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開催終了サーランギとタブラLIVE at 神戸

詳細

2008年06月16日 19:12 更新

管理人様
貴重なスペースお借りします。

●魂のインド音楽vol.1 indian music of the soul●

サーランギ奏者は静岡から小林氏。めったに体験できない
サーランギの音色とタブラ奏者チントゥ氏の古典LIVE!!

at旅でみつけた雑貨とチャイのおみせ。チョウタラ

6月22日(SUN)

OPEN   19:00
STARAT 19:30

前予約 2000円 
当日  2500円
(北インドのスパイスチャイ付き)
ネパール人が作るおいしいカリー屋台も出店します。 (500円)


 出演者 

●小林 祐介(サーランギ奏者)●
http://www.geocities.jp/gamaku100/

インドでサーランギの音色に感銘を受け、
ラメーシュ・ミスラ、
モハメッド・ジャファル、
カナイヤラル・ミシュラに師事。
古典音楽演奏、古典舞踊の伴奏などでの公演活動を行うかたわら、

新しいサーランギの可能
性も追求している。

近年インドにおいて
サーランギ奏者が減りつつ有る現状の中

貴重な存在とされている。


サーランギとは、西インド・ラジャスタン地方の砂漠で生まれ、元々は大道
芸人達によって演奏されていた、大変古い歴史を持つ弦楽器です。
それが、宮廷音楽に取り入れられ、演奏スタイルも変化しました。

ひとつの木をくりぬき、胴の部分に皮を張り、その上にベルトを締め、象の形をしたブリッジをのせて作られています。演奏するのは山羊の腸から作られた3本のガット弦で、その音に36本の金属弦が自由に共鳴するようになっています。ガット弦を左指で支え、右手に持った大変に重い弓で演奏しますどこか物悲しい音色で、人々の心を染め続けるサーランギ。

サーランギとは、100色の響きという意味です。

●アシュビィニ クマール ミシュラ(タブラ奏者)●

1978年 インドのヒンズー教の聖地バラナシ・デヴァーラ村で生まれる。
田舎暮らしであり、家族にはひとりとして音楽家はいないという環境の中、15歳から、インド古典音楽の楽器タブラを始め、パンディッド・ジャムナ・プラサード・ミシュラ(元サンプラナンド・サンクリット大学講師)より最初の手ほどきを受ける。
1995年 全インド音楽協議会主催のコンクール 第一位
1996年 オールインディア音楽コンクール 第一位
2002年 バラナシヒンドゥー大学音楽部タブラ学科修士課程修了
現在の師匠、パンディッド・ラチュ・マハラージの弟子となり今日に至る。
2003年〜 日本の各地でコンサート・ライブ出演 
現在、兵庫県明石近郊在住にて音楽活動中。


予約お問い合わせはこちらまで。
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CHOUTARA(ちょうたら)

650-0012神戸市中央区北長挟通4-7-4
元町会館2階奥CHOUTARA(ちょうたら)
TEL:078-392-1222 
OPEN 13:00-21:00
不定休
HP http://www.choutara.com/(工事中)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=371516

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  • 2008年06月22日 (日) at 旅でみつけた雑貨チョウタラ
  • 兵庫県 神戸元町徒歩1分。
  • 2008年06月22日 (日) 締切
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参加者
1人