mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了遂にSLAM来日!!

詳細

2009年02月02日 01:13 更新

Closer Presents SLAM Japan tour

2009.2.10(tue_before holiday) @club JB's
open 22:00〜
Adv:3000yen , Door:3500yen

Special Guest DJ
SLAM <Soma,Paragraph>

DJ
Tsukasa , Kirin , Akiss , Ima-chang

Slam biography
ダフトパンクを輩出したスコットランドで最も有名なレーベルSOMAのレーベルオ-ナ-にして、メインアーティスト。Orde MeikleとStuart McMillanがテクノ シティ、グラスゴーの頂点に君臨するSLAMである。
SLAMの歴史はスコットランドのクラブシーンの歴史そのものであるといっても過言ではない。アシッド・ハウスがエクスプロードした'80年代の終わり頃、スコットランド人にとってクラブミュ-ジック=SLAMの二人以外の何者でもない。1989年になるとslamの二人はスコットランドで初めてのレイヴを開催し話題を呼ぶ。
SLAMの2人によって作られる変幻自在のベースのサウンドは彼らの地元スコットランドではおとぎ話のように実に3ジェネレーションにわたって語り継がれている。グラスゴーではどの階級に属し、どこで働いていようが、ティーンエイジャーから30代の若者であれば、関係なくジ・アーチーズのスラムのセットでレイヴし熱狂したことが一度はある。スラムはクラブ・シ-ンのダーティなディスコ・デュオでありながら、グラスゴーのアート・シ-ンの重要な役割を担っているのである。
彼らはここ数年間、毎月地元で2500人規模のフェスティヴァル "T in The Park" を開催し、’03年7月には実に2万5千人のファンを前にプレイする。
90年代のヨーロッパでは彼らはすでに時代の頂点にいた。そして、その後の10年間における、彼らのレ-ベルSOMAからのレコ-ドリリ-スを通じて、彼らのサウンドは全世界へと浸透していったのだ。
2001年にセカンドアルバム『エイリアン・プロジェクト』をリリ-スした。
そして、そのリミックスにはダレン・エマーソン、UNKLEことジェームス・ラヴェル、 アンドリュー・ウェザーオール、レフトフィールドのポール・デイリー、カ-ル・コックスなど錚々たるメンバ-が顔を並べている。皆、SLAMの大ファン。
彼らのトラックはSven Vath, Carl Craig, Richie Hawtin...数々のアーティストがDJ setに使用する他、新鋭Radio Slaveや大御所Sashaなど幅広いアーティストからのリミックスオファーも途絶えない。ユニークな彼等独自の機材セットアップから繰り広げられる DJセットを堪能して下さい。
<SLAM-Azure>

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2009年02月10日 (火)
  • 愛知県 club JB's
  • 2009年02月10日 (火) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人