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開催終了1/27(日)最終回 D&D4thエンカウンターズ『亡霊軍団の進撃』【キャンペーン定例会】

詳細

2013年01月22日 02:37 更新

きたる1/27(日)に、キャンペーン定例会の一環として、D&D4thエンカウンターズの最終回を開催いたします。

 ○日時:1/27(日) 10:00開場〜(キャラメイクタイム)〜12:00開始〜18:00終了
 ○会場:万代市民会館410研修室
 ○募集人数:3人〜6人 (1/26(土)の23:59まで募集します)


【キャンペーンの概要】

(1)システムとキャンペーンタイトルは?
⇒ダンジョンズ&ドラゴンズ第4版(D&D4th)でエベロン・ワールドセッティングを使用します。
 D&D4thエンカウンターズシナリオ『亡霊軍団の進撃〜March of The Phantom Brigade〜』の第3回(最終回)となります。

(2)全部で何回くらいのキャンペーンを想定していますか?
⇒全3回です。 1レベルからスタートし、毎回1レベルアップしていきます。今回は3レベルシナリオです。

(3)キャンペーン開催時期はいつからいつまでですか?
⇒昨年9/23に第1回、11/25に第2回を開催しました。今年1/27が最終回となります。

(4)プレイヤーは何人くらいを想定していますか?
⇒3人から6人までです。

(5)キャンペーンへのレギュラー参加とゲスト参加の割合は?
⇒全てゲスト参加となります。すなわち「出入り自由型キャンペーン」と言えます。

(6)キャラメイクはいつ行いますか?
⇒みなさん手持ちのエベロンキャンペーン用キャラの継続使用を推奨します。
 新キャラを投入したい場合は事前に作成してきていただけると助かります。
 自作が難しい方のために当日10:00〜12:00にキャラメイクタイムを設けたいと思います。
 事前作成済みの方は12:00までに集合してください。

(7)レギュレーションは?
⇒今まで通り【PHB1】【PHB2】【EPG】【FPG】【AV1の一般武器と高品質鎧】となります。
 プレイヤーズハンドブック3(PHB3)は使用できませんのでご注意ください。
 また、今回は倉庫アイテム(AV1掲載のマジックアイテム)の支給はありません。

(8)アピールポイントをどうぞ!
⇒D&D4thエンカウンターズ用のシナリオ『亡霊軍団の進撃』を用意しています。
 全3話完結で1〜3レベル対応シナリオとなります。
 各回のストーリーは数ヶ月くらい時間が空くのでメンバーが入れ替わっても問題ありません。
 既存のエベロンキャンペーン用キャラクターを使ってもいいですし、新しいキャラを作ってもOKです。
 わかりにくいことがありましたら気軽にご質問ください。

コメント(23)

  • [1] mixiユーザー

    2013年01月14日 22:39

    D&D4thエンカウンターズ『亡霊軍団の進撃』第3回(最終回)は、3レベルシナリオです。

    キャラクターも3レベルでの作成となります。

    PHB標準のキャラクター作成法で、1レベルキャラクターを作成し、3レベルに成長させてください。

    いままで所持していたアイテムはリセットされ、今回は新たに以下のアイテムを所持した状態でスタートします。

    ○5レベル以下マジックアイテム5つ
    ○標準冒険者キット(無料支給)
    ○バッヂ・オヴ・チーム・ノークス(あらゆる命中ロールに+1特技ボーナスを得る)
    ○パーティ全体に軍資金として3000gp(当日パーティ内で相談してください。開始直後の買い物タイム以降は買い物の機会はありません)

    キャラクターの自作が難しい方は、当日の10:00〜12:00をキャラメイクタイムとしますので、早めにご集合ください。
    自作が可能な方は、12:00までに会場へ集合してください。

    それではよろしくお願いいたします。
  • [2] mixiユーザー

    2013年01月17日 21:31

    参加します。
  • [3] mixiユーザー

    2013年01月18日 18:48

    参加したいです。
    キャラはノーム/ウィザードです。
  • [4] mixiユーザー

    2013年01月21日 23:56

    ▽レギュレーションは今まで通りです。以下のリンク先を参照してください。
     プレイヤーズハンドブック3(PHB3)は今回は使用できません。

    【http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1877200979&owner_id=32713016】
  • [5] mixiユーザー

    2013年01月22日 00:29

    【第1話参加PC】

    ○PC1:カイクス(古源)
     ヒューマン/ウォーロード 16歳 男 中立にして善
     竜語で”剣”を意味する名を持つ若き剣士。チームによってファイターとウォーロードを使い分ける器用さを併せ持つ。第1話では知力ウォーロードとして参戦。チームリーダーとしてネンティア谷へ派遣される。
     ⇒シナリオNPC:アルドゥス・スプリンターシールド(依頼主)

    ○PC2:アルフォート・タイガー(たすく)
     ウォーフォージド/レンジャー 990年式 男性型 中立にして善
     最終戦争末期、終戦直前にロールアウトされたサイアリ製の最新鋭機。脱走してさまよっていたところを社長に拾われる。強力な二刀流撃破役。胸の装甲にドラゴンマーク氏族のスポンサーロゴがキラリと光る。
     ⇒シナリオNPC:ファルディラ・アラニエル(借り)

    ○PC3:“飛び立つ鳥”(よしゆき)
     ヒューマン/ウィザード 18歳 女 混沌にして善
     エルデン・リーチ出身、ドレッドヘアで男言葉なシャーマン。原始の精霊と心通わせ自然の猛威を振るう制御役。第1話ではデータ上ウィザードを流用して参戦。
     ⇒シナリオNPC:マルグラム(ライバル)

    ○PC4:“死の左腕”メルト(椎名)
     エラドリン/ソードメイジ ? ? ?
     常にミラーシェイドで素顔を隠したチーム・ノークスのエージェント。すべてが謎に包まれている。
     ⇒シナリオNPC:オルディヴィヤ(旧友)
  • [6] mixiユーザー

    2013年01月22日 00:45

    <<<第1話あらすじ>>>

    【ネンティア谷からの依頼】
    冒険者派遣会社《チーム・ノークス》に舞い込んだ大型クエスト。それは辺境の地ネンティア谷にあるハンマーファストの街からだった。ハンマーファストはドワーフたちが多く住んでおりモラディン信仰も盛んな街。そこの若きドワーフの司祭、アルドゥス・スプリンターシールドという人物からの依頼である。
    スプリンターシールド師は一つのプロジェクトを立ち上げた。すなわち、ネンティア谷という未開の荒野に文明の領域を広げるべく入植団のキャラバンを組織し、インヴァネスとよばれる地に新たな街を建設しよう、と。そのための困難解決の即戦力として冒険者の力を借りたいとのことだった。
    いつもの社長の一声で冒険者たちが集まると、大陸横断鉄道ライトニング・レイル号に飛び乗り、一路コーヴェア大陸の東の果て、ネンティア谷へと向かうことになった。

    【それぞれの思惑】
    ハンマーファストに到着したカイクス、アルフォート、飛び立つ鳥、メルトの4人。
    さっそくスプリンターシールド師と冒険行の打ち合わせ。楽観主義なスプリンターシールド師に対し、カイクスは平静な対応。
    キャラバンの護衛隊長マルグラムは、飛び立つ鳥とは因縁があるらしく、なにかと突っかかってくる。
    インヴァネスの調査に並々ならぬ意欲を見せる学者ファルディラは、かつて路頭に迷っていたアルフォートを助けたことがあるという。
    一人メルトだけは60年前の旧友を思い出していた。オルディヴィヤ・・・冒険者パーティ「しろがね団」の女司祭。近々結婚すると言っていたが、インヴァネスでの冒険で命を落としたと風の便りで聞いた・・・
    それぞれの想いを胸に、キャラバンはいよいよハンマーファストの街を出発した。

    【流れを渡る】
    「かつて巨大な城があったというインヴァネスの地は、ずっと昔に廃墟化していたが、その所在地はつい最近になって旅をしていたレンジャーたちの一団によって再発見された。」
    「新たな街はハンマーファストとハーケンウォルドの間を旅する商人たちの中継地となるだろう。モラディン神殿はよりよい通商路を作ろうとしており、インヴァネスの街は新たな道を建設するための労働者や資材の集まる第一拠点となるにちがいない。」
    熱心に計画を語るスプリンターシールド師の話を聞きながら、キャラバンは順調に進んでいく。
    翌日、偵察部隊からの情報をもとに、スプリンターシールド師とマルグラムがキャラバンの進路について口論。山側の道を行くか、森側の道を行くかとの問いに、チーム・ノークスは依頼主の意見を支持。山側の道を行くこととなった。
    3日目、キャラバンの目の前に平原を横切る川の流れが立ちはだかる。協議の末、渡河作戦を決行することに。チーム、ノークスは馬車や入植者を護衛しながら、一番最後に渡ることとなった。
    しかし渡河の最中、獲物の臭いを嗅ぎつけたのか、空飛ぶ吸血獣スタージの群れがキャラバンに襲い掛かってきた!

    【はらぺこドレイク】
    見事な手並みで渡河を成功させたチーム・ノークスはキャラバンからの信用を得ることに成功する。マルグラムはチームの腕を見込んで、ファルディラの護衛を依頼してきた。
    ファルディラはインヴァネスの歴史研究に加え、この地域でのフィールドワークにも意欲的。キャラバンが休息する間、薬草採りへと向かった一行は彼女からインヴァネスに纏わる話を聞くことができた。
    「インヴァネスの城はかつて数百人の人々が暮らす場所だった大昔に廃墟となったが、塔がひとつだけ立って残っていた。昔は危険な場所だと思われていたが、何十年か前に冒険者の一団が入り込んで塔の中を探索し尽したという。」
    「スプリンターシールド師は清めの儀式を行なって、塔の周りの土地にモラディン神の祝福を授けるつもりでいる。念のための予防措置だが、未知の危険が存在するかもしれず、ファルディラもこれをサポートする手筈になっている」
    薬草集めが終わりに近づくころ、一行は野生の獣ドレイクたちの群れに囲まれていることに気付く。山側に近い道は野生の獣たちの巣窟となっているようだ!
  • [7] mixiユーザー

    2013年01月22日 00:46

    【塔の偵察】
    無事にファルディラを護りきったチーム・ノークス。大休憩の後、キャラバンはなおも進んでいく。3日目の終わり近く、一行はインヴァネス城の廃墟を見下ろす丘の上に到着する。
    インヴァネスは四方を崩れかけた石壁で囲まれており、四隅にはさまざまな壊れ具合の塔の残骸が立っていた。中央には風化した古い石が円形に並んでおり、まぎれもなくかつて中央の塔が存在した名残といえた。幽霊が出るとも噂される土地であり、清めの儀式を行なう必要があるとのことで、まずは偵察に行ってほしいと頼まれる。
    インヴァネスの正門をくぐると、まるで異界の環境に足を踏み入れたかのような感覚に襲われる。
    そのまま中央の塔の基部へと向かうと、礎石を見つけることができた。誰にも読めない言語の文字が彫られていたが、飛び立つ鳥の行なったコンプリヘンド・ランゲージの儀式により、どうやら「オアース」という異世界起源のものであることがわかる。
    遺跡の西端には磨り減った墓石の並ぶ墓地があったが、一行はそこで違和感に気付く。どうやらこの墓地は手入れされ、定期的に掃除されているようだ。よく調べてみると、1つだけ墓石の碑文をを読むことができた。「オルディヴィヤ・ヴラディストン、妻にして友」とある。
    西南の塔を調べると、建物と基礎部分との構造から、この城が他のどこかかからここに移されてきたのではないか、と疑われた。
    最後に噴水を調べていたところ、貯水槽に棲みついていたオーカー・ジェリー2体の不意打ちを受けてしまった!

    【浄化の儀式】
    インヴァネスの偵察を終えて報告にもどるチーム・ノークス。ちょうど日没の頃合。
    スプリンターシールド師は先頭に立って城へと近づき始め、キャラバンがあとに続く。門を抜け、場内へ入るとまもなく日が暮れ、松明が灯される。これまでの過酷な行程もなんのその、入植者たちは意気軒昂の様子。
    そのとき突然叫び声が響き渡り、野営地が一気に静まりかえる。振り向いた先には、ぞっとするような光景が映った。かつては中央塔の基部であった崩れた丸い石組みが揺れ動き歪んだかと思うと、目の前で堂々たる塔がまるで幽霊のように出現する。半透明だが傷一つない塔が伸びていき、そして実体化。わずか数十秒のうちにインヴァネスの中央塔は、かつてそこにあったように鎮座していた。
    塔は完全にしっかりとした物体で、なんの変哲もなく見える。奇妙なことに出入り口らしきものは見当たらなかった。
    塔の調査はさておき、スプリンターシールド師は浄化の儀式を始めることにした。インヴァネス正門近くに円陣を描き、12名の侍祭とともに詠唱を開始する。しかし数分もしないうちに儀式は妨害を受ける。城の入り口へと続く道を、スケルトンやゾンビの群れが次々と押し寄せてくるのだ!
  • [8] mixiユーザー

    2013年01月22日 00:47

    【亡霊の妄執】
    スプリンターシールド師を護りきったチーム・ノークス。と、同時に浄化の儀式も完成する。まぶしい光が儀式の輪の中から迸り、丘の頂上から雷鳴のような音が轟く。残っていたアンデッドは即座に崩れ去った。
    いまや清らかな空気が丘の上の廃墟を包んでいる。スプリンターシールド師とマルグラムは、儀式の完遂のために英雄たちが尽力したことに対してそれぞれに感謝する。スプリンターシールド師は、浄化の儀式は十分に強く、どんなアンデッドでも跳ね返せると豪語する。しかしなぜ中央の幽霊塔が相変わらず見えているのかは謎のままだが、ともあれ今となっては大した害にもならないだろうと判断しているようだ。

    その時、正門の見張りの一人が叫び声をあげる。正門に到着した一行は奇妙な光景に出くわす。インヴァネス城へ続く道を人影がひとつやってくる。それは古めかしい鎧と紋章入りの盾で武装した戦士の姿で、しかも半ば透けているのだ。
    その幽霊めいた剣士は道をやってきたが、儀式が行われた場所のすぐ手前で立ち止まる。見えない障壁を検分するかのように前の地面を見回すと、城に向かって顔を上げ、この世のものとも思えぬきしむような声で叫んだ。
    「このサラザール・ヴラディストンの行く手を阻むは何ものだ? 何の権限あって貴様らは我を我が聖所から遠ざける?」

    即刻儀式を解除して立ち去れ、さもなくばキャラバンを破壊し人員すべての命を奪う、と脅迫するヴラディストンの亡霊に対し、スプリンターシールド師は浄化の儀式を盾としていかなる要求もはねつける。平行線をたどる二人の会話の中でいくつかの事実が明らかとなる。
    「亡霊」は60年前にネンティア谷で活躍した冒険者の一団「しろがね団」の指揮官で、彼らはインヴァネス城の廃墟を「幽霊塔」と呼び、彼はこの塔がこの世界に現れた後に、ここにやってきた。そして「しろがね団」はかつて武装してこの「幽霊塔」に入ったのだという。なぜ幽霊塔の入り口がなくなってしまったのかは亡霊も知らないようだ。

    英雄たちが脅しに乗らないと見たヴラディストンは今度は警告を発する。幽霊塔にはその近くにいるものをすべて殺してしまう恐るべき魔法の聖遺物「魂の宝玉」が眠っており、それは生きている者の身体から魂を剥ぎ取り、自分のような亡霊に変えてしまうのだ、と。
    サラザール・ヴラディストンは踵を返して立ち去るが、去り際に謎めいた警告を残していく。
    「貴様らが今夜拒んだのは悩み苦しむ魂ひとつ。が、亡霊軍団に対してはいかに振る舞うか、とくと見せてもらおうではないか」

    <<<第2回へ続く>>>
  • [9] mixiユーザー

    2013年01月22日 01:35

    【第2話Aチーム参加PC】

    ○PC1:カイクス (古源)
     ヒューマン/ファイター 16歳 男 中立にして善
     ⇒竜語で”剣”を意味する名を持つ若き剣士。チームによってファイターとウォーロードを使い分ける器用さを併せ持つ。第2話ではフルブレード・ファイターとして参戦。今回もまたチームリーダーとしてネンティア谷へ派遣される。

    ○PC2:アドゥ・ハッチャー (らいく)
     ノーム/ウィザード 外見17歳 男
     ⇒制御役ウィザードらしい、ひねくれた性格の、いやがらせノーム。戦場のコントロールに加え、非実体クリーチャーの多い第2話ではマジック・ミサイルによる[力場]ダメージが猛威をふるう。

    ○PC3:“飛び立つ鳥” (よしゆき)
     ヒューマン/ウィザード 18歳 女 混沌にして善
     ⇒エルデン・リーチ出身、ドレッドヘアでネイティブなシャーマン。原始の精霊と心通わせ自然の猛威を振るう指揮役。今回から正式にシャーマンで参戦。スピリットとして鳥さんを召喚し、コンビネーションで戦う。

    ○PC4:セリオ (カゲシタ)
     ヒューマン/バーバリアン 19歳 男
     ⇒冷気を身にまとい、フロスト・アックスを振るう、寒冷地仕様バーバリアン。圧倒的機動力で氷雪の戦場を縦横無尽に駆け巡る撃破役。

    ○PC5:パーメルク (びーてぃ)
     カラシュター/クレリック 22歳 男
     ⇒見た目ヒューマン、“光の道”を信仰し、見えない敵と戦っているカラシュター。亡霊軍団の精神攻撃をに対する抵抗力を持つ。驚異的な回復力でスプリンターシールド師の命を救った。
  • [10] mixiユーザー

    2013年01月22日 02:25

    【第2話Bチーム参加PC】

    ○PC1:“死の左腕”メルト (椎名)
     エラドリン/ソードメイジ ? ? 秩序にして善 コアロン信仰
     ⇒常にミラーシェイドで素顔を隠したチーム・ノークスの専務撃破役。すべてが謎に包まれている。

    ○PC2:“機動聖騎士”ズィーペン (ぱぺっち)
     ヒューマン/パラディン 27歳 男 中立にして善
     ⇒元ブレランド軍人。現在は機動聖騎士として、令状なしで悪の組織を撃破するためチーム・ノークスに身を置いている。

    ○PC3:マスク・ド・ファルカ (KEY-0)
     ハーフエルフ/バード 14歳 女 混沌にして中立 セイハニーン信仰
     ⇒通称“ファル閣下”。チーム・ノークスの情報収集役としてコーヴェア各地を放浪する仮面の旅芸人。あざとい。

    ○PC4:リオラ (カドキ)
     ヒューマン/アヴェンジャー 14歳 女 真なる中立 シルヴァー・フレイム信仰
     ⇒元サイアリ難民。シルヴァー・フレイム神殿の神罰代行者としての身分を隠し、チーム・ノークスの一員として悪の組織を追っている。

    ○PC5:エクスシアW (袋猫)
     ウォーフォージド/ウィザード 990年式 男性型 中立にして善 ドル・ドーン信仰
     ⇒撃破型武装(バーバリアンモード)を制御型武装(ウィザードモード)に換装した、新生エクスシア。スタッフ型ライフルによる狙撃(マジック・ミサイル)は確実に標的を射抜く。

    ○PC6:ガーナハ (あきら)
     ドラウ/ローグ 19歳 女
     ⇒素早い身のこなしの、なんくるないドラウ。社長得意の社員逐次投入によってネンティア谷へ派遣される。亡霊軍団の跋扈するインヴァネスへ闇に紛れて潜入し、チームに加勢する。
  • [11] mixiユーザー

    2013年01月23日 19:52

    たすくさんのご参加を受け付けました。
    PL3人揃いましたので立卓決定です。

    引き続き参加者募集中。
    今のところ指揮役がいないかな。
  • [12] mixiユーザー

    2013年01月23日 20:48

    参加します。指揮役いなければウォーロードのカイクスで逝きますよ。
  • [13] mixiユーザー

    2013年01月24日 22:32

    最終回からと言うのも何ですが、参加希望させていただきたく
    役割は何でも行けます。
  • [14] mixiユーザー

    2013年01月25日 19:30

    <<<第2話あらすじ>>>

    【冬の到来】
    ネンティア谷に冬がやって来ていた。分厚く積もった雪はインヴァネス周辺の野山を、静かに白く覆っていた。古城インヴァネスの廃墟に新たな村を建設するのを《チーム・ノークス》が手伝ってから4ヶ月。入植者たちは家や仕事場を建て、周囲の谷間に畑を作り、ハンマーファストへ向かって北側へと街道を延ばし始めていた。入植者たちの懸命な労働と、さらにハーケンウォルドの村が交易の範囲を広げてくれたことで、かつては崩れた石組みでしかなかった場所は「インヴァネス村」として賑やかに富み栄えていた。その一方で「幽霊塔」はというと、中へ入り込もうとありとあらゆる試みがなされたにもかかわらず、いまだ手つかずのまま、そこに存在しつづけていた・・・

    【インヴァネス再び】
    冒険者派遣会社《チーム・ノークス》の面々は再びインヴァネスの地へとやってきていた。若きドワーフのモラディン司祭、スプリンターシールド師の信頼を得たことで、引き続きインヴァネスを覆う困難の解決を期待されたのである。すっかり顔なじみとなった村人たち。なかでも好奇心旺盛なエルフ/ウィザードのファルディラは、この数カ月というもの幽霊塔の中に何とか入り込もうとその研究に日々を費やしていた。もっとも成果は何ひとつなかったようだが。インヴァネス衛兵隊長のハーフオーク/レンジャー、マルグラムは部下たちを斥候部隊に編成し、村の周囲の森番をさせていた。いつ再びあの亡霊騎士サラザール・ヴラディストンが現れ、村に危害を加えるかわからなかったためである。

    【奈落の疫病】
    そんな森番たちからハーケン森に生息する動植物に謎の疫病が蔓延しているとの噂を聞きつける。さらにスプリンターシールド師が現れて言うには、ついに森番たちの中にも疫病による死者が出たのだという。無数の赤い結晶によって傷が覆われた亡骸を検分した一行は、この森番たちが浄化の結界の内側でくずおれたこと、森の中で汚染されたと思われる水を飲んだことに気づく。生き残りの森番を探すため、マルグラムは《チーム・ノークス》に捜索隊の一員として森に入ってほしいと依頼する。さっそくクエストを引き受けた一行だったが、森を浄化するための儀式を行う必要があるとスプリンターシールド師も同行を申し出る。頑として聞かない依頼主に諦め顔の一行は、冬のハーケン森へと足を運ぶ。夜更けの森は視界が悪く、氷雪のため足が取られるのに気をつけながら一行が進んでいくと、森が少しばかり途切れたところに複数の人影が見えた。衣服はたしかにインヴァネスの住人のものだったが、身体中が赤い結晶の病に冒されており、その目は攻撃的な狂気に陥っていた!

    【復讐】
    やむなく森番たちを打ち倒した一行だったが、スプリンターシールド師は森の一帯に邪な気配を感じ取っていた。この疫病の原因を探し出し、今晩のうちに浄化の儀式を行わなければならない。一行はハーケン森の探索を再開する。死んだ熊の洞窟、損なわれた木々、次元の歪みを伴う赤いクレーター、森番たちが飲んだに違いない温い水たまり・・・そして森の奥地で発見したものは一体のプレイグ・デーモンの亡骸だった。赤い結晶で覆われた亡骸より放射される超自然の熱が氷雪を溶かし、一帯の水域を汚染していたようである。「この病気は“奈落の疫病”の一種だろう。次元の彼方から悪意によってこの地にもたらされたのだ。だが、これは儀式で浄化できると思う」・・・スプリンターシールド師が浄化の儀式を開始し、一行は遠巻きからそれを見守る。詠唱が最高潮に達し、聖なる力が周囲に満ち、浄化のエネルギーが周囲一帯に広がっていく・・・しかし次の瞬間、今度は不浄なエネルギーがスプリンターシールド師の胸を貫く! 氷雪に覆われた大地から、古代の装束に身を包んだ亡霊兵士が立ち上がる。明らかな殺意と共に繰り出された必殺の槍が耳障りな音を立てて司祭を貫いてゆく。近くの地面から、さらなる亡霊兵士たちが次々と立ち上がってくる!
  • [15] mixiユーザー

    2013年01月26日 01:37

    【インヴァネス炎上】
    命の尽きかけたスプリンターシールド師を、ある者は癒し、ある者は護りながら、安全な場所へと避難させ、見事に亡霊兵士たちを駆逐した《チーム・ノークス》たち。しかし次の瞬間、インヴァネスの方角で空に閃光が走る。力を失った司祭とインヴァネスを守る儀式との繋がりが断ち切れてしまい、村を覆っていた結界が消し飛んでしまったのだ。急いで村に引き返す一行だったが、森を抜けインヴァネスが見えた瞬間、遅すぎたことを悟った。遥か彼方の夜空は紅蓮に染まっている。インヴァネスの村が燃えているのだ。さらに悪いことに、亡霊の軍団が警戒怠りなく、周囲一帯を巡回している。一行は各々の技能を活かし、見事インヴァネスに忍び込むことに成功した。村の入り口では脱出者たちを率いた衛兵隊長マルグラムと再会する。「貴様らが生きていたか、良かった。残念だがインヴァネスは落ちたぞ」・・・彼の話では、突然あたり一帯に振動が走り、村を守る障壁が崩壊したとファルディラから聞いた。そしてあの亡霊騎士サラザール・ヴラディストン率いる亡霊の軍団が現れ、村に火矢を射込み始めた。衛兵隊は亡霊軍団との戦闘をやめ、村人を脱出させることに集中した。亡霊どももどうやら殺戮が目的ではなく、効率的な動きで村人たちを追いたてているようだ。「・・・だが、ファルディラだけは捕えられ、亡霊騎士のもとへ連れて行かれるのを見た者がいる。いまの俺は脱出者たちを安全な場所まで送り届けねばならん。貴様らならば・・・なんとかファルディラを救い出してはくれまいか」 二つ返事で依頼を引き受け、炎上する村へと駆け出す《チーム・ノークス》たち。その背に向かってマルグラムの声が響く。「お互い運良く生き延びたなら、ハンマーファストの町で落ち合おう!」

    【オルディヴィヤの墓所】
    インヴァネスを押し包む冬の寒気にもかかわらず、燃えさかる村の熱気は汗ばむほどだ。降りかかる火の粉を払い除け、押し寄せる亡霊軍団を蹴散らしながら、ファルディラの姿を探して回る一行。・・・やがて目の前には城の墓所――オルディヴィヤ・ヴラディストンの眠る場所が見える――ここはもはや記憶にあるような静寂に満ちた場所ではなくなっている。墓所の中央に、サラザール・ヴラディストンの亡霊の姿がある。あれは確か、町ができたその日にスプリンターシールド師への復讐を誓った亡霊騎士ではなかったか。その隣で、傷を負ったファルディラがうなだれている。亡霊の兵士たちはその近くに留まっている。ヴラディストンは剣の切っ先をファルディラの喉に突きつけながら問い詰める。「何故だ? 何故、彼女は姿を見せぬ? いかなる忌まわしき呪文が、我と我が妻とを隔てるのだ? 魔法使いよ、答えよ!」
  • [16] mixiユーザー

    2013年01月26日 01:38

    【決戦】
    サラザール・ヴラディストンとの会話からいくつかの事実が明らかとなる。彼は亡霊となった今も、愛する妻オルディヴィヤの墓を訪れるのを心の支えとしていたが、入植者たちが邪魔したことに腹を立てている。スプリンターシールド師が立ち退きを拒んだとき、怒れる霊魂はすべての入植者たちにこの代償を払わせてやると誓った。その後、彼は復讐を手伝ってくれる霊魂を求めてネンティア谷中を探し回った。そうこうしている間に、古代の亡霊軍団を指揮下に収めることに成功したのだ。そして彼は、スプリンターシールド師を殺し、インヴァネスを守る呪文を破壊し、村を焼き落して人々を追い出す計画を実行に移した。ハーケン森で、ある偶然からプレイグ・デーモンの亡骸を見つけた彼は、村の水源を汚染できるような場所に亡骸を動かし、奈落の疫病を蔓延させようとした。疫病を根絶しようとしてスプリンターシールド師がインヴァネスの守りから離れたところに、亡霊軍団の一部隊を使って罠を仕掛けたのである。そうして結界が崩れ去った途端、彼と亡霊軍団はインヴァネスに襲いかかったのだ。・・・しかし、いまや彼は念願の妻の墓前にいるというのに、妻と語り合うことができなくなっている。彼は、誰かが墓所を傷つけたか、あるいは何らかの不浄な呪文を使ったのだと信じている。幽霊塔に関する質問には彼は答えることができない。なぜ幽霊塔がいま再び姿を現したのか、なぜ幽霊塔にかつてあったはずの入り口が見当たらないのか、どうして彼は亡霊となってまで現世を彷徨っているのか・・・彼の亡霊としての記憶には重大な欠落があるようだ。とはいえ、狂気じみた怒りにもかかわらず、彼の中にはまだ名誉ある騎士としての感覚が残っている。逃げる村人を殺そうとしないのもそうだし、彼の最後通牒を拒む一行に対してファルディラを解放し、堂々たる戦いによって決着をつけようと言うのだから。ヴラディストンの近くに立っていた亡霊戦士が武器を構えて前に滑り出してくる。「死者の軍団に対して、生者に何ができるというのだ?」――そのきしむ声はあたりに有罪判決の如くこだまする。「この戦いに結末はひとつ――貴様らの死だ。喜べ、貴様らの死は、このサラザール・ヴラディストンを邪魔立てしようなどと無益な考えを抱く者に対して、立派な警告となろうぞ!」

    【脱出】
    サラザール・ヴラディストンが倒されてしまうと、亡霊軍団は退却を始め、暁の光の中に消えていく。インヴァネスに残るのは、燃えさかり、崩れ落ちる建物ばかりである。冷たい風がそこら中の灰や燃えがらを巻き上げてゆく。ふと見やると、ぼんやりとした姿が形を取る。サラザール・ヴラディストンである。彼の姿はいっそう幽霊じみており、先ほどよりも見分けがたい。彼は妻の墓石をじっと見つめ、それから一行の方を振り返る。そうしてその透けた剣を突き付け、ようやっと聞き取れるような囁き声でこう言うのだ。「貴様らに今日という日を後悔させてやる。我は必ずや我が妻とふたたびひとつになる。貴様らも生き残った者どもも、我が苦痛に苦しむだろう」・・・その声を最後に、彼もまた彼の兵士たちとともに消え失せる。と、同時にインヴァネスの長い夜が明ける。しかし空は雲で覆われ、陰鬱な一日になることがわかってしまっている。ファルディラは助けてくれたことに感謝しつつも、死んだ村人たちのことを悼む。そして彼女は振り返って言う。「ハンマーファストへ向かいましょう。あの町の大図書館ならばきっと手がかりが掴めるはず。60年前、サラザール・ヴラディストンの身にいったい何が起こったのか・・・そして、あの幽霊塔の謎を解く鍵も」 そうして一行がインヴァネスの門を出ようとするとき、振り返れば幽霊塔は依然として不吉な光を放っていた・・・

    <<<第3回へ続く>>>
  • [17] mixiユーザー

    2013年01月26日 01:52

    ご参加ありがとうございます。
    今のところチームメンバーは以下の5名ですね。

    ○“死の左腕”メルト エラドリン/ソードメイジ (椎名さん)
    ○アドゥ・ハッチャー ノーム/ウィザード (らいくさん)
    ○アルフォート・タイガー ウォーフォージド/レンジャー (たすくさん)
    ○カイクス ヒューマン/ウォーロードorファイター (古源さん)
    ○? ?/? (TAKUMIさん)

    当日はよろしくお願いいたします。
  • [18] mixiユーザー

    2013年01月26日 20:48

    おっと4役そろってましたね。
    見るところ古源さんのカイクスについては、ウォーロードorファイターのようですので、お好きなほうをどうぞ。

    私は指揮でも何でもってトコですので

    キャラのパーソナリティーは、以前エベロンキャンペーンでつかったエリアス(エラドリン)かヘレナ(ヒューマン)で行こうと思います。

    それでは明日よろしくおねがいします。
  • [19] mixiユーザー

    2013年01月27日 00:58

    【登場NPC】

    ?サラザール・ヴラディストン
     ヒューマンの亡霊/ファイター 男 中立にして悪
     ⇒ネンティア谷を脅かす亡霊軍団を率いる亡霊騎士。かつては「しろがね団」と呼ばれる冒険者の一団のリーダーだった。亡霊と成り果ててからは、インヴァネスの妻の墓所に寄り添い続けていた。インヴァネスが入植者たちによって占拠されると、彼の内部の憤怒に火が付き復讐を企てた。インヴァネスを滅ぼした後も妻との邂逅は果たせず、さらなる復讐のため亡霊軍団を率いてハンマーファストの町を包囲しようとする。彼はアンデッドではあるが、誇り高く、非情で、何かに苦しんでいるかのように見える。丈高く、威風堂々としており、騎士道精神と名誉に則って振る舞うが、自分の目標の前に立ちふさがるものは一顧だにしない。

    ?アルドゥス・スプリンターシールド
     ドワーフ/クレリック 男 秩序にして善 モラディン信仰
     ⇒ムロール・ホールド出身の野心あふれる若きモラディン司祭。ネンティア谷のハンマーファスト神殿に勤めている。熱狂的な楽観主義者で、遥かな目標を見据え、それを実現させるために猛烈に働く。彼の目標はネンティア谷をより安全に通過できる場所にし、またモラディン神殿内での自分の地位を高めることである。そのためにインヴァネスの地に新たな街を建設する手助けをしたいと考え、今回の冒険行を主導することとなった。常に熱狂的な調子で話し、大声になったり大げさになったりすることも多い。片足が不自由のため、戦闘には参加しない。第2話で亡霊軍団の罠にかかり、命を落としかけたが《チーム・ノークス》たちの活躍によって難を逃れている。

    ?ファルディラ・アラニエル
     エルフ/ウィザード 女 中立にして善
     ⇒ウィンターヘイヴンよりやってきたエルフの女ウィザード。スプリンターシールド師が、新しい街を秘術と学識で助けてもらうために彼女を雇った。眼鏡の似合う知的美人だが、知識を追い求めることに集中するあまり、危険には鈍感な面も。新たな街の建設地であるインヴァネスを探検し、その年代記を作成したいと考えている。すでにインヴァネスの興亡に関するかなりの研究論文を書いている。アンデッドが苦手。第2話でサラザール・ヴラディストンに捕らわれるが、《チーム・ノークス》たちによって救出される。亡霊騎士の妄執を解き放つ鍵は、サラザール自身の過去、そしてインヴァネスの幽霊塔にあると考え、ハンマーファストの大図書館に籠って調べ続けている。

    ?マルグラム
     ハーフオーク/レンジャー 男 真なる中立
     ⇒ハンマーファスト出身。インヴァネス入植団の護衛隊長。無愛想で疑い深く、実利的な思考の持ち主。キャラバンを無事インヴァネスに到着させ、入植者たちがより安全にいられるようにできるだけ早く街を作ってしまいたいと考えている。彼は自分の血筋に劣等感めいた何かを抱いており、ハンマーファストでもドワーフたちの偏見に直面してきた。この谷に堅固な街をひとつ打ち立てて、自分の価値を証明したいと望んでいる。彼の警戒心は偏執と紙一重であり、他人を信用しようとしないため、誰かと友情を結ぶのが困難となっている。だが、これまでの《チーム・ノークス》たちの活躍を誰よりも評価している人物でもある。要はツンデレ。

    ?オルディヴィヤ
     ⇒ヒューマン/クレリック 女 秩序にして善 シルヴァー・フレイム信仰
     ⇒60年前「しろがね団」とよばれる冒険者の一団に所属していた。メルトとは生前に面識がある。当時「しろがね団」はネンティア谷の地で数々の冒険をこなし、高い名声を得ていた。彼女は同じ冒険者である剣士サラザール・ヴラディストンと恋仲となり、やがて結婚することとなった。しかし、かの幽霊塔の冒険行の結果、オルディヴィヤは還らぬ人となったという。今や妄執に取り憑かれ、彷徨える魂と成り果てたサラザールだが、果たして再び彼女の魂のもとへ還る日が来るのだろうか。
  • [20] mixiユーザー

    2013年01月27日 23:03

    今日はみなさんお疲れ様でした。ありがとうございました〜。
    本日の録音データをUPしました。
    http://www1.axfc.net/uploader/so/2770854
    パス:dandd
    zip形式で結構重いです。
  • [21] mixiユーザー

    2013年01月27日 23:24

    あ、UPデータは2/4午前2時に削除されます。
  • [22] mixiユーザー

    2013年01月28日 21:05

    >>[20]

    録音データありがとうございます。

    楽しく聞かせていただいております。

    >みなさま
    また機会がありましたらよろしくおねがいします。
  • [23] mixiユーザー

    2013年01月29日 21:42

    D&D4thエンカウンターズ『亡霊軍団の進撃』、無事に終了いたしました!
    出入り自由のショートキャンペーン形式ということで、多くの方々にご参加いただけたこと嬉しく思います。
    みなさま本当にありがとうございました!

    単発連作形式のD&D4thエベロンキャンペーンはこれからも続きますので、引き続きよろしくお願いいたします。


    >WA(らいく)さん
    さっそくダウンロードさせていただきました。
    プレイの記憶が蘇るのはいいものですね!
    ありがとうございました。
mixiユーザー
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  • 2013年01月27日 (日) 日曜日 10:00開場〜12:00開始〜18:00終了
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