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開催終了chiasma feat DANDY JACK

詳細

2009年07月18日 12:15 更新

Chiasma

ROCKETS 19TH ANNIVERSARY

09.07.18 Sat
at Nanba ROCKETS
(06)6649-6503 www.namba-rockets.com

DAY / DOOR 3,000yen, ADV or W/F 2,500yen
CLUB / DOOR 3,000yen, ADV or W/F 2,500yen
通し券 / DOOR 4,000yen, ADV or W/F 3,500yen



DAY
18:00 OPEN 18:30 START〜23:00

Live
DEADPHONE
monocism
Okami Ken
HAPPY SAD CORE
Kogeichi Shinichi


DEADPHONE
2007年に中島伸一(Vo&G)、前田洋二(B)を中心に大阪で結
成。
純粋に湧き出てくる初期衝動音・旋律を方法論にとらわれず柔
軟な編曲で構築した曲群、そこに強靭なバックボーンを持った
詩の世界が加わることにより独自の”虚構の時間”を生み出す


monocism
2005年3月にmonocism(モノシズム)結成。
松浦友也(vocal,guitar,Programing,Sound
Mix)、北村嘉章(guitar)
、からなるユニット。
2006年6月mini album 『monocism』を発表。同年8月にUKツア
ーを行い、高い評価を得る。
2007年6月、国内ショートツアーを始め、mini album『初季』
を発売。
同年、渚MUSIC FESTIVALに出演、その後、沼澤尚をドラムに迎
えFUJI ROCK
FESTIVAL07に出演し大成功を収め、8月にはMETAMORPHOSE'07
に出演、高い評価を得る。
又、2008年7月に発売されたquince recordsによるコンピレー
ションCD『Harf Dreamimg』は日本、米国リリースとなる。


Okami Ken
ヨーロッパを中心に国内外で活躍する蛍光灯奏者。
オーストリアのロックフェスティバル、Donau festival、パリのポンピドゥーセンターでのパフォーマンスも成功させ、更に幅を拡げつつある。
その視覚効果同様にサウンドも強烈。
来年にはオーストリアの実験音楽家達と日本ツアー予定。


HAPPYSADCORE(FRAGMENTZ)
実弟、鬼畜生と共にANATOMICAとして活動するhappysadcoreの個人名義。その音像は、あくまでセンシティブな和製的精神に基いた感情表現に重点を置きつつも、終わりなき廃人級クラビングに見た肉体的衝動である舞踏に音の解答を託す。その、AMBIENT,MINIMALから NOISE,BREAKCOREまで縦横無尽に渡り歩く幅広さは、カテゴライズが単に技法の要約である事を提示し、何者にも捕らわれない中心を境地に据える。唯一無二の革新的電子音楽PARTY[FRAGMENTZ]主宰し、様々なLABELにコンピレーションやリミックスを通じて音源を提供。最新作は 09年6月、MERRY WORKSより発売のMegabugs/VAに収録。LIVEを真骨頂とし、精力的に活動中。
http://www.myspace.com/happysadcore



23:00〜23:59

Performance
谷内 一光

1984年生まれ。2005年より展覧会「谷内一光時代」を軸に日本
や海外でアクリル画、水彩画、クレパス画の作品を発表。地面
に紙を広げ、独自の表現手段で絵画を全身で体現し続ける「絵
の具舞踏」と呼ばれるパフォーマンスを繰り広げる美術家。作
品は力強く愛のある作風が特徴。
先月ヨーロッパでの発表を終え、秋にはオーストラリアでの
発表を予定。



CLUB
00:00〜XXXX

Live
Dandy Jack (Perlon, Ruta 5)
DUB MAGUS FROM BEIRUT
Dj
tsukasa (Brilliant*, ISORA)
Baiyon (Angle)
BRANKEY (an)

Dandy Jack
Dandy JackことMartin Schopfは自身の音楽作品により、そし
て、エレクトリックミュージックのシーン形成の中心人物とし
ての活動によりドイツ・チリ両国においてその名を知られてい
る。
1997年のDandy Jack and the Cosmic
Trousers、翌1998年のDandy Jack and the Plastic Woman
、2001年のDandy Jack and the Latin Lava(Perlon)など、
数々の名義で作品を発表してきている。
また、Uwe Scmidt (Atom Heart, Lisa Carbon) との共同名義
、"Gon"や、Peter Namlookとの"Amp "、Ricardo Villalobosと
の"Ric y Martin"そしてPink Ellnとの"Sie Uber Die Sonne"
など、多くの有名アーティストとのコラボレーションも行って
いる。
作品よりもむしろ、ライブパフォーマンスで知られる彼のスタ
イルは刺激的・攻撃的で、聴衆を魅了してやまない。ソロでも
コラボレーションでも、あるいは小さなクラブでも大きなイベ
ントでもその圧倒的なジャーマン・ラテンパワーによって、た
だひたすらに観客を踊らせ続けている。
http://www.myspace.com/vortexdynamics


DUB MAGUS FROM BEIRUT
共に幼少の頃から楽器演奏に勤しみ、十代半ばからバンド活動に没頭したDJ/マルチインストゥルメンタリストのオオシマシゲルと、ドラム、パーカッション/サンプラーを操るコバヤシシンペイによる生演奏とサンプリングを基調としたクロスオーバーミニマルハウスグルーブバンド。
若くして、関西のアンダーグラウンドなハードコアバンドに参加し、海外スクウォットツアーや数多くのリリースを行っていたオオシマシゲルが、より独自性のある音楽性を求め、北海道から出てきたコバヤシシンペイらを誘い約10年前に結成したバンド"beirut5"、関西のポストハードコアシーンを牽引する存在として多くのツアーや海外からを含むアルバムリリースなどで多くの支持を集めたがやがて燃え尽き、その灰から生まれたのがDMFB。
2003年からサウンドデモ〜イラク戦争のあおりを受けDJとしても本格的に活動しはじめたオオシマがバンドにその成果を持ち帰り、徐々に築き上げられた音楽性はトロピカリズモ〜ディープルンバ、フリージャズ、ハードコアからミニマルハウスまで幅広いが、常に極端、かつディープな志向性を持つ。それはかつてのバンドからDJとして共演したストラットフォード・マーシナリーズ(ex.CRASS),Men's
Recovery Project(ex.Born Against),モーリツ・フォン・オズワルド・トリオ(Basic Channel,Sun
Electric,NSI,Vladislav
Delay)など、あらゆる音楽の、まさに極端な先人にもまれてきた成果といえる。http://www.myspace.com/dubmagusfrombeirut


Baiyon
http://baiyon.com
http://myspace.com/baiyon
graphics: http://wetside.jp

サウンドプロデューサー/DJ/アートディレクター/グラフィック・デザイナーと様々な顔を持つ京都在住のマルチ・アーティスト。

Baiyon/nessなどの一連の音楽活動では、幼少の記憶を想起させる様なエクスペリメンタル・サウンドからミニマルテクノ/ハウスまで幅広く製作している。
近年ではspring reverb(san diego),DEAF(dublin)等、度々海外のフェスティバルにも招聘され現在までにMexico,USA,Ileland,Franceにてライブをおこなう。
2004年ドキュメンタリー映画"MOOG"サウンドトラックに楽曲を提供、本編ではオープニング及びエンディングの一部に楽曲がフィーチャーされる。2006 年5月シングル&アルバムLike a school on lunch timeをリリース。2008年東京のWC RECORDINGSより、"Goshoguruma EP"、アイルランドのD1 recordingsより"S Soup EP"をリリース。また、グラフィックの活動も盛んで、平面、映像作品を始め、物語性のあるデザインは、様々なメディアで起用されt-shirt、CD、レコード等のグラフィックデザインや、アートワーク提供、キャラクターデザイン、様々なコラボレーションを行っている。

2008年夏Q-GAMESとのコラボレーションによりアートディレクション、グラフィック&サウンドを手掛け、様々な活動を行ってきた集大成とも言えるPLAYSTATION3ソフト"PixelJunk™ Eden"を発表する。第12回文化庁メディア芸術祭/エンターテインメント部門審査委員会推薦作品に選出される。また、海外での受賞歴多数。 ANIPLEXより"PixelJunk™ Eden ORIGINAL SOUNDTRACK"をリリース。

グラフィック/プロダクトデザイン等を連動させ音楽だけではなくヴィジュアルを含めた世界観を提示している。

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tsukasa(Brilliant*,ISOLA)
iro,patchware on demandなどでのレジデントを経て、Brilliant*でプレイ、ISOLAをオーガナイズするテクノDJ。重過ぎず軽過ぎないミニマルなリズム打ちと安定したロングミックスを軸に、硬軟バランス良く織り交ぜるそのグルーヴは独特。


BRANKEY
05年、関西でDJ活動を開始。大阪城野外でのFREEPARTYやDAVE CLARKを迎えての開催など精力的に活動。その後、今は無きclub FLATtで働くことにより様々な歪みを覚え、06年夏にLoSHi/MATSUO AKIHIDEとanをスタート。翌二月にFLATtが閉店、コンセプトを“先鋭的な電子音楽を取り入れたDANCE MUSIC”と位置づけ、HAPPY SAD CORE/moairoq/gewalt samplerを巻き込んでclub ROCKETSでanをリスタート。
豊かな音域によるミックスワークとTECHNOに対する確かな愛情で構成される好戦的なプレイスタイルには定評がある。


Vj
moairoq
HiraLion (BETA LAND)
パラボラ
and more

Food
岩場のたこ焼き and more


Presented by ROCKETS, Visit-for, moairoq

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  • 2009年07月18日 (土) 土曜日
  • 大阪府 なんば
  • 2009年07月18日 (土) 締切
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参加者
1人