AIR、Legatoと場所を移し、Stephane K、Futureshock、Dave Seaman、MutinyやJoyce Mercedes、DIMITRI FROM IBIZA、Hyperなどの錚々たるクラブミュージックのスターDJ達を招聘し、solstice music festival 2007のオフィシャルアフターパーティーやBrackRoseとのコラボ、K・SOUNDSでの24K Floorなど毎回、クラウドを歓喜の渦に巻き込む"24K"。
Stephane Kは彼のパートナーであるJohn Creamerと共に01年にSatellite Records傘下のPipelineから数曲のメガヒットリミックスをプロデュースし、その名を世界に轟かせている。 ブレイクのきっかけになったKosheenの 'Hide U,' とヴォーカルハウスとして完成度の高いリミックスSatoshi Tomiieの'Love In Traffic、Sinead O'Connoの"Troy"、その後IiO"RAPUTURE"のREMIXが世界中で大ブレイクする。 同作はレコード盤にもかかわらず10万枚以上ものセールスを記録、CD、コンピ盤を合わせると60万枚を超える大ヒットとなる。 05年は、マリリン・マンソン「Nobodies」のREMIX,そしてRosko"love is a drug Stephane K Remix"が2005年、全米ビルボード誌ダンスヒットチャートNo1を獲得するなどその功績は数え切れない。 そのサウンドには、John Digweed、Danny Tenaglia、Danny Howells、Deep Dish等のメジャーDJ達が絶賛し絶えず注目している。