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開催終了(新生)活動案内;2013/04/07

詳細

2013年04月02日 20:29 更新

新生137回復興住宅訪問活動

忘れない、寄り添う、「息の長い支援」は神戸に聞こう!

日時:2013年4月7日(日)午後2時〜5時

集合場所、時間:そごう神戸店前サンファーレ広場に、午後1時半にお越し下さい。
(2階山側入口前、ペデストリアンデッキの時計があるところです。阪神三宮すぐ、歩道橋でJR三ノ宮等と接続)
集合後、電車または徒歩で移動、復興住宅(神戸市営筒井住宅:中央区)をお訪ねします。

ご参加の際は、メール、メッセージ(Facebook・Mixi及びTwitter - welove_kobeから)、にて、
予めご連絡下されば幸いです。  
 

神戸・週末ボランティアは、2013年、
サイト&コミュ管理人が主宰する新たな活動主体「神戸・週末ボランティア 新生」のもと、
不定期ながらも毎回ニーズや課題に即したテーマを設定する新たな活動形態で、
阪神淡路大震災の被災者に寄り添い、共に歩んでいきたいと思います。


3月は,阪神淡路大震災の被災地・被災者にとって「忘れ去られる月」といえるものでした。

そうしたときだからこそ寄り添おうという思いから,スケジュールを追加して,
パワープレイ〜ヘビー・ローテーションで,集中的な訪問活動を敢行,
7回で250件をお訪ねしました。

そうした積み重ねから,おかげさまで,
好意的にむかえてくださるところが増えました。

そこで今週もお訪ねさせていただくことにしました。

1回だけでも,初めてでも,お気軽に,ご一緒下さればうれしいです。

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2013年04月08日 01:44

    ・60代男性,50代女性,夫婦2人暮らし。中央区で全壊。近くの小学校に5〜6日避難,支援物資などはもらえた。近くの別の借家に住み,この復興住宅へは竣工間もなく入居。震災後いち早く建てられたためか,施工に瑕疵があると思われる箇所が。退去時に弁償させられてははたまらないと,早くに出来た壁の大きなひびは市に届け出た。壁のクロスが剥がれたり浮いたりするなど,湿気が多くかび臭くなった部屋も。夫が体調を崩したのもそのためか。「ようこれだけ建ててくれたことは感謝するが…。」震災のときの写真や本,1年分の新聞などを集めて残している。はじめは家ではなく車の中に入れて保存していた。<応対した奥さんに玄関内でお話しを伺っていたところ,ご主人から室内に上がって瑕疵箇所を見るよう促されて拝見。娘さんが孫2人を釣れてやってきたところで,あいさつして切り上げようとしたところ,「ボランティアって何?」と興味深そうに尋ねるが,小1なのでまだ学校では教わっていないようだ>

    ・20代?女性。震災時は大阪の実家にいて,とくに被害はなかった。この復興住宅に入居して4〜5年になるが,被災者として入居したのではない。住み心地はとくに問題ない。花粉症で大変そうだったので手短に切り上げた。

    ・中央区で全壊。この復興住宅に入居して15.5年。「(震災後ご苦労されたことは?)赤ん坊だったので,お水や,おむつやミルクなど困りました。(心配なことは?)なし。(ご健康状態は?)普通。」<自身でシート記入>

    ・50代?女性。「この子居るので…。」<ドアを開けてくださったが,幼児が飛び出しそうになったので,お話し伺いを切り上げ>

    ・40代?女性。「とくに困ったことはないのでお断りしたいんですけど…。」<インターホン越しに応答>

    ・70代?女性。「いいです。今,ちょっと取り込んでいるので…。」<ドアを開けて応答>

    ・40代女性。「今のところ困ったことはないです。」<インターホン越しに応答>

    ・60代?女性。「骨折してるので出づらい…。」<インターホン越しに応答>

    ・女性。「今のところ大丈夫です。」<インターホン越しに応答>

    ・50代?女性。「ええわ。ありがとう。」<ドアを開けて応答>

    ・50代?男性。「ああ,もうええ。」<ドアを開けて応答>

    ・50代女性。「結構です。」<インターホン越しに応答>
mixiユーザー
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  • 2013年04月07日 (日) 午後2時〜[1時半ご集合]
  • 都道府県未定
  • 2013年04月07日 (日) 締切
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参加者
1人