「(有)申し訳ないと」を主催する全国で話題沸騰中のJAPANESE DJ集団。
ミッツィー申し訳(代表取締役) 、宇多丸申し訳Jr. (ライムスター)、ギュウゾウ申し訳Jr.(電撃ネットワーク)、GEE申し訳Jr. (GTS)、掟ポルシェ申し訳Jr. (ロマンポルシェ。)、サイプレス上野申し訳Jr.を中心に
14〜48人体制で完全に日本語の曲しかPLAYせずに一晩中フロアーをロックする事が出来る世界最高峰の法人型 KING OF J-POP DJ TEAM。
世間でありがちな受け狙いのフェイクでバイターなJ-POP DJ PARTYとは真逆のスタンスを取り、
ある種のUNDER GROUND志向で日本語HIP HOP,HOUSE,ROCK,POPS
を嫌がらせ的にクラブフォーマットへ深化させ、驚愕のスキル・選曲でJoe Claussellさん、小西康晴さん、DJ KAORIさん、FPMさん、RYUKYUDISKOさん
など各界のTOP DJも認めざるを得ない実力と政治力で人気を博す。
恒に世界を見据えたグローバリズム感溢れるDJ PLAYと寸劇じみたミュージカルから本物志向のLIVEをランダムに取り入れる事で、現代の東京クラブシーンが忘れかけてた非日常感を過剰演出し、更に地球環境問題にもメスを入れた元祖・乙女ハウスな新生活提案型 DJ EVENTの普及に挑戦し続ける。
気が付くと武道館やSUMMER SONIC '04「朝まで生ソニ」にも進出、星井七瀬のREMIX&PRODUCE、舞(rhythmzone)のMEGAMIXなど楽曲制作にも乗り出してしまったり、あのオレンジレンジからの熱いラブコールで本人主催のテレビズナイトには2年連続出演したこともあった。
そして2006年7月に「渡辺プロダクション設立50周年MIX CD mixed by DJミッツィー申し訳」をrhythmzoneから満を期してDROP! 2007年1月にはCKB,FPM,Sunaga t Experience,GTS,☆Taku
Takahashi,福富幸宏,掟ポルシェ,Shinnosuke(SOUL'd OUT),P&ART SASANOOOHA,DRAGON,ミッツィー申し訳など豪華メンバーによるリミックスアルバム
「UPPER'S FLAVA~Remixes Of Watanabe Hit Tune~」のPRODUCE&REMIXを手掛ける。
2008年4月16日にはTBS RADIO「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」話題のJ-POP DJ MIXコーナー「申し訳ないとフロム赤坂」からポニーキャニオン音源のMIX CD[申し訳ないとフロ
ム赤坂 アーバンMIX&アイドルMIX]を2枚同時リリースした!!! こっ!これはDON'T MISS ITです!
ヒップホップからハウス、エレクトロ、バイレファンキなど、世界中のビートを雑食するDJ兼プロデューサー。
90年代初頭からDJやトラック・メイカーとして活動を始め、自ら設立したインディーズ・レーベルよりKICK THE CAN CREWやアルファらをデビューさせる。
'05年、東芝EMIより自身初のアルバム「DISCO-NNECTION」をリリース。ケツメイシRyojiやライムスター宇多丸、ハナレグミ、LITTLEなど、多彩なゲスト・ボーカルを迎えエレクトリックでカラフルなサウンドメイキングが話題を呼ぶ。
その年から、ROCK IN JAPAN FES.やCOUNTDOWN JAPANといった日本を代表するロック・フェスティバルにも出演するようになり、その巧みなDJテクニックで観客を沸かせた。
他にも、NHK教育テレビの人気アニメ「おでんくん(リリーフランキー・原作)」の主題歌やサウンドトラックを手掛ける他、wyolicaのボーカルazumi、LITTLE、RYTHEM withキマグレン、最近ではMCU等、様々なアーティストのプロデュースなど精力的に活動中!
[http://www.taichimaster.jp/]