Live Dandy Jack (Perlon, Ruta 5) DUB MAGUS FROM BEIRUT Dj tsukasa (Brilliant*, ISORA) Baiyon (Angle) BRANKEY (an)
Dandy Jack Dandy JackことMartin Schopfは自身の音楽作品により、そし て、エレクトリックミュージックのシーン形成の中心人物とし ての活動によりドイツ・チリ両国においてその名を知られてい る。 1997年のDandy Jack and the Cosmic Trousers、翌1998年のDandy Jack and the Plastic Woman 、2001年のDandy Jack and the Latin Lava(Perlon)など、 数々の名義で作品を発表してきている。 また、Uwe Scmidt (Atom Heart, Lisa Carbon) との共同名義 、"Gon"や、Peter Namlookとの"Amp "、Ricardo Villalobosと の"Ric y Martin"そしてPink Ellnとの"Sie Uber Die Sonne" など、多くの有名アーティストとのコラボレーションも行って いる。 作品よりもむしろ、ライブパフォーマンスで知られる彼のスタ イルは刺激的・攻撃的で、聴衆を魅了してやまない。ソロでも コラボレーションでも、あるいは小さなクラブでも大きなイベ ントでもその圧倒的なジャーマン・ラテンパワーによって、た だひたすらに観客を踊らせ続けている。 http://www.myspace.com/vortexdynamics
Baiyon/nessなどの一連の音楽活動では、幼少の記憶を想起させる様なエクスペリメンタル・サウンドからミニマルテクノ/ハウスまで幅広く製作している。 近年ではspring reverb(san diego),DEAF(dublin)等、度々海外のフェスティバルにも招聘され現在までにMexico,USA,Ileland,Franceにてライブをおこなう。 2004年ドキュメンタリー映画"MOOG"サウンドトラックに楽曲を提供、本編ではオープニング及びエンディングの一部に楽曲がフィーチャーされる。2006 年5月シングル&アルバムLike a school on lunch timeをリリース。2008年東京のWC RECORDINGSより、"Goshoguruma EP"、アイルランドのD1 recordingsより"S Soup EP"をリリース。また、グラフィックの活動も盛んで、平面、映像作品を始め、物語性のあるデザインは、様々なメディアで起用されt-shirt、CD、レコード等のグラフィックデザインや、アートワーク提供、キャラクターデザイン、様々なコラボレーションを行っている。
2008年夏Q-GAMESとのコラボレーションによりアートディレクション、グラフィック&サウンドを手掛け、様々な活動を行ってきた集大成とも言えるPLAYSTATION3ソフト"PixelJunk™ Eden"を発表する。第12回文化庁メディア芸術祭/エンターテインメント部門審査委員会推薦作品に選出される。また、海外での受賞歴多数。 ANIPLEXより"PixelJunk™ Eden ORIGINAL SOUNDTRACK"をリリース。
tsukasa(Brilliant*,ISOLA) iro,patchware on demandなどでのレジデントを経て、Brilliant*でプレイ、ISOLAをオーガナイズするテクノDJ。重過ぎず軽過ぎないミニマルなリズム打ちと安定したロングミックスを軸に、硬軟バランス良く織り交ぜるそのグルーヴは独特。