mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了中編ドキュメンタリー映画『青色の画布』〜十五歳 もう一つの無言館〜 映画上映会

詳細

2011年10月17日 22:08 更新

管理人様失礼致します。
映画上映会の告知をさせて下さい乙女座。


150枚ほどチケットが残っていますので、
是非、ご予定を合わせられる方がいらっしゃいましたら、
来て頂きたいと思っております!

ご希望の方は私に直接メッセージでお名前をお送り頂くか、
下記アドレス↓
info@rakudastudio.com
まで、お名前をお送り頂けましたら当日、
前売り料金でご入場頂けます。わーい(嬉しい顔)

そして当日に、受付でお名前をおっしゃって下さい!


以下が映画の詳細ですカチンコ
よろしくお願い致します。


中編ドキュメンタリー映画『青色の画布』〜十五歳 もう一つの無言館〜 映画上映会
※併映『Museum Trip』(22min)WorldMediaFestival2011受賞

■日程
10月30日(日)
19:00-上映(18:30入場/20:45終了)

■場所
関内ホール 小ホール
JR関内駅より徒歩5分
http://kannaihall.jp/

■チケット
前売券 800円
当日券 1000円
※前売り券を予約したい方は、メールまたはお電話にて人数、お名前をお知らせください。

■連絡先
Mail: info@rakudastudio.com
Tel: 080-5482-6548(担当:森内)

■サイト
特設サイト『青色の画布』上映会(予告編あり)
http://www.rakudastudio.com/aoironogafu/

映画撮影の様子『蓮池通信』
http://museum.group-rough.net/

■映画概要
2011年4月、高校入学を数日後に控えた15歳の少年少女が母校の小学校に集まった。
彼らは中学校3年間を振り返り、日常、過去、将来への思いを吐露していく。
堰を切ったように溢れる言葉の中、女生徒の一人が言う。
「行かなきゃ行けない気がする」
6年生の頃に訪れたあの場所に「今」行かなきゃ行けない。
翌日、彼らは長野県上田市にある戦没画学生慰霊美術館「無言館」へと出発した。
彼らにとってじつに3年ぶりとなる無言館。
そこで彼らは、画学生と今の自分たちとを照らし合わせ、
「私」にとっての表現とは何かを問い、そして言葉にする。
次々と溢れ出る言葉の先に、彼ら彼女らはなにを思うのだろう。
画学生の絵は3年前と同じように、冷たい部屋の中にある。

当時13歳だった生徒たちが出演した短編ドキュメンタリー映画
『Museum Trip』(WorldMediaFestival2011受賞)から2年。
13歳のあの頃、鎌倉の美術館で言葉を紡いだ彼ら彼女らは15歳となり、
かつて鑑賞の授業で訪れた忘れがたい場所、戦没画学生慰霊美術館「無言館」で再会する。
彼らの「今」を記録するために『Museum Trip』を制作したチームが再び集結。
15歳の少年少女の「告白」がドキュメンタリー映画として完成した。

■無言館とは
無言館(むごんかん)は、長野県上田市にある日中戦争、および太平洋戦争で戦死した画学生たちの遺作・遺品を展示する美術館。
館主窪島誠一郎が、画家野見山暁治氏とともに日本各地の戦没画学生の遺族のもとを訪ね歩き、遺作品をめ平成9年に開館し現在に至る。

■作品データ
青色の画布 十五歳 もうひとつの無言館
2011年/日本/カラー/日本語/50分/HD/16:9/
監督:森内康博/制作:株式会社らくだスタジオ/監督補佐:田村大/録音:藤口諒太/音楽:森内清敬/
出演:横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校2007年度6年1組有志 窪島誠一郎(戦没画学生慰霊美術館「無言館」館主)

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2011年10月30日 (日)
  • 神奈川県 横浜 関内ホール 小ホール
  • 2011年10月28日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人