1999年に1stEPをリリースしてから、東京のunderground electronicaシーン,IDM HIP HOPシーンを中心に活動。同時にベルギーやオーストラリア等の海外レーベルからのリリースも重ねる。groove感あふれ、縦横無尽に跳ね回る太い hip hop beatsに、micro collageされた高揚感あふれるメロが織り込まれる音楽を好んで作る。感情に訴えかけてゆく展開豊富な楽曲も特徴的だ。現在、昨年11月に A.K.A.(Australia)より発売された2nd solo album,"VIVID"が絶賛発売中 !
1995年スクラッチやラップに影響を受けDJとして活動を開始、約1年後2MC+1DJのユニットOBORO」として本格的にLIVE活動を開始。都内 (渋谷/池袋/吉祥寺)を中心にクラブイベントやライブハウスで活動する。DJ CELORY/DJ HAZIME/DJ MARTINらのMIXTAPEへ参加、またデモテープを配るなどして2001年まで活動。約1年間活動を休止した後2003年再始動。今は無き渋谷 SECOBARの伝説的イベント「TRAFFIC」へ、MCやDJとしてレギュラー参加、またMSC主催のイベント 「HOT POT SPOT」への参加など現場復帰を果たす。2004年初夏、RUMIのソロアルバム「HELL ME TIGHT」へトラックとラップを提供し、2005年漢(MSC)のソロアルバム「導~みちしるべ~」へ「破壊と再生」で参加。2006年夏、 LibraRecord監修のV.A「天秤録音」へDJ KEN(MJP)との合作「WORD OF PAIN」で参加する。007.5.12発売のRUMIの最新アルバム「Hell Me WHY??」にもトラック提供するなど、現在もトラック制作やMC/DJとして活動は続いている。
2005年clayより静謐なエレクトロニカ_エレクトロ_ヒップホップ 『a fragmentary passage of life』を発表。2006年MAGIC BOOK RECORDS『V.A/電電オバケカーニバル』に参加。アブストラクトヒップホップにDUBSTEPから影響を受けたBASSを融合したトラックとDJ 狼、DJ NZA、BLACKLANGを向かえたライブを展開中。
1981年生まれ、東京在住のキャリア10年の1MC。VIBRANT RECORDINGS唯一のMCでもある。同レーベル所属のORGAの作品(1st,2nd共に)に数多くfeaturingされ、その衝撃的なフレーズが多数カットアップされており、話題をよんでいる。ORGA with FUNNELでの飛び入りやマイアミを拠点とするBETA BODEGA(otto japan tour,カウンターフローのseven star)、旧merckレーベルのDJ merckとの共演等その他無数のライブをこなす。オリジナルトラックにのせて、リアルタイムに自らのrapをトリガー、カットアップしていく驚異的ライブスタイルは、完全にnext levelのhip hopを予感させる。IDM HIP HOPのトラックメイカーとしての才覚も注目される次世代アクトTEEZVA!2007年夏に初のソロアルバム”EVILIVE”をVIBRANT RECORDINGSより、リリース予定!
ヒップホップ ドラムンベース アブストラクト あらゆる音楽を好み2000年より、 DJ Aoyama DJ MuraiとともにRhythm Cruiseをスタート。丁寧なミックスの中に、瑞々しい完成が光る骨太なグルーブが持ち味。その愛くるしい容姿と、ディープかつドープなサウンドの生み出すギャップの魅力に多くの支持を集めている。
今は無き(近日再開予定)テキーラなイベント「RHYTHM DELIGHT」オーガナイザー。その後も都内多数のクラブでイベントを開催しつつ、多方面からDJのオファーを受ける。男まさりな渋めの選曲の中にも、スィートでドリーミンな気持ちにさせてくれる、ホモサピエンス種アフロ属DJ。5月1日、Jar-Beat RecordよりMIX CD−R「the bird in my bosom」をリリース!
time table(予定)
12:00 BIKE BOY & DJ狼
12:30 Emirp + illeven
01:30 ORGA with DJ FUNNNEL
02:10 Teezva
03:10 KEMUI
03:25 KEN-ONE
03:55 Drastik Adhesive Force