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開催終了マグナム以外のフォトジャーナリズム関連イベント告知です・・・

詳細

2009年01月23日 17:17 更新

何でもアリになってしまっているのでまとめさせて下さい。

こちらに書き込みでお願いします。

コメント(7)

  • [3] mixiユーザー

    2010年04月12日 18:29

    はじめまして。

    写真の新しい展開を目指して、昨年9月に大阪の福島区に開廊した
    フォトギャラリー、フォトギャラリー・サイと申します。

    来る4月10日から写真家山西崇文氏を迎え写真展を開催中です。
    ぜひお越し下さい。

    ■ 山西崇文写真展『アンインストール』

    【開催場所】 フォトギャラリー・サイ photo gallery Sai
           大阪市福島区鷺洲2-7-19
           TEL:06-6452-0479
           OPEN: 12:00〜20:00(最終日は18:00まで)
           詳しくは → http://photo-sai.com/

    【開催期間】 2010.04.10.(土)〜2010.04.25.(日)

    【写真展詳細】

    僕らは世界のアンバランスを語る。
    世界の不幸や悲惨を語り、嘆く。
    けど、それが誰のせいかは知りたくない。
    そして無邪気に彼らに手を差し伸べる。
    進化や進歩を説き、したり顔。
    そう、僕らの手にした幸せと豊かさこそが唯一の正義。

    何か素晴らしいものをインストールしてあげよう。
    時代遅れや過去の呪縛は根こそぎぶっ壊そう。
    何か素晴らしいものをインストールしてあげよう。
    ナイスな神様とベストな仕組みとクールなライフスタイルを。
    何か素晴らしいものをインストールしてあげよう。
    彼らが僕らと同じになるように。

    そして地球は、退屈な星になった・・・。

    山西崇文



    フォトギャラリー・サイでは、4月10日より山西崇文写真展『uninstall』を開催しております。クリエイティブ・ディレクター、デザイナー、写真家という多彩な顔を持つ山西崇文が2000年のマダガスカルをはじめ、これまで彼が旅をしてきたヴェトナム、ザンジバル、インド、キューバ、イエメン、ブラジル、ブータンで撮影してきた作品を発表いたします。

    「そして地球は、退屈な星になった・・・」という山西の言葉は、グローバリズムという支配構造による世界の均質化を憂いながら、自身がその加担者であるという矛盾から発せられるつぶやきです。あくまでローカルに生きる人々と出会い、我が身の位相を探る旅。彼が写真を通して私たちに問うものは何か。

    この度はギャラリーの壁面を埋め尽くす90点のモノクロ及びカラー写真の展示となります。また、期間中は山西崇文の書き下ろしエッセイの販売も予定しております。

    【山西崇文プロフィール】
    これまで数々のCDジャケットを制作してきたグラフィック・デザイナーであり、写真家。
    2003年5月青山にて個展
    2008年5月横浜、8月汐留にて
    女優鶴田真由、写真家設楽茂男氏とTICAD IV(第4回アフリカ開発会議)写真展「3人が出会ったアフリカ」
    雑誌「カメラ・ライフ」にて、コラム「旅人のことば」連載中。
    http://chikyuwamarui.com/
  • [4] mixiユーザー

    2010年05月01日 12:58

    いつもお世話になっております。

    桜の季節も終わり、ようやく春かと思いきや気まぐれな天気が続きますね。
    お元気でいらっしゃいますか。

    フォトギャラリー・サイから写真展のお知らせをさせてください。

    前回展示の山西崇文写真展『アンインストール』は4月25日をもちまして好評の内に終えることができました。期間中はたくさんのご来場を賜りありがとうございました。

    さて本日は、次回の写真展情報をお送りさせていただきます。連休明けの5月7日からイタリア人写真家レオナルド・ペレガッタ氏を迎え以下のとおり写真展を開催いたしますので、ここにご案内させていただきます。

                       フォトギャラリー・サイ 赤阪友昭

    ***********************************
    ◆ レオナルド・ペレガッタ写真展『イル・チルコ』
      2010年5月7日(金)〜16日(日)

    大きなテントはぐんぐん膨らみあがり、サーカスは空に舞い上がってゆく…まるで気球のように。田園から高速道路、そして郊外から大都市へと飛んで行き、とうとう広い空き地を見つけ、着地する。少しの間だけ、暗闇から盗まれたその空き地が、サーカスの“家”に変身するのだ。

    サーカスについてのドキュメンテーションは1997年、イタリアの三つのサーカスファミリーと旅路を共にしながらミラノで始まった。時を重ねるにつれ、サーカスの大きなテントの中で起こる様々な出来事を知り、そして見ることが出来た。サーカスの人々、彼らのショー、舞台裏の仕事、その終わりのない旅、そして小さなサーカス団の中に存在する強い絆…。大きなテントはまるでサーカスの人々の身体の一部のようであり、彼らのアイデンティティーを包み守っているかのように思われる。彼らは魔法の存在を具象化している。観客席の子供達に奇想天外な現実を見せることは、同時にサーカス芸人の子供達に、彼らの技巧と、そして運命を啓示しているのだ。

    サーカスの旅は、先祖伝来の旅でもある。映画監督、フェリーニはこう言っている。

    「曲芸師、手品師、ライオン調教師は我々人間の不変的な価値を象徴している。力、勇気、過酷さ、身体的能力…。だが道化師は、私達を嘲笑いながら人間の持つもろさ、とりとめのなさ、人生の不条理さを問い質しているのだ」

    サーカスが生き残っていく為には永遠に限りない旅を続けなければならない。
    それは単に彼らの暮らすキャラバンの移動だけではなく、サーカスの芸人が創り出すペルソナ、すなわち登場人物の旅も世代を超えて続いていくのである。

    サーカスへ続く小さな入り口を潜り抜けるとき、まるで僕の少年時代へ続く小さなドアを潜り抜けるような錯覚に捕われる。感傷的で、抽象的で、超現実的な僕たちの住むこの世界の記憶と一緒に…。

                             レオナルド・ペレガッタ


    ☆☆☆☆☆☆☆☆ギャラリー・トーク vol.02 開催 ☆☆☆☆☆☆☆☆

     5月8日(土)18:00〜 (参加費無料)

     写真家レオナルドがライフワークであるサーカスについて語ります。
     皆さんのお越しをお待ちしております!!!

     会場:フォトギャラリー・サイ
        大阪市福島区鷺洲2−7−19

     お問い合わせ:06-6452-0479(赤阪まで)
     メールアドレス:info@photo-sai.com
     ウェブサイト:http://photo-sai.com

    ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


    ◆ スタンダードブックストア@心斎橋に『アンインストール』がやってくる!

    みなさまからの好評につき、写真展『アンインストール』の延期開催が決定しました。

    >> 山西崇文写真展『uninstall』@スタンダードブックストア@心斎橋

    期間:5月25日(火)〜6月7日(月)
    場所:スタンダードブックストア@心斎橋 www.standardbookstore.com

    期間中にギャラリートークイベントも開催します。
    詳細は決まり次第お知らせ致します。

    ***********************************

    どうぞよろしくお願い致します。

    フォトギャラリー・サイ
    赤阪友昭
    info@photo-sai.com
    http://photo-sai.com
  • [6] mixiユーザー

    2010年08月01日 13:49

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

          「8月15日を撮る2010」ウェブ写真展開催のお知らせ
    http://thedayproject.jp

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    8月15日。

    あなたは何をしていますか。何を思っているでしょうか。
    何かを見つめ、思いをめぐらせているのなら、それを写真で伝えてみませんか?
    世界でひとつだけ、あなただけが切り取った、8月15日の風景で。

    写真投稿の約束はひとつだけ。
    「2010年の8月15日に撮影したものであること」です。

    みなさんの撮影した写真は、インターネット上で世界に公開されます。
    そしてそれは、みんなでつくる写真展の、大切なピースのひとつになります。

    難しい理屈はいりません。
    さあ、深呼吸して、シャッターを切って下さい。
    みなさんの視線を、想いを、お待ちしております。

    ◆テーマ
    2010年8月15日に撮った写真であること。
    それ以外の決まりはありません。

    ◆投稿方法
    1. メールでの投稿
    メールに写真を添付し、以下の5項目をご記入の上
    【送付先】 entry@thedayproject.jp まで送付ください。
    * 件名:「8月15日を撮るプロジェクト投稿写真」とご記入ください
    * お名前:本名をご記入ください
    * ハンドルネーム:匿名やハンドルネームでの掲載を希望される方のみご記
    入ください
    * キャプション:140字以内でご記入ください
    * メールアドレス:正確にご記入ください

    ※ 投稿写真はおひとり1ファイル、1枚の写真は300KB以下にてお願いします

    2. Twitterでの投稿
    * 本文 (内容自由) とともに写真をツイートすることで投稿が完了します
    ※ Twipicでの投稿のやり方はこちら http://www.nwlab.com/?p=4085
    * 投稿枚数は、1ツイートにつき1枚とします
    * 投稿の際は必ず、ハッシュタグ #0815photo を本文中につけてください

    ※ ハッシュタグの使い方
    ハッシュタグ #0815photo は、文章の先頭、文中、最後、どこに書いても構いま
    せん。
    ただし、ハッシュタグとして認識させる為に、文章とハッシュタグとの間には必
    ず半角スペースを入力してください。
    例:裏庭で談笑する祖父とその友達の様子を撮影。 #0815photo

    ◆投稿形態
    * 画像形式:JPEGのみとします (普通に撮るとこの形式です)
    * カラー、モノクロ可
    * 画像加工した作品はご遠慮ください

    ※ 画像加工とは
    実在のものを消したり、ないものを描いたり、過度に色を変えたものです。ただ
    しトリミング、自然な濃度や色味の調整などはこれに該当しません。

    ◆投稿期間
    1. メールでの投稿
    8月15日 00:00 〜 20日 24:00(6日間)

    2. Twitterでの投稿
    8月15日 00:00 〜 15日 24:00(1日限定)

    ◆掲載
    当サイト特設ページにて掲載いたします。
    現在の予定では、写真公開期間は2011年7月まで。

    ※ 写真投稿が反映されるまでに、一定の時間がかかることがあります

    ◆規約
    1. Twitterおよびメールによる投稿後での掲載取り止めはできません
    2. 公共の秩序を害する恐れのあるもの、および広告・宣伝を主体としたものは、
    主催者の判断でお断りする場合があります。なお、投稿物を非掲載とした理
    由および掲載後に削除した理由に関する、投稿者からの問い合わせについて、
    一切対応しないものとします
    3. 被写体の肖像権および著作権等に関しては、全て参加者の責任とします。著
    作権は撮影者にあります。主催者はこのプロジェクト関連においてのみ投稿
    写真を使用するものとし、それ以外の用途で使用することはありません

    ◆個人情報
    頂いた個人情報は、以下の??いずれかに該当する場合を除き、本プロジェクト
    に関する範囲に限って使用させていただきます。
    事前のご了承なくほかの目的で利用および提供を行うことはありません。

    ? 法令または規範による場合
    ? 応募された方または公衆の生命、健康、財産など重大な利益および公共の利
    益を保護するために必要な場合

    ◆主催
    「8月15日を撮るプロジェクト」
    8月15日を多角的視点から覗いたら何が見えるか、という問いかけから誕生。

    < プロジェクトメンバー >
    相澤順也 赤倉優蔵 市川亮 内田和稔 扇強太
    佐藤慧 ヤハギクニヒコ 湯山尚之

    ◆協力
    ・ [NGO] onlineRADIOstation LIVEonWIRE
    ・ ジョインパートナーズ株式会社

    ◆お問い合わせ先
    メールアドレス:info@thedayproject.jp
    電話番号:03(5201)3705 (代表) (受付時間:平日 09:00〜18:00)
    ジョインパートナーズ(株)内 担当 扇




  • [7] mixiユーザー

    2010年08月02日 22:15

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

           世界報道写真展2010 ワークショップ開催のお知らせ

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    現在東京都写真美術館で行われている世界報道写真展。報道、スポーツ、アートなど
    様々なジャンルで賞に輝いた写真が展示されています。これらの写真を見てあなたは
    何を感じるでしょうか。賞に見合う素晴らしい写真があって感動したり、どうしてこ
    の写真が選ばれたのか分からなかったり、様々な感想を抱きませんか。
    今回のワークショップは、報道写真展を見た人を対象に、自由に意見を述べ合うこと
    とメディアリテラシーに触れることを目的として開催します。同じ展示を見た人々が
    それぞれ何を感じるのか。何を印象深く思い、また、どのようなことに疑問を持つの
    か。普段なかなか話す機会のない皆さんの思いをぶつけ合う場になることを期待して
    います。

    【概要】
    日時 2010年8月8日(日)14時〜17時
    会場 築地社会教育会館 3F第2洋室
       東京都中央区築地4丁目15番1号
       03-3542-4801
       アクセス:http://chuo-shakyo.shopro.co.jp/tsukiji/access.php
    募集人数 20名前後
    参加条件 あらかじめ世界報道写真展2010を観ていること
       一番印象に残った写真とその理由を考えてきてください
         参考URL:http://syabi.com/contents/exhibition/index-82.html
    費用 500円(会場費他)

    【スケジュール】
    13:45 開場
    14:00 開会 4,5人でグループ分け
    14:15〜 各グループごとにディスカッション
    16:00 議論を集約、全体での討論へ
    16:45 クロージング
    17:00 解散 時間のある人は懇親会へ

    【申し込み方法】
    info@joinpartners.jp まで、お名前とメールアドレスを明記の上、申し込み。
    当日参加もできますが、予約を優先します。

    【連絡先】
    090-6218-1738 (松田携帯)

    主催 株式会社アフロ所属 松田健作   
    共催 ジョインパートナーズ株式会社
    ※このワークショップは有志による企画であり、東京都写真美術館公認のものではあ
    りません。
mixiユーザー
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  • 2010年12月31日 (金)
  • 都道府県未定
  • 2010年12月31日 (金) 締切
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参加者
3人