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開催終了ドイツの専門家が語る チェルノブイリ、ドイツ、フクシマの真実は?

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2011年10月13日 21:26 更新

ドイツの放射線の専門家が語る チェルノブイリ、ドイツ、フクシマ

※駐車場には限りがありますので、公共の交通機関をご利用下さいますよう、お願い申しあげます。


■講師
 セバスチャン・プフルークバイル博士(Dr. Sebastian Pflugbeil)
 (物理学者、ドイツ放射線防護協会・会長)
 オイゲン・アイヒホルン教授(Prof. Eugen Eichhorn)
 (数学者、日独平和フォーラム会長)

■日時 10月14日(金) 10時〜12時まで(開場9時半)

■場所 仙台市泉区長命ヶ丘3丁目2-17
    仙台北バプテスト教会(母子室あり 託児は各自でお願いします)
    http://sendaikita.baptist-church.net/

■入場料無料 (カンパにご協力ください)

■お問い合わせ 5年後10年後こどもたちが健やかに育つ会せんだいみやぎ 5y10y.miyagi.sendai@gmail.com
場所の問い合わせ 022-378-1263(仙台北バプテスト教会)

<講演者のプロフィール詳細>
〇セバスチアン・プフルークバイル博士(Dr. Sebastian Pflugbeil)
(ドイツの物理学者・放射線防護協会会長)
1989年以前、旧東ドイツの学術アカデミーで医療関係物理学を仕事分野に。
1989年以後、ドイツ統一の過程の中、暫定政府であった「円卓会議」で大臣として入閣。統一直後、ベルリンの市議員。
 チェルノブイリ事故の諸結果についての専門家。数年間にわたり現場調査。
大部分において「恥知らずの」公式報告の再検査。

〇オイゲン・アイヒホルン教授(Prof. Eugen Eichhorn)
(数学者、日独平和フォーラム会長)
学歴:1980年代までソフトウェア・エンジニア、その後、当時のベルリン工科専門大学(TFH Berlin)(現在、Beuth Hochschule fur Technik Berlin、略:BHT)でエンジニアや数学者の数学的基礎教育の元教授。Concerned Citizen("CC")としての活躍:1960年代末から多彩にわたった市民活動に参加。

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  • 2011年10月14日 (金) 10時〜12時
  • 宮城県 仙台市泉区
  • 2011年10月14日 (金) 締切
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参加者
1人