裕二主演の映画「WHITEOUT」の音楽を制作。
    アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、最近は1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごし、まさにインターナショナルなアーティストとして活躍している。
    ’04年スペイン・イビサ島で行われているダンス・ミュージック界最高峰の「DJ Awards」で “Best Techno DJ” を受賞、名実共に世界一を獲得。
    昨年は愛・地球博で日本政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。
    今や彼の才能は全世界に知れ渡り、留まることを知らない。
    ’06年11月にはアルバム「SUNRISER」をリリース。
    ダンスフロアで機能することを追求した別プロジェクト FLR でのリリース(REEL MUSIQ)も重ねている。

    http://www.kenishii.com
  • [4] mixiユーザー

    2007年03月26日 16:32

    /// RKD1,RKD2(RYUKYUDISKO)

    沖縄県出身。
    兄のRKD1(RHYTHM and SEQUENCE)と弟のRKD2(VOX,MIX,EFX)の二人からなる双子テクノ・バンド。
    初め兄RKD1が実験的に楽曲制作に入ると、ほぼ同時期に弟RKD2はDJとしての音楽表現に入る。
    お互いの音楽スキルを共有し、理解し合えた頃、琉球ディスコとしての本格的な活動を始める。
    結成当時から一貫しているのはあくまでも『沖縄の音』にこだわること。琉球音階、沖縄の楽器、音符の使い方など、沖縄・琉球の様々な要素を音楽制作の基盤にしている。
    誰が体験してもわかるその独特なサウンドは、沖縄の音楽とテクノミュージックを融合させるという新しい表現スタイルが大きな話題を呼んでいる。
    互いに遠慮せずにとことん意見を交わし、妥協を許さない作品作りは兄弟ならではの強みでもある。
    これまでにない新たなサウンド“沖縄的ダンスミュージック”を提案する琉球ディスコ。
    2004年6月に石野卓球が主宰するレーベル“Platik(プラティック)”からデビュー・ミニ・アルバム『LEQUIO DISK(レキオ・ディスク)』をリリース。
    7月には国内最大のテクノフェスティバルWIRE04(横浜アリーナ)に初出演。
    多くの人がそのライヴを一目観ようと殺到し入場規制がかかった。
    そして11月には、大好評を得たWIRE04でのライヴパフォーマンスを収録したDVD『LEQUIO LIVE -LIVE at WIRE04-』をリリース。
    2005年3月には、ヴァラエティ豊かな沖縄産テクノ・ミュージックと、豪華ゲスト陣(石野卓球、TOBY、NAOTO等)とのコラボレーションを実現した待望のファースト・フル・アルバム『RYUKYUDISK O TECH(琉球ディスコテック)』をリリース。
    さらに6月、初の本格的ボーカルトラックを収録したマキシシングル「CHURAZIMA(美ら島)」をリリースし、その新曲を携えて7月から8月にかけWIRE05、FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、SUMMER SONIC、RISING SUN ROCK FESTIVALと数ある夏フェスを総なめにし、またたく間に全国区での確固たる人気を確立。
    年末には日本最大の冬のロックフェスティバルCOUNTDOWN JAPAN 05/06(幕張メッセ)にも出演し、その実力を見せつけた。
    2006年1月〜2月、自身がレジデントを努めて沖縄で行っているレギュラーパーティ−の名前を冠した初の全国DJツアー『Pitchwork DJ Tour 2006』(全13公演)を実施。
    7月には、約1年ぶりとなる待望のセカンドアルバム『PEEKAN(ピーカン)』をリリースし、前年に引き続き FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL in EZO、WIRE06、COUNTDOWN JAPAN 06/07等、数多くのフェスに出演。
    また、自身の音源のみならず、m-flo、ORANGE RANGE、AIR、COOLON、RAM RIDER、UVERworld等、 数多くのアーティストのリミックスも担当しており、いま最も注目を浴びているクラブ系アーティストである。

    http://www.RYUKYUDISKO.com
  • [5] mixiユーザー

    2007年03月26日 16:33

    /// STEREO TENNIS

    京都発!現在は東京への進出も果たした、ひとみとピーコから成るアイドルVJユニット。
    映像のなかには大好きな80年代に流行したファンシーテイストや、スポーツテイスト、 独特の80's乙女の文化など、女子がトキメく感覚を随所に織り込み、映像と一体化し独特のスタイルでVJをプレイ。
    VJ時のファッションにも80's感覚を 取り入れオシャレするなど、ステレオテニスの元気でかわゆいカラフルなスポーツペアルックファッションは話題になる事間違いなし!?
    そんなステレオテニスは、バツグンに女の子からの支持が多いノダ〜!
    FPM、TEI TOWAからロケットマンまで様々なイベントのVJをつとめ、現在は拠点を東京に移し、さらに活動をひろめて全国を暴走中!
    乗りにノって、スウェーデンの「DATA80」の楽曲「No more lies」のミュージックビデオを制作や、Club Kingの特別企画番組、DJ VJバトルのテレビ番組出演、 VJ以外にもその他デザインワークなどひっぱりだこ!
    80'sテイストが散りばめられたネオン輝く光スペクタクルの驚き映像の数々と、カラフルでスポーティーなファッションで身を包んだステレオテニス、目が離せない!!

    http://www.stereo-tennis.net
  • [7] mixiユーザー

    2007年04月02日 16:26

    一般発売開始しました!

    ▼LAWSON >> 0570-00-0777(10:00〜20:00)
    【Lコード:36542】
    http://www2.lawsonticket.com/pc/P10/TS05.asp?G=EKvDTrRKeX05CXjymxm%2FWlJ5bkiDIasW8RLxK5Qf8lQ%3D&F=TS01

    ▼STUDIO CUBE 326 >> 03-5439-9199
    http://www.livecube326.com/cgi-bin/schedule/schedule.cgi
  • [8] mixiユーザー

    2007年04月03日 20:17

    ショップでの委託販売も開始いたしました!

    ▼QUINTRIX >> 03-6415-6678
    http://www.quintrix.jp

    ▼CISCO HOUSE pt.2 >> 03-5459-0848
    http://www.cisco-records.co.jp/docs/stores/house2.php

    ▼CISCO TECHNO >> 03-3496-7028
    http://www.cisco-records.co.jp/docs/stores/techno.php

    ▼TECHNIQUE ※後日開始予定 >> 03-5458-4143
    http://www.technique.co.jp
  • [9] mixiユーザー

    2007年04月29日 18:58

    タイムテーブルです!
    19:00までにご入場の方は1,000円ディスカウント致します!
    ※ADVANCE TICKETをお持ちの方は1,000円キャッシュバック
    ※既にディスカウントされている方は対象外です

    ▼FUTURE DISCO FLOOR
    18:00-19:00 RKD1
    19:00-19:30 月刊プロボーラー
    19:30-20:30 RKD2
    20:30-21:30 KEN ISHII
    21:30-22:40 DISCO TWINS

    ▼GROOVIN' ELECTRO FLOOR
    18:00-18:45 DJ the Fury aka Yoshihiro Tsutsumi
    18:45-19:45 AYASHIGE
    19:45-20:15 ADAPTER。
    20:15-21:00 MAX
    21:00-22:00 FUNKY GONG
    22:00-22:30 VOLUME ACE
  • [10] mixiユーザー

    2007年05月06日 04:03

    いよいよ明日です!!
  • [11] mixiユーザー

    2007年05月06日 19:23

    こちらはディタイムでの公演となりますので未成年の方でもご入場可能です!

    ※アルコールのご購入はお断り致します。
mixiユーザー
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  • 2007年05月07日 (月) MONDAY AFTERNOON
  • 東京都 芝浦StudioCube326
  • 2007年05月07日 (月) 締切
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参加者
1人