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開催終了1/30 World Music Journey vol.3〜アメリカ(音楽)の歴史と民衆楽器

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2010年01月07日 12:30 更新

高知のブルーグラス・バンド「ロンギング・フォー・ザ・サウスランド」のbgdrodaです。昨年からの企画のレクチャー・コンサート・シリーズというのがあります。
高知で活動しているバンドのやっている音楽がそれぞれどのように関わっているのかというようなことを改めて考えてみるとともに、聴衆の人にも理解を深めてもらえたら・・・という趣旨のコンサート・シリーズ。
今回はアメリカの音楽全般に移民の持ち込んだ音楽がいかにプレスリーまで発展していくかを追って紹介していただきます。
演奏と解説に有田純弘さんと渡辺三郎さんをお呼びします。

レクチャーコンサートシリーズ「World Music Journey vol.3」
●「アメリカ(音楽)の歴史と民衆楽器」〜フィドル以降のさまざまな弦楽器とその時代/発展の紹介〜
演奏・解説:有田純弘、渡辺三郎、ロンギング・フォー・ザ・サウスランド

日時:2010年1月30日(土)18:30開場 19:00開演
会場:アルテック(高知市北本町4-4-23 ヤングプラザ2F TEL 088-883-4577)
altec-sound.com
入場料:全席自由1,000円(前売・当日とも)
お問い合わせ:(財)高知市文化振興事業団 088-883-5071

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2010年01月24日 14:07

    昨日の高知新聞の朝刊の18面に告知を載せていただきました。
    1月30日のアルテックでのライブ。
    見出しは、
    「有田、渡辺が演奏とトーク」
    さて、このお二人は・・・・
    有田純弘(ギター、バンジョー、マンドリン、ドブロなど多くの弦楽器を弾きこなし、ジャンルの壁を越えて活動しているマルチ・アコースティック・ミュージシャン。 1984年渡米。翌年、全米ナショナル・ブルーグラス・バンジョー・チャンピオンシップで優勝。バークリー音楽院卒業後、ボストンを拠点に、ジャズ、ブルーグラス、民族音楽と、様々なジャンルで活躍。ベラ・フレック、デビッド・グリスマン、マーク・オコナー等、多数のアーティストと共演。帰国後、 Dr.K(徳武弘文)、中西俊博、coba、槇原敬之、小野リサらのライブ・サポートのほか、ゆず、福山雅治などのレコーディングに参加、SMAPの「世界に一つだけの花」でのバンジョー演奏などは良く知られている。さまざまなギター専門誌でギター試奏やコメント、特集なども数多く手がけているアコースティック弦楽器の達人。現在、洗足学園音楽大学ジャズコース・ギター講師でもある)

    渡辺三郎(創刊25年を誇るブルーグラス専門月刊誌『ムーンシャイナー』編集長。1971年にブルーグラス45として全米ツアー、その後B.O.Mサービスでアコースティック系音楽の通信販売をはじめ、日本ブルーグラスの発展に務めるマルチプレーヤー。ビル・モンローのブルー・グラス・ボーイズへの参加ほか、さまざまな日米アーティストと共演、ブルーグラス45のリユニオンCD『Once Again Kobe』他、70年代には数々のスタジオ・セッションを経験している。近年はピーター・バラカン氏らとジャンルにとらわれずに、「音楽を伝承」することを模索中。梅田ナカイ楽器ブルーグラス教室(バンジョー/マンドリン/ギター)とアメリカン・フィドル教室の講師でもある)
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  • 2010年01月30日 (土)
  • 高知県 高知市「アルテック」
  • 2010年01月30日 (土) 締切
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参加者
1人